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日本社会党参議院
総発言数
1,457 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1959/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会72 件・72%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,457 件中 20 件を表示
日本社会党1959/09/10

第32回 参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○光村甚助君 いや、それは世間の評価ですよ。

日本社会党1959/07/03

第32回 参議院 本会議 第7号

○光村甚助君 私はただいまの田中君の動議に賛成いたします。

日本社会党1959/07/03

第32回 参議院 議院運営委員会 第4号

○光村甚助君 各界の代表とおっしゃると、労働界の代表というのはどういうことになりますか。労働階級の代表というものはありませんか、あなた方の考え方で……。

日本社会党1959/07/02

第32回 参議院 議院運営委員会 第3号

○光村甚助君 ちょっとその前に申し上げておきます。政府からの説明について帝国大学を何年に卒業して、どこでどうで、まことに適任だというような、ここでその履歴書を読んでもらうと非常に迷惑します。この表を読めばわかりますから、要領よくやってもらいたい。

日本社会党1959/07/02

第32回 参議院 逓信委員会 第1号

○光村甚助君 今度郵政省は、新しい大臣と政務次官が来られたわけです。われわれ逓信委員としましては、協力する点は、協力したいと思います。 われわれ野党の立場から言わしめれば、いろいろ言いたいこともあるし反発したいこともあります。今回は、次の機会に譲りたいと思います。よく逓信委員会自体としましても、参議院出身の大臣が来ると、どうも党に対して発言力がないから、非常に不利だというようなことが世間に言われていますから、今後、そういうことのないよう…

日本社会党1959/04/08

第31回 参議院 本会議 第25号

○光村甚助君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました公共企業体等労働関係法等の一部を改正する法律案に、委員長報告に反対し、原案に賛成するものであります。 終戦以来十四年の歳月が過ぎ、かつての軍閥専制政治より解放され、日本における民主主義もようやく軌道に乗りつつありますが、この民主主義の発展に多大の貢献をしたのが民主的な労働組合の力によるものであることは、皆さんの異論のないところと思います。終戦に際し、マッカーサーは、日本の…

日本社会党1959/04/08

第31回 参議院 社会労働委員会 第26号

○光村甚助君 私は日本社会党を代表して、ただいま議題となりました公共企業体等労働関係法等の一部を改正する法律案に賛成するものであります。 終戦以来十四年の歳月が過ぎ、かつての軍閥専制政治より解放され、日本における民主主義もようやく軌道に乗りつつありますが、この民主主義の発展に多大に貢献したのは民主的労働組合の力によるものであります。終戦と同時にマッカーサーは、労働運動を解放することが日本の国主化の先決だと考えた。さらに終戦後の歴代内閣は…

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 本会議 第22号

○光村甚助君 私は、労働大臣の問責決議案の提案理由を説明するつもりでしたが、ただいま皆さんが否決しました。しかし、問責決議案というものは、これは不信任案と同じだと思うのです。それをやらないということは、私はこれは重大な問題だと思います。ただいま労働大臣倉石忠雄君の問責決議案の委員会審査省略は否決されましたが、問責決議案はまだ厳然と生きております。そうしますと、問責決議案が提出されたまま倉石労働大臣の担当する最賃法案がこの会議で議題となる…

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 議院運営委員会は時間が切ってあるそうですから、長々とやられると時間がないから、簡単にやって下さい。

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 社労委員としてでなければ、君はどうしてそういうことがわかるのです。審議の内容が同じような質問があって、ずっとこれをやっていても不可能、円満にやるのが不可能と考えられるというのは、君、どこから聞いてきたのか。

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 それならば、傍聴したり速記録を読んだりして、君なりの勝手でこれの中間報告を求めるの動議を出すのだったら、社会労働委員会には委員長というものがおるのだ。これは社会党の委員長じゃない、国会の委員長というものがおるから、これから聞かなければ、これは一方的です。だから私は、久保委員長に聞いて、ほんとうに社会党が同じような質問をやって、引き延ばし戦術をやって、中間報告をやらなければ、円満に話し合いがつかないような議事の方法をやったの…

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 これは数が多いからといったって、それでは議長がさっき言った円満な話し合いにならないですよ。私の理屈をみんな聞いてごらん。傍聴や速記録を読んで、これはどうしても円満な話し合いがつかないし、同じような質問があって、私は中間報告を求めるという動議を出したというのですから、それならほんとうに委員長である久保君が、これは委員長なんだから、社会党の委員長じゃないのだから、ほんとうに同じような質問をだらだらやって、これは円満な話し合いが…

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 その前に、あなたは議院運営委員長としての使命があるのですから、動議を出しているのだから、それをきめるべきだ。だらだらと何のためにやっているか。 〔斎藤昇君発言の許可を求む〕

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 その発言の前の動議だよ。何のためにこの規則を勉強している。私は先に動議を出しているじゃないか。

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 何を言っているのだ。もっと勉強してこい。動議を先に出している。

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 だから委員長に聞けというのだ。

日本社会党1959/04/02

第31回 参議院 議院運営委員会 第23号

○光村甚助君 さっき私が言ったように、斎藤君の出した動議は、傍聴や速記録を読んでみたところが、同じような質問があって、(「その他と言っているのだ」と呼ぶ者あり)発言中だ、黙っていなさい。そういうので中間報告を求める動議を出しているのです。出したあとで聞くよりか、参議院社労委員会の一番上の人なんです。この人がずっと議事を主宰しているのです。ほんとうにそうだったかどうか聞くのは当然ですよ。だれが考えたって、小学校一年生でもわかる。それで、呼…

日本社会党1959/04/01

第31回 参議院 社会労働委員会 第24号

○光村甚助君 御自由にされるのはけっこうだとおっしゃるのですから、全逓もやはり去年の大会で、解雇された組合の役員を再び選んでいるんですよ。全逓の解雇三役をかえない限り批准しないとおっしゃいますけれども、これは解雇の問題と批准と別々だと思う。解雇されたのは去年の三月なんですよ。批准の問題は数年も前から、二十七、八年ごろから批准をしてくれと言っている。あなたが労働大臣のときでも、たしか二十九年か何ぼのときでも、私、議員になる前からでも、公労…

日本社会党1959/04/01

第31回 参議院 社会労働委員会 第24号

○光村甚助君 もう一点。それなら大臣にもう一つお伺いしますが、全逓という組合は、あなたの方の言い分では、公労法上の組合ではないから、団体交渉もしちやいかぬということをあなたの方ではおっしゃっている。郵政省でも、正当な組合ではないから団体交渉しないと、こうおっしゃっているのですね。そして全逓から調停の申請を出しても、正当な組合ではないから調停の申請書も受理するなということをあなたの方でおっしゃっているかどうか知らぬが、受理しない。(国務大…

日本社会党1959/04/01

第31回 参議院 社会労働委員会 第24号

○光村甚助君 大臣に頼まれたのですが、私からも一つ大臣にお願いしたいことがあるんです。それは速記をつけて悪ければ、また光村甚助が全逓の委員長になっていってもいいというのならこれは話し合いにいきますけれども、そうはあなたの方もいかないだろうと思うんです。じゃ、違憲の問題なんかむずかしいことは私はやめましょう。ざっくばらんに言いますがね。首を切られたことは事実なんです。公労法四条三項のあることも私は否定しません。これは確かにあるんです。ただ…