八木一郎
会議録に記録された「八木一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,750 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/09/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会65 件・65%
- 法務委員会10 件・10%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 本会議 第3号
○八木一郎君 お許しを得まして、一言お礼のごあいさつを申し述べさしていただきます。 ただいまは、私が国会議員として二十五年永年在職したるのゆえをもちまして、院議をもって表彰の決議を賜り、また、本院を代表して安井謙先生よりの御祝辞をいただき、身に余る光栄、まことに感激にたえません。 顧みますれば、昭和二十二年四月、新憲法下初めての衆議院議員として議席を得ましてから二十八年、その間三年余の空白をいたしたのではございますが、代議士当選五回、そ…
第75回 参議院 予算委員会 第19号
○八木一郎君 第一分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和五十年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管外事項であります。当分科会におきましては、三月二十九日、並びに本日の二日間にわたり、熱心な質疑が行われました。 以下、日程の順序に従いまして、質疑のうち主なるものにつき、その要旨を簡単に御報告申し上げます。 まず、内…
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和五十年度予算中、皇室費、裁判所及び法務省所管を一括して議題といたします。 これらの説明はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことにいたします。 それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) それでは暫時休憩いたします。 午前十時五十一分休憩 ―――――・――――― 午前十一時十分開会
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 再開前に引き続き質疑を続行いたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) 他に御発言もなければ、皇室費、裁判所及び法務省所管に対する質疑は終了いたしました。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十三分開会
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) ただいまから予算委員会第 一分科会を再開いたします。 昭和五十年度予算中国会所管を議題といたします。 国会の説明はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) 他に御発言もなければ、国会所管に対する質疑は終了いたしました。
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) 昭和五十年度予算中会計検査院所管を議題といたします。 会計検査院の説明はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) 他に御発言もなければ、会計検査院の所管に対する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和五十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち防衛庁、経済企画庁を除く部分、及び法務省所管並びに他一分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につ…
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会 ―――――・―――――
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○八木一郎君 ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして私が主査及び副主査の選任につきその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○八木一郎君 ただいまの佐藤隆君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○八木一郎君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に私、八木一郎、副主査に矢追秀彦君がそれぞれ選任されました。
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(八木一郎君) 皆様の御推挙によりまして主査を相務めることになりました。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) 審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち防衛庁、経済企画庁を除く部分及び法務省所管並びに他分科会の所管外事項を審査することになっております。三十一日の委員会において主査の報…
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(八木一郎君) 昭和五十年度予算中、内閣及び総理府所管を一括して議題といたします。 政府からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕