八巻淳之輔
会議録に記録された「八巻淳之輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 971 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総理府事務官(近畿圏整備本部次長)
- 直近の発言日
- 1964/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会100 件・100%
※ 全 971 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) そういうふうな振り分けと申しますか、両新聞をこの審議会の中で代表さしていると、こういうふうに私どもは考えております。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 京都大学の米谷教授は、都市工学の教授でございます。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 村山先生は、朝日新聞の社長として朝日新聞を代表するという……。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 現在は社主でございます。そういうことで朝日を代表するというような意味でお選び申し上げた。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 代表するということばはちょっと間違えましたが、いずれにいたしましても、言論界から選ぶ、そうした学識経験者から選ぶ、こういう意味で村山先生をお選び申し上げた、こういうことでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) この近畿圏整備審議会は、第一回の会合を九月の初旬に持ちまして、それから以後は、もっぱら専門委員会のほうの活動を続けてまいりまして、専門委員会の結論というものにつきまして、三月の十六日に第二回の近畿圏整備審議会を開きまして、そこで専門委員会の結論を御報告し、御了解を得るというふうなことで二回になっております。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 専門委員会のほうは、この二十名を二つに分けまして、十名ずつの法制部会と計画部会、こういうふうに分けまして運営してまいりましたが、法制部会につきましては、この一月の十七日を第一回といたしまして、もちろん、それ以前に専門委員会の総会がございますので、それを入れますれば、第二回目でございますが、一月の十七日を審議の始まりといたしまして、三月の初旬まで、前後七回にわたりまして会議を開催いたしました。それから、計画部会…
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 審議会のほうの開催の成績は非常によろしゅうございまして、知事、市長あるいは関係行政機関の方々につきましては、代理の方がお出になったところもございまするけれども、それ以外は全部御出席でございます。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 専門委員会のほうの出席も、先ほど申し上げましたように、法制部会につきましては、前後七回いたしましたが、十名の構成でございまして、その十名の構成のうち、少なくとも七名ぐらいは必ず出ておる、御都合が悪くてたかだか二、三名は御欠席の場合もございますけれども、七名程度は必ず出ておる、こういう状況でございます。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 計画部会のほうにつきましても、昨日の状況は、実は私、大阪へ参って出席しておりませんので、まだ報告を受けておりませんけれども、三回までやりました、私が出ました経験によりまするというと、計画部会のほうも出席率が非常によろしくて、少なくとも六、七名は必ず出ておると、こういうふうに覚えております。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 審議会なりあるいは専門委員会の運営に際しましての原案作成の途上において、十分なPRといいますか、地域住民に対する浸透というものが足りないのではないか、こういう御指摘でございます。この点につきましても、私どもも審議会の運営を始めたばかりでございまして、当初におきまして十分この専門委員会の中間的な段階における状況が審議会のメンバーに反映しなかった、あるいは審議会の方々からさらにその地域住民にそれが反映しなかったと…
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 私から御説明するまでもなく、すでに近畿圏整備法が生まれてきたいきさつを考えてみまするというと、京阪神を中心としてのあの二府六県の近畿の地域というものが共同で一つのものをやっていかなければならぬという共同体制というものを考えざるを得ないというふうなところから、近畿開発促進協議会というものも生まれましたし、また、近畿圏整備法というものによって法律的にそれを確認してもらうというふうな声ともなったわけでございまして、…
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○政府委員(八巻淳之輔君) 近畿圏整備法に基づきまするというと、御承知のとおり、近畿圏整備計画をつくる、その計画に基づく事業というのは、各省各省がやっておるわけでございます。その実施の推進をするというのが私どもの任務でございまして、その実施を各省各省、あるいは地方公共団体が計画に基づいて実施を、事業をやる、その計画に基づいた事業をプッシュする、計画どおりにプッシュするというのが私どもの仕事でございます。そのプッシュするために、先ほど来お…
第46回 参議院 建設委員会 第19号
○政府委員(八巻淳之輔君) 御承知のとおり、近畿圏整備法は、昨年の七月十日成立いたしまして、それ以来事務所の設置とか、あるいは人員の整備というようなことでやってまいりまして、九月には、近畿圏整備審議会の委員の発令をいたしまして、構成を整えたわけであります。第一回の審議会が九月の初句に行なわれまして、その後審議会の下部機構でございまするところの専門委員というものの発令を十二月にいたしまして、第一回の会合をいたしたわけでございます。その問に…
第46回 参議院 建設委員会 第19号
○政府委員(八巻淳之輔君) 後ほどまた書いたもので差し上げたいと存じますが、もうすでに御承知のとおり、整備審議会のメンバーは、全体で四十三名になっておりまして、その大部分は知事、市長、市会議長、府来会議長というふうな方々で構成されておるわけです。その余の六名というものにつきまして、学識経験者で充てられておる。その六名の学識経験者につきましては、当初発令されましたのが小田原大造、大田垣士郎、井口竹次郎、松下幸之助、米谷栄二、村山長挙という…
第46回 参議院 建設委員会 第19号
○政府委員(八巻淳之輔君) 承知いたしました。
第46回 参議院 建設委員会 第19号
○政府委員(八巻淳之輔君) 特にそうした、何と申しますか、グループと申しますか、サークルとして、それから代表者を求めるというようなことはいたしておりません。
第46回 参議院 建設委員会 第19号
○政府委員(八巻淳之輔君) これは財界の方々あるいは言論界の方々、学界の方々ということで、中立委員の方々あるいは専門委員会の方も、そうした学識経験者ということで地元から出ておりまして、これらの方々につきましても、当然その一般の都市民としてのいろいろな感覚というものをお持ちになるというふうな意味で、特にそういうふうな職域別に求めるということはいたしておりません。
第46回 参議院 建設委員会 第19号
○政府委員(八巻淳之輔君) そうした労働界に籍のおありになる方々につきましても、今後委員にお願いするということはあり得るわけでございまして、現在のところは入っておらないと、こういうことでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第19号
○政府委員(八巻淳之輔君) これは、現在は専門委員には定数はございません。したがいまして、今後の審議の運営と申しますか、審議の進行状態に応じて、専門委員の数というものにつきましては弾力性があるわけでございます。