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前運輸事務次官衆議院
総発言数
2,243 件
直近の所属会派
—
直近の役職
前運輸事務次官
直近の発言日
1970/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,243 件中 20 件を表示
運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 技術部長に答弁させます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 ただいま御指摘の点でございますけれども、やはり理想的に申しますと、ずうっと長い間担当するということが望ましいことかもしれません。しかし、現実の問題としては必ずしもそうまいりませんので、大体資料をつくっておりますけれども、その資料によりましてまた引き継ぎをしながらやる。特にその関係につきましては、四十二年に事故調査課というものをつくりまして、そこでもって事故調査を主管とし、担当することにしておりますので、そこが中心になりまし…

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 資料が間違っておりましてたいへん失礼申し上げました。四十二年の七月でございます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 予算の総額が大体千九百五十二万円でございます。 その内訳のおもなものを申し上げますと、第一に直接経費、これは残骸の揚収の費用あるいは展開の費用、移動の費用、それから発動機の分解、点検の費用、それから装備品の調査の費用、それから再現飛行試験、と申しますのは、同じような状況をもう一回再現するために飛行機を飛ばしてみるわけでございますが、そういったための飛行機の賃借料、そういったものが約千四百万円くらい、それから部外の方に対する…

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 千五百万円と申しましたのは、四十五年一月現在の資料で申し上げたわけでございます。ただいま申し上げたのが総計でございます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 四十五年一月現在の資料をまとめたわけでございます。このうちの一部について申し上げますと……。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 たいへん申しわけありません。いま申し上げましたように、四十五年一月現在の資料を提出した次第でございます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 約百万円でございます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 部外の団員延べ三百四十名でございます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 ちょっと御説明が変わるかもしれませんが、団長さんに対して一旦二千五百円でございまして、そのほかの団員の方は一旦二千円でございます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 いえ、初め……。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 初めから四十五年までの合計の延べ人員に対する謝礼でございます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 その場合も出しております。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 謝礼といたしましてそれでございます。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 確かに、見方によりましては少ない金額かもしれませんが、大体これによりまして、諸先生方、たいへん御協力いただきまして、必要なことはすべてやっていただいたように考えております。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 現在までに町が起こしておる事故は十一件でございます。 〔委員長退席、高橋(清)委員長代理着席〕

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 この問題と関係あるかどうかということははっきり申し上げかねますけれども、ただ、事実といたしまして、今回の調査におきましても727当該機が当該飛行のときに有視界飛行としては異常な低い高度でもって進入してきたという事実はとらえられておるわけでございます。 したがいまして、そういったことも踏まえまして、今後の方法として、アメリカのFAAからも操縦の方法についても勧告が来ております。あるいは訓練についても一つ勧告が来ております。私…

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 この事故に関して特にこれといったものは見当たっておりません。

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 私は、事故調査につきましては、一つは非常に専門的な知識というものが一方において必要であるということがあると思います。それと同時に、航空の技術革新というものは日進月歩、非常に早うございます。したがいまして、常にそれにおくれないような新しい知識の持ち主ということも入れなければならない、この二つの点が非常に重要じゃないかというふうに思っております。 したがいまして、一つの面におきましては、官庁の中に事故調査課を設けたわけでござい…

運輸省航空局長1970/10/13

第63回 衆議院 決算委員会 第22号

○内村説明員 パイロットの不足でございますけれども、大体現在ラウンドナンバーでございますが、五百名程度不足しているのではないかというふうな感じでございます。その中で約三百名というものはこれは外人パイロットを採用しておりますけれども、あとの二百名と申しますのは、やはり若干稼働率が下がるというふうなことになってあらわれているのではないかというふうな感じでございます。 これに対する養成でございますけれども、大体私どもといたしましては、年間三百…