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前運輸事務次官衆議院
総発言数
2,243 件
直近の所属会派
—
直近の役職
前運輸事務次官
直近の発言日
1970/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,243 件中 20 件を表示
運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 ただいまお尋ねの件でございますけれども、従来、羽田における処理能力というものを考えまして、大体一時間の最高が三十四回、それから続けての三時間が九十回、こういうふうなことで押えておるような状況でございます。ところが、夏場になりますと非常に便が多くなりますと同時に、南風という特殊な現象がございます。羽田というところは南風に非常に弱いところでございまして、南風になりますと滑走路の処理能力が弱まってまいります。そのために、見込み…

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 ちょっと前の話に戻りますけれども、先ほど先生がおっしゃいましたように、夏季のダイヤにつきましては相当見込みが違いまして、容量を超過したということがございます。そこで、当時は一日の離着陸回数は四百八十回くらいが平均でございましたけれども、それを四百六十回というふうに押えたわけでございます。ただその後、十月以降になってまいりますと南風がなくなりまして、その意味でだいぶよくなりました。 したがいまして、今度は大体もとの基準、つ…

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 四百六十から四百八十に戻したという意味では、夏場とは変えております。

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 それは、だいじょうぶと思っております。考えておりました基準の中に入っておりますので、だいじょうぶでございます。

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 まだ年間の離発着回数ということは、ちょっといまつかみかねますけれども、大体平均的に一日に四百七十回前後というふうな見当ではないかと考えております。

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 厳密にはなかなか申せませんけれども、大体十七万回前後ではないかというふうに考えます。

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 A、B、C三つを考えましたときは、たしか十七万五千回前後だったと思います。したがいまして、いまこの滑走路が全部使えませんで、B滑走路は工事をしておりますので、それを考えまして、大体十七万回前後だと考えます。

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 ちょっと御質問の趣旨がはっきりつかみがねたわけでございますが……。

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 大体四百九十回前後くらいです。

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 そのとおりでございます。

運輸省航空局長1970/12/16

第64回 衆議院 運輸委員会 第5号

○内村政府委員 旅客の需要もふえてまいりますけれども、一方飛行機も大型化してまいりますので、三年か四年ということはないと思いますが、早晩そういうことになるかと思います。

運輸省航空局長1970/12/09

第64回 衆議院 内閣委員会 第4号

○内村政府委員 ただいま先生おっしゃいましたとおりに、私ども、このたびの板付ないしは厚木の返還と申しますか、あるいは地位協定の変更と申しますか、そういったことにつきましてはまだ何ら正式の通告を受けておりません。ただ新聞等に出ておりますので、そういうふうな空気があるということは私どももわかっておりますので、その際にそういう場合にはどうするかということについて、いま内部的にいろいろ検討しておる段階でございます。したがいまして、どういう条件で…

運輸省航空局長1970/12/09

第64回 衆議院 内閣委員会 第4号

○内村政府委員 私のここに持っております協定は、一九六七年の三月一日に実施するものでございまして、福岡の保安事務所長が五月二十七日に署名しております。現地の司令官の署名が六月十八日、福岡の防衛施設局長の署名が六月二十九日、これではございませんでしょうか。それでよろしゅうございますか。

運輸省航空局長1970/12/09

第64回 衆議院 内閣委員会 第4号

○内村政府委員 表題は、現地司令官と福岡防衛施設局長及び福岡航空保安事務所長の間で締結された板付飛行場一部の共同使用地域(エプロン地域)に関する現地協定ということになっております。

運輸省航空局長1970/12/09

第64回 衆議院 内閣委員会 第4号

○内村政府委員 お説のとおり、「第五空軍司令官は、事前の通告なしに、この協定による航空局の共同使用権を無期又は臨時に終了させることができる。」という条文がございます。

運輸省航空局長1970/12/07

第64回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○内村政府委員 お答え申し上げます。 ただいまの点でございますが、先生御指摘のとおりに、たとえば板付でございますとかあるいは千歳でございますとか、基地ないし自衛隊の使用している飛行場がございます。こういうところにつきましては、防衛施設庁におきましてほぼ同様な基準でもってやっておるのが現状でございます。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 東京と大阪の国際空港のターミナルビルの問題でございますが、貸し付け面積について申し上げますと、日本空港ビルディング、これは東京の国際空港でございます。これに対します面積は全体で十三万四千四十三平米でございまして、そのうちで官庁部分が二万四千九百五十九平米、それから民間部分が十万九千八十四平米というふうになっております。 それから、その次の御質問は建設資金でございますが、資金について申し上げますと、日本空港ビルディング、羽田…

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 国有でございます。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 面積は、先ほど申し上げましたように、大体国の部分が二万四千九百平米、それに対しまして、民間部分が約十万九千平米くらいでございますから、大体二四%くらいということになります、十万に対しまして二万四千平米でございますから。

運輸省航空局長1970/11/16

第63回 衆議院 決算委員会 第23号

○内村説明員 いや、失礼いたしました。民間が十万九千でございまして、官庁が二万四千九百、合わせますと十三万四千でございますから、十三万四千のうちの二万五千がそうでございますから……。