兒玉末男
会議録に記録された「兒玉末男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,318 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙18 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会51 件・51%
- 運輸委員会18 件・18%
- 予算委員会第四分科会16 件・16%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○兒玉委員長 柴田睦夫君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○兒玉委員長 高橋繁君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○兒玉委員長 宮田早苗君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○兒玉委員長 宮崎茂一君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○兒玉委員長 そのように処理いたします。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○兒玉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○兒玉委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 昭和五十一年度防災計画及び災害復旧計画等につきまして、関係当局から説明を聴取いたします。 まず、国土政務次官野中英二君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○兒玉委員長 次に、農林政務次官浜田幸一君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○兒玉委員長 次に、運輸政務次官佐藤守良君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○兒玉委員長 次に、建設政務次官村田敬次郎君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○兒玉委員長 次に、自治政務次官奥田敬和君。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○兒玉委員長 以上で、政府当局からの説明は終わりました。 質疑は、次回に譲ることにいたします。 次回は、来る五月十三日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十五分散会
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○兒玉委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 先ほどの理事会の協議に基づきまして、災害対策の基本問題について調査を行い、必要な対策を樹立するため、本委員会に小委員十三名より成る災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○兒玉委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党七名、日本社会党三名、日本共産党・革新共同一名、公明党一名、民社党一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○兒玉委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、災害対策の基本問題に関する小委員に 今井 勇君 島田 安夫君 田村 良平君 高鳥 修君 竹中 修一君 野田 毅君 村岡 兼造君 金丸 徳重君 兒玉 末男君 柴田 健治君 柴田 睦夫君 高橋 繁君 宮田 早苗君 以上十三名を指名し、 小委員長に高鳥修君を指名いたします。 なお、本委員の異動に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます…
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○兒玉委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○兒玉委員長 次に、去る二月四日から三日間にわたり、新潟県における豪雪による被害状況の調査のため派遣されました委員を代表し、便宜私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、今井勇君、瓦力君、竹中修一君、坂本恭一君、柴田睦夫君、高橋繁君及び私、兒玉末男で、他に多数の地元選出議員の御参加を得て調査いたしてまいりました。 まず、豪雪を降らした当時の気象状況について申し上げますと、去る一月十八日からの日本付近の気圧配置は、西高東低の冬型…
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○兒玉委員長 なお、新潟県及び被害各市町村からの詳細な要望事項等につきましては、これを本日の会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○兒玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。この際、午後一時まで休憩をいたします。 午前十一時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○兒玉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を続行いたします。 新潟県における豪雪による災害対策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高鳥修君。