P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,750
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会65 件・65%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,750 20 を表示
自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 以上をもちまして討論通告者の発言は全部終了いたしました。よって、討論は終局したものと認めます。 これより採決を行います。 昭和五十一年度一般会計暫定予算、昭和五十一年度特別会計暫定予算、昭和五十一年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して問題に供します。三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条により、委員長は原案どおり可決すべきものと決定いたします。 なお、参議院規則第七十二条により議長に提出すべき審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会 —————・—————

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) ただいまより予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日より委員長の職務を行うことになりました八木一郎でございます。委員各位また理事各位の相互信頼と御理解、御協力によりまして、審議第一主義とでも申しましょうか、一にも審議、二にも審議と、十分に審議を尽くすことによって、わが予算委員会に課せられました使命を果たすため、誠心誠意運営してまいる所存でございます。何とぞよろしくお願いを申し上げ…

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 理事の辞任及び補欠選任につきましてお諮りいたします。 矢追秀彦君及び渡辺武君から、都合により理事を辞任いたしたいとの申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 引き続きまして、委員の異動及び理事の辞任に伴い欠員を生じました理事の選任を行いたいと存じます。 選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、梶木又三君、高田浩運君、山内一郎君、吉田実君、小野明君、森中守義君、桑名義治君、内藤功君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今期国会におきましても予算の執行状況に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 昭和五十一年度一般会計予算 昭和五十一年度特別会計予算 昭和五十一年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより趣旨説明を聴取いたします。大平大蔵大臣。

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 引き続きまして、順次政府委員から補足説明を聴取いたします。吉瀬主計局長。

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 大倉主税局長。

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 松川理財局長。

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) 青木調整局長。

自由民主党1976/01/28

77参議院 予算委員会 第1号

○委員長(八木一郎君) これにて昭和五十一年度総予算三案の説明は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。午後七時十六分散会 —————・—————

自由民主党1975/12/27

77参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行いたいと思います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか、お諮りいたします。

自由民主党1975/12/27

77参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 ただいまの上田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/27

77参議院 災害対策特別委員会 第1号

○八木一郎君 御異議ないと認めます。 それでは委員長に和田静夫君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔和田静夫君委員長席に着く〕

自由民主党1975/09/19

76参議院 本会議 第4号

○八木一郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、三木内閣総理大臣所信表明演説に対し、いささかの意見を交えつつ質問を行うことといたします。 質問に先立ち、一言申し上げておきたいことがあります。 天皇、皇后両陛下におかれましては、このたびアメリカ大統領の招きにより御訪米されることになりましたが、両陛下の御訪米は日米修好史上初めてのことであり、日米友好親善の上からもきわめて意義深いものと存じます。ここに、両陛下の御旅行中の御平安を心から祈念…