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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
3,318
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1976/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会51 件・51%
  • 運輸委員会18 件・18%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第五分科会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,318 20 を表示
日本社会党1976/10/15

78衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。 それでは、参議院提出の災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、まず提案理由の説明を聴取いたします。参議院災害対策特別委員長工藤良平君。 ————————————— 災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1976/10/15

78衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○兒玉委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1976/10/15

78衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○兒玉委員長 次に、本案について質疑、討論に入るのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 参議院提出の災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1976/10/15

78衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○兒玉委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/15

78衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。よって、 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1976/10/15

78衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○兒玉委員長 次回は、来る二十一日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十六分散会

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智伊平君。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 村山喜一君。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 山原健二郎君。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 政府委員と協議して対処したいと思っております。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 井上泉君。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 ただいまの件については、でもよく協議して対処したいと思っております。 それから、井上委員の質問に対して建設省がさっき答弁できなかったので、午後の再開冒頭に完全な回答をするように準備してください。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 この際、午後一時まで休憩をいたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を続けます。 この際申し上げます。本日は、参考人として岐阜県安八町区長会長富田初次君に御出席を願っております。 参考人には、御多用中、本委員会に御出席をいただきましてありがとうございます。 参考人の御意見は、委員の質疑を通じてお述べ願いたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山本幸一君。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 どうぞ富田参考人。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 参考人には、本日は大変御苦労さまでした。退席していただいて結構でございます。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 先ほどの井上委員の質疑に関連して、井沢防災課長より発言を求められておりますので、これを許します。井沢防災課長。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 栗田翠君。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 山田太郎君。

日本社会党1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○兒玉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会