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前運輸事務次官衆議院
総発言数
2,243 件
直近の所属会派
—
直近の役職
前運輸事務次官
直近の発言日
1970/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,243 件中 20 件を表示
運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 建設資金全体八十九億八千七百万円のうち、国が十五億五千三百万円くらいです。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 先ほど申し上げましたように、民間資金につきましては、敷金でありますとか建設協力金でございますとか保証金とか、そういったものがございますけれども、ただいま割り振りがどれくらいになっておりますか、ちょっと資料がございませんので……。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 算定基準は大体できております。 賃貸料の算出基礎、これをちょっと申し上げますと、これは日本空港ビルでほかのものに貸す場合、この場合の賃貸料の算出基準でございますが、これはまず建設の取得原価、これを出します。それから、その建物の経営原価といたしましては、建設している原価に対しまして資本の報酬率がどれくらいか、これが大体一〇%くらいでございます。それから償却率を大体年平均しまして、耐用年数二十五年くらいに見ている、それから固定…

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 御質問の点でございますが、必ずしも特定の人に指名ということはやっておりません。すなわち、一般に公開しておるような形でやっております。 その場合にどういうふうにきめるかということでございますけれども、空港の構内営業につきましては、先ほど先生のおっしゃいましたように一応の基準を持っております。大体の基準は、空港の利用者の利便のために必要なものであるということ、それから健全な計画による経営が行なわれるということ、途中でもってだめ…

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 確かに、先生おっしゃいましたように、空港における売店とかいうものは、単なる品物を売るというだけではございませんで、やはり一国の代表と申しますか、一国のまず第一の印象を与えるものでございますから、これは非常に重要なところだと思っております。したがいまして、それを認めます際には、空港の品位を傷つけることがないようにということはまず考えていかなければならない。したがいまして、その空港の秩序、品位を害さないように、たとえば————…

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 ただいまたいへん失言申し上げまして、失礼いたしました。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 先生おっしゃいますように、そのターミナルビルの中には東京エアターミナルホテルというふうな会社がございます。このことを御指摘になっていると思います。これにつきましては、先生御指摘のように、いろいろな飲食営業というふうなものを兼ねて行なっております。これにつきまして、おそらくあまり独占的になってはいけないんじゃないかというふうな御意見ではないかと思います。このほかにも、必ずしも独占ではございませんで、東京空港サービスというふう…

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 飛行場部長から答弁申し上げます。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 YS11号機は三十九年の八月に初めて型式承認をいただき、その後現在まで百三十六機つくっております。その中で絶えず操縦士あるいは整備士、そういった者の意見を聞きまして、すでに各系統いろいろございますけれども、約六百六十八件ぐらいを現在までに改良しております。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 確かに先生御指摘のように、山名先生の御意見というものは、非常にたいへんな調査研究の結果に基づいたものでございます。したがいまして、結果といたしまして、調査団といたしましては、証拠がはっきりしないということで調査団の意見には取り入れられなかったわけでございますけれども、しかし少数意見として出そうじゃないかというふうな御意見もございまして、この点は山名先生にもお願いしたわけでございますが、残念ながら先生のいれるところとはなりま…

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 先生御指摘のように、私、事務屋でございまして、十分その内容を読んでおりません。したがいまして、その内容を、どこをどういうふうに生かすかということは、まだ申し上げるだけの自信がございません。したがいましてそういうふうに申し上げましたが、当然先生の御指摘のように、しかるべきものを取り上げていくのが筋だろうと思います。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 その趣旨で動きます。 それから、先ほど私が丹羽先生の御質問に対しまして、━━━━という表現を使いましたけれども、そのことばは取り消したいと思いますので、よろしくお願いいたします。

運輸省航空局長1970/11/09

第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○内村説明員 本件につきましては技術部長から御説明します。

運輸省航空局長1970/11/09

第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○内村説明員 先ほどのFAAからの返事ですが、これは来ておりません。二番目の再調査の件でございますけれども、これは木村先生を団長とした事故調査団、これをつくりまして、四年六カ月という長年月を経て、いろいろな議論の結果出た結論でございますから、さらにこれは再調査をするという意向はございません。 それから、公開質問状でございますが、727型機羽田事故に関する公開質問状というのが本日航空安全推進連絡会議のほうから出てまいりました。これにつきま…

運輸省航空局長1970/11/09

第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○内村説明員 まず録音でございますが、録音テープはとってございます。 それから、こういったものについての公開の問題でございますが、内容によるのではないかというふうに思っています。と申しますのは、たとえば証拠写真でありますとか、そういった事実、それは公開すべきだろうと思います。ただ、議事録とかあるいは証言とかいうものにつきましては、その議事を行なう際に、あるいは証言を求める際に、これについては公開しないのです、したがいましてどうかほんとう…

運輸省航空局長1970/11/09

第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○内村説明員 ただいま先生御指摘のように、事故調査機関というもののしっかりしたものをつくれということについては、私どももそのとおりと考えております。現在航空事故調査機関といたしましては、本省の航空局に航空事故調査課というものをつくりまして、ここに九名の人間がおります。それから地方につきましては、東京航空局管内及び大阪航空局管内に合わせて十六名の調査要員がおりまして、これによって事故調査をやっておりますが、さらにこの機関をもっと充実させた…

運輸省航空局長1970/11/09

第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○内村説明員 全く先生のおっしゃるとおりだと思います。その線に沿って進みたいと思います。

運輸省航空局長1970/11/09

第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第18号

○内村説明員 ただいまの林先生の御指摘でございますけれども、私ども必ずしもその利害関係に非常に密接だと考えていないわけでございます。と申しますのは、木村先生以下先生方が多いわけでございます。それからまた、ただいま例にあげられました江島さんあるいは佐竹さん、これは初め江島さんが日本航空の航務副本部長ということで入っておりますが、これはパイロットのベテランでございます。それから、それにかわられました佐竹さんも日本航空の機長でした。これもパイ…

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 大臣の命によりまして、全日空のボーイング727型機が羽田沖におきまして事故を起こしましたその後の調査の概要を申し上げます。 まず、飛行機の事故が起きましたのが昭和四十一年の二月四日でございました。そこで、直ちに二月七日に事故調査団というものを設置いたしまして、そのメンバーといたしましては、関係学識経験者あるいは関係官庁の職員といったようなものから構成いたします調査団を設定いたしました。 そこで、調査団といたしましては、事故…

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 御質問の第四次の報告書案の審議でございますが、これは昭和四十五年一月二十四日に開かれたわけでございますが、各団員の修正意見というものが出ましたので、それによりまして誤謬というものを訂正するというふうなこと、それから解剖結果の報告書が出ましたので、その報告書をどういうふうに取り上げるかということ、それから航空機に火災があったかどうか、その点をどう見るかということ、それからフライトスポイラー及びグラウンドスポイラー、これがどう…