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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
3,318
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1976/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会51 件・51%
  • 運輸委員会18 件・18%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第五分科会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,318 20 を表示
日本社会党1976/09/30

78衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、理事に竹中修一君を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1976/09/30

78衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 台風十七号による被害状況調査のため、本委員会から、九月二十七日から二十八日まで第一班岐阜県、九月二十七日から二十九日まで第二班兵庫県、岡山県、第三班高知県、徳島県にそれぞれ委員派遣を行いましたので、現地に派遣されました委員から報告を聴取いたしたいと存じます。 第一班、今井勇君。

日本社会党1976/09/30

78衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 どうも御苦労さまでございました。 次に、第二班の派遣委員を代表して、便宜私がこの席から御報告いたします。 派遣委員は、島田安夫理事、油川武一委員、広沢直樹委員、宮田早苗委員、それに委員長の私、兒玉末男で、ほかに地元選出議員の御参加も得て、去る九月二十七日から昨二十九日まで三日間にわたり、兵庫県及び岡山県における台風第十七号による被害状況等について調査をいたしてまいりました。 第二班は、昨夜飛行機で帰京いたしたばかりでありま…

日本社会党1976/09/30

78衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 これにて派遣委員からの報告を終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 —————————————

日本社会党1976/09/30

78衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 なお、ただいま各班より報告がありました各県等の詳細な要望事項につきましては、これを会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/09/30

78衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔要望書は本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1976/09/30

78衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○兒玉委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本十郎君。

日本社会党1976/09/21

78衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 これより会議を開きます。 委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 台風十七号による被害状況調査のため、本委員会から、九月二十七日から二十八日まで第一班岐阜県、九月二十七日から二十九日まで第二班兵庫県、岡山県、第三班高知県、徳島県に、それぞれ委員を派遣したいと存じます。つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/09/21

78衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 また、派遣委員の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/09/21

78衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る三十日十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十分散会

日本社会党1976/09/16

78衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 ただいま各位の御推挙により、再度委員長の重責を担うことになりました。 本委員会の責務の重要性は言うまでもありませんが、特に最近の災害の態様を見ますと、複雑をきわめており、また今回の台風十七号による災害についても早急な対策を必要とする問題が山積しております。 幸いにいたしまして、本委員会の各位におかれましては、いずれも練達堪能な方ばかりでございます。 今回の台風十七号による災害を含め、災害に関する最善の対策を樹立するため、委…

日本社会党1976/09/16

78衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党1976/09/16

78衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 野田毅君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/09/16

78衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 今井 勇君 島田 安夫君 田村 良平君 高鳥 修君 野田 毅君 金丸 徳重君 柴田 健治君 柴田 睦夫君 以上八名の方を指名いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後七時二十九分休憩 ————◇————— 午後七時三十分開議

日本社会党1976/09/16

78衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 台風十七号による被害状況等について、政府当局から説明を聴取いたします。国土庁官房審議官紀埜孝典君。

日本社会党1976/09/16

78衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○兒玉委員長 これにて政府当局からの説明聴取は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十四分散会

日本社会党1976/07/16

77衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 去る二日の理事会において、六月二十二日から二十六日までの梅雨前線豪雨による被害状況について国土庁当局から説明を聴取した後、直ちに鹿児島県下に委員派遣を行うことに決定いたしました。 派遣期日は、七日から八日の二日間でございまして、この両日被災現地の実情をつぶさに調査してまいりましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣…

日本社会党1976/07/16

77衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 この際、お諮りいたします。 鹿児島県及び被害各市町からの詳細な要望事項等につきましては、これを本日の会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/07/16

77衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔要望書は本号末尾に掲載〕 ————◇—————

日本社会党1976/07/16

77衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○兒玉委員長 次に、六月二十二日から二十六日並びに七月十日から十二日までの梅雨前線豪雨による災害対策について、政府より説明を聴取いたします。野中国土政務次官。