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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
3,318
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1976/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会51 件・51%
  • 運輸委員会18 件・18%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第五分科会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,318 20 を表示
日本社会党1976/02/12

77衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 旗野進一君。

日本社会党1976/02/12

77衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 木島喜兵衛君。

日本社会党1976/02/12

77衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 柴田睦夫君。

日本社会党1976/02/12

77衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 高橋繁君。

日本社会党1976/02/12

77衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会 ————◇—————

日本社会党1976/01/29

77衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 これより会議を開きます。 この際、国土政務次官野中英二君より発言を求められておりますので、これを許します。野中英二君。

日本社会党1976/01/29

77衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 去る二十二日、理事宇田國榮君が委員を辞任されましたので、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/01/29

77衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 御異議なしと認め、理事に野田毅君を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1976/01/29

77衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、豪雪による被害状況について、政府当局から説明を聴取いたします。国土庁審議官紀埜孝典君。

日本社会党1976/01/29

77衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 これにて、政府当局からの説明聴取は終わりました。 ————◇—————

日本社会党1976/01/29

77衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 豪雪による被害について、新潟県に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/01/29

77衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 また、派遣委員の人選、派遣期間につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/01/29

77衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十分散会

日本社会党1975/12/27

77衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました。 本委員会の責務の重要性は言うまでもありませんが、特に最近の災害の態様を見ますとき、複雑をきわめており、早急な対策を必要とする問題が山積しております。 幸いにいたしまして、本委員会の各位におかれましては、いずれも練達堪能の方ばかりでございます。 災害に関する最善の対策を樹立するため、委員各位の御支援、御協力をいただき、…

日本社会党1975/12/27

77衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党1975/12/27

77衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 高鳥修君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/12/27

77衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 今井 勇君 宇田 國榮君 島田 安夫君 田村 良平君 高鳥 修君 金丸 徳重君 柴田 健治君 柴田 睦夫君 以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

日本社会党1975/12/17

76衆議院 運輸委員会 第4号

○兒玉委員 運輸大臣にお伺いしたいと存じますが、まず、第一点は、今年の七月に鹿児島方面の災害調査に参った際に、これは特に前に大臣にも申し上げてありますけれども、鹿児島の桜島町が経営しているフェリーの問題について、実は、新たに垂水から同じ地点に発着する南海フェリーとの間に大変な競合関係が起きました。これは当初南海フェリーが参加する際に、自後の増便等については、これは町営である関係で町財政への影響も大変大きいので競合を避ける意味からも当然事…

日本社会党1975/12/17

76衆議院 運輸委員会 第4号

○兒玉委員 自治省はまだ見えておりませんから、自治省の方は後にします。 大臣にこの際お伺いしたいわけですが、二回ほど大臣の方にも御要請を申し上げておるわけですが、いま、局長からのお話によりますと調整の途中だということでございますけれども、この歴史的な背景を考えてまいりますと、いわゆる袴腰―鹿児島間の構想という意味においての、その比重の重大性なりあるいは過去における公益性というものを利用してやった立場から今日まで営々としてやってきた桜島町…

日本社会党1975/12/17

76衆議院 運輸委員会 第4号

○兒玉委員 この点については、途中から割り込んで来ました南海フェリー等については十分な規制とチェックをしてしかるべきだと私は思う。しかも、南海の場合は、これがふえることによって沿岸の漁民等にも漁業にも相当の支障を与えるという客観的な情勢もありますので、適正なる処置をしていただくことを要望申し上げまして、自治省がまだ見えていないので自治省関係を保留して、次の問題に入りたいと存じます。 先般運輸大臣が宮崎に参りまして、その席で大変問題が紛糾…