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自由民主党参議院
総発言数
1,750
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会65 件・65%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,750 20 を表示
自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) それでは、これより総括質疑を行います。加瀬完君。

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後一時四分開会

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、総予算三案に対する加瀬君の質疑を続行いたします。福田経済企画庁長官。

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) ちょっとお待ちください。

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) 竹田四郎君より関連の声がありますが、簡単に願います。

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) 以上をもちまして加瀬君の質疑は終了をいたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) 藤井丙午君。

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) 申し入れのとおり許可します。座ってやってください。

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) 以上をもちまして藤井丙午君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) この際、お諮りいたします。 理事会におきまして、当初の四日間の総括質疑の質疑総時間は六百六十分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党それぞれ二百二十分、公明党及び日本共産党それぞれ八十分、民社党四十分、第二院クラブ二十分とすることに決定いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○委員長(八木一郎君) なお、藤井丙午君の発言について、社会党及び共産党理事より抗議の申し出がありました。委員長といたしましては、本件を理事会において協議いたすことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十九分散会 —————————————

自由民主党1976/03/31

77参議院 本会議 第7号

○八木一郎君 ただいま議題となりました昭和五十一年度暫定予算三案の予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 今回の暫定予算は、昭和五十一年度本予算の年度内成立が困難な事情にありますので、国政の運営に支障を来さないよう、四月一日から五月十日までの期間についで編成されたものであります。 一般会計暫定予算の編成方針といたしましては、本予算成立までの応急的な措置であることにかんがみ、暫定予算期間中における人件費、事務費等の経常…

自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十一年度一般会計暫定予算 昭和五十一年度特別会計暫定予算 昭和五十一年度政府関係機関暫定予算 以上三案を一括して議題といたします。 三案の取り扱いにつきましては、審査期間は大日一日間とし、質疑につきましては、民社党からはこれを行うべきであるという強い意見が述べられましたが、他の会派はこれを省略する旨の強い意見が出されました。委員長といたしましては、今後、先例としない…

自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) それでは、これより討論を行います。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べを願います。小野明君。(拍手)

自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 梶木又三君。(拍手)

自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 桑名義治君。(拍手)

自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 近藤忠孝君。(拍手)

自由民主党1976/03/31

77参議院 予算委員会 第2号

○委員長(八木一郎君) 木島則夫君。(拍手)