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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
3,318
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1976/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会51 件・51%
  • 運輸委員会18 件・18%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第五分科会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,318 20 を表示
日本社会党1976/11/04

78衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○児玉委員長 本日は、これにて散会をいたします。 午後一時十九分散会

日本社会党1976/11/02

78衆議院 運輸委員会 第5号

○兒玉委員 自動車局長にお伺いをいたしますが、窒素酸化物等の低公害車に関する五十三年度規制がいよいよ来年から実際的に車に適用をされるというふうに聞いておるわけでありますが、現在どのような措置をとられようとしておられるのか。

日本社会党1976/11/02

78衆議院 運輸委員会 第5号

○兒玉委員 先般、この排ガス規制に関する点で新聞でも報道されておったわけでございますが、実は、私が宮崎県の整備振興関係の代表者の方とこの前この問題でお話をしました際に、現在全国に約七万カ所の整備工場があるそうでございまして、乗用車は大体二年の定期検査でございますが、これから特にNOxの場合の検定が非常にむずかしい。それで、現在運輸省としては整備工場の整備士の研修会等もやっておられるようでございますけれども、問題は、確かにメーカーが出した…

日本社会党1976/11/02

78衆議院 運輸委員会 第5号

○兒玉委員 恐らく、来春から相当数の低公害車が市販されると思うのですよ。その際に、新聞の報道等では、それぞれの機関で抜き取り検査等の方法によって事故防止には対応したいということが報道されているわけでございますけれども、とにかく、全国無数に、そして地域も大変広範囲になります。そういう点から考えます場合に、特に排気ガスの中でもNOxが一般環境破壊に与える影響というものが一番高いわけでございます。そういう点等からも、各整備工場が全部備えること…

日本社会党1976/11/02

78衆議院 運輸委員会 第5号

○兒玉委員 もう少し前向きの姿勢で取り組むべきじゃないですか。しかも、排気ガスがふえる地域における影響というものは数字的にもかなり出されているわけですが、いまの局長の答弁によりますと、今後、来年から発売される低公害車に対していま調査研究検討中だということでございます。 環境庁としては、いわゆる取り締まりといいますか、環境保全の立場からこの問題については当然真剣な取り組みと検討がなされていると思うのですが、このような来春からの低公害車に対…

日本社会党1976/11/02

78衆議院 運輸委員会 第5号

○兒玉委員 環境庁と自動車局に再度お伺いしたいのですが、いま丹羽課長が言われましたように、技術的にも非常に大変な問題がある。とするならば、一定の個所ごとに、しかも比較的交通量の多い地点とか、そういうところに限定してでも、このような測定が十分に行われるような組織的な体制をつくる必要があるのじゃないかと思う。もちろんこれは車の年次別、車種によって十分判断できるわけでございますから、やる気があればこれは決して不可能ではない。もちろん、これは当…

日本社会党1976/11/02

78衆議院 運輸委員会 第5号

○兒玉委員 終わります。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 本会議 第9号

○兒玉末男君 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表しまして、ただいま議題となりました災害対策に係る緊急措置に関する決議案につき、趣旨弁明を行わんとするものであります。(拍手) まず最初に、決議案の案文を朗読いたします。 災害対策に係る緊急措置に関する決議案 今回の台風第十七号は、全国各地に多数の死傷者とじん大な被害をもたらし、また本年の異常低温による北日本を中心とする冷害は、我が国農業に深刻な影響を…

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高橋繁君。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 斉藤正男君。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 栗田翠君。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。山原健二郎君。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 瀬崎博義君。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 柴田健治君。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 井上泉君。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 主計局でないとわからないそうです。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 ただいまの件については、先般の小委員会でも種々検討された問題でございますので、今後さらに最終的な委員会でもその辺のことも十分御協議して対処したい、こういうふうに思います。

日本社会党1976/10/26

78衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会

日本社会党1976/10/15

78衆議院 本会議 第7号

○兒玉末男君 ただいま議題となりました災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。本案は、最近における社会的、経済的諸事情にかんがみ、災害弔慰金の増額を行おうとするもので、その内容は次のとおりであります。 災害により死亡した住民の遺族に対して支給する現行の災害弔慰金の額は、「死亡者一人当たり百万円を超えない範囲内で死亡者のその世…

日本社会党1976/10/15

78衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○兒玉委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 先刻本委員会に付託になりました参議院提出の災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕