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自由民主党参議院
総発言数
1,750
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会65 件・65%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,750 20 を表示
自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(八木一郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後一時六分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十五分開会

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(八木一郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十年度予算中、内閣及び総理府所管を一括議題とし、質疑を行います。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(八木一郎君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、中山太郎君及び寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として安孫子藤吉君及び志苫裕君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(八木一郎君) 十分超過しておりますから……。

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(八木一郎君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として小巻敏雄君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1974/12/27

75参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任について議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1974/12/27

75参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 ただいまの上田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/12/27

75参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に中村英男君を指名いたします。(拍手) 〔中村英男君委員長席に着く〕

自由民主党1974/08/21

73参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○八木一郎君 ちょっと関連して一問だけ。 災害は忘れたころにやって来るというのは、これは昔の話で、いまは台風は常襲するし、豪雨は集中的に何回もやって来るし、ことしのごときは前後五回にわたって被害を受けておるというこの現実を現地で見せていただきまして、私は二、三の事項で特に当局の注意を喚起して御質問をしてみたいと思うんです。 ささいなことではありますけれども、これは考えなきゃならぬ問題ではないかと思われるものに、その一つは林野庁に対して里…

自由民主党1974/07/27

73参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任について議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1974/07/27

73参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 ただいまの川野辺君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/07/27

73参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 御異議ないと認めます。 よって、委員長に中村英男君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔中村英男君委員長席に着く〕

自由民主党1973/09/12

71参議院 災害対策特別委員会 第13号

○八木一郎君 最後の結論で、あと十年もすればかなり見込みのある予知観測の実りに希望がつなげると、それには現在の気象庁や大学のままではいけない、その充実、具体的にいえば、いまの倍にするとか、そういうような、荒っぽい話ですけれども、御見当がありましたらお聞かせいただきたい。このままいって十年というのではないようでしたから、何か内容を充実しなければいかぬ、人の数でいえばどういうことになるでしょうか。

自由民主党1973/09/12

71参議院 災害対策特別委員会 第13号

○八木一郎君 ちょっと雲をつかむようでわからない、全くしろうとでわからないですけれども、さっきの御質問に続いて、何といいますか、まあ新しい感覚で近代的な観測網を充実するために必要な条件を満たすと、こういうことについて、何か御提言でもありそうな気がするわけですけれども、ちょっとそういう要件が満たされなければ、その期待する五十年から先にということにつながらないように思いますものですから……。

自由民主党1973/09/12

71参議院 災害対策特別委員会 第13号

○八木一郎君 ええ、十年——どういういろんな条件を満たせばいいのかということがわからないものですからお教えいただきたいと、こういうことですが。

自由民主党1973/09/12

71参議院 災害対策特別委員会 第13号

○八木一郎君 ありがとうございました。

自由民主党1972/12/22

71参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任について議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1972/12/22

71参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 ただいまの古賀雷四郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/12/22

71参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に松永忠二君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔松永忠二君委員長席に着く〕