兒玉末男
会議録に記録された「兒玉末男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,318 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙18 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会51 件・51%
- 運輸委員会18 件・18%
- 予算委員会第四分科会16 件・16%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 運輸委員会 第3号
○兒玉委員 さらに関連しまして局長にお伺いしますが、最近の新聞の情報等によりますと、石油産油国が今度は生産を減らしてそして供給体制を引き締めながら、特に消費国である日本との場合は、恐らく近々に石油関係の再値上げということは決定的な状況ではないか。そういう点等から考えますと、特に石油消費に頼るバスあるいは鉄道あるいはタクシー、船舶、こういう関係への波及は私は決定的じゃないかという点を考えます場合に、いまの局長の御答弁で、さしたる影響はない…
第80回 衆議院 運輸委員会 第3号
○兒玉委員 引き続き国鉄関係について御質問します。 総裁にお伺いしたいわけですが、今回の再建は大体五十四年度を最終年度として収支の均衡を図るということになっております。過去の例からも、相当な努力をしなければこの収支均衡を保つことはきわめて困難ではないかと思うのですが、その可能性について総裁の所信を承りたい。 まとめて言います。 もう一つは、この前の論議でも、特に過去債務の処理、それから政府助成対策の強化、こういう点をわれわれは強く要望し…
第80回 衆議院 運輸委員会 第3号
○兒玉委員 総裁にお伺いしますが、先ほど自民党の先生からも御指摘がありましたが、国鉄の要員と生産性の問題について、これから合理化対策があるわけですけれども、私の手元にいただいた資料でも、昭和二十三年から五十年まで、すでに定員は約十七万六千人減っているわけですよ。それから生産性について見ますと、たとえばイギリス、ドイツ、フランスのそれぞれの国有鉄道に比較してみましても、日本の国鉄を一〇〇とした場合に、日本の旅客の千人キロは五〇九、旅客、貨…
第80回 衆議院 運輸委員会 第3号
○兒玉委員 時間がありませんからあと三点だけ御質問します。 一点は大臣に対する御要望として、雪によって足が奪われるということは国鉄も非常に苦労しているようですから、予算面については十分な配慮を要望申し上げます。 それから国鉄に一つ。私の郷里の宮崎県でリニアモーターというのがいま路線がつくられていよいよ実験段階に入るそうですか、これはなかなか金を食う仕事だというふうに聞いておりますが、今後の展望と実用性は一体どうなのかということが一つ。 …
第80回 衆議院 運輸委員会 第3号
○兒玉委員 終ります。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 これより会議を開きます。 これより請願審査に入ります。 本日の請願日程四十件を一括議題とし、審査に入ります。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容については、文書表等ですでに御承知のところでありますし、また理事会等で内容は十分御検討を願いましたので、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第一ないし第三、第一三及び第一四の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、残余の各請願は、いずれも採否の決定を保留いたしたいと存じますので、御了承を願います。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、北海道の冷害対策に関する陳情書外十七件であります。念のため御報告申し上げます。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 さきの理事会におきまして協議いたしましたとおり、災害対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、酒田市の大火による被害状況について、政府より説明を聴取いたします。国土庁長官官房紀埜審議官。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部昭吾君。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 政府側、時間の関係もありますので、簡潔に御答弁願います。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 中川利三郎君。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 速記を始めて。 紀埜審議官。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○児玉委員長 速記を始めて。 中川君。