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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1952/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1952/02/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○倉石委員 わが党は、本決議案については、わけのわからない決議案だと思うのですが、一応委員会に付託されんことを望みます。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 それについて委員会で質問が起きることは当然だと言つておるのです。わからないですね。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 自主外交確立ということについては、私どもも異議のないことであります。自主外交の確立はあるべきであつて、けつこうなことでありますが、この決議案全体のことについては、実は先ほどの遺家族及び戦傷病者に対する決議案と同様に、でき得べくんば各派共同提案になればと思つたのであります。この点について遺憾ながら御意見がまとまらないようでありますから、外務委員会にまわしまして、重大な問題でありますから、慎重に御検討を願つて、委員会において態度…

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 それでは今までも尽力いたしましたけれども、せつかくの御要望でございますから、もう一応各党において御相談を願うことにいたしまして、本日はこれに対する態度を決定することを留保願いたいと思います。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 異議なし。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 従来もあることでありますが、今予算委員会をやつておる最中であります。従つてほかの案件も出て来ておりませんし、来週火曜日ごろになれば本会議を開いてもいいようになると思いますから、明日は休んで、火曜日に本会議を開くごとにいたしたいと思います。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 決議案の取扱いについては、これから御相談しなければきまらないわけです。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 これは、土井さんは厚生委員会のあなたの方の委員の方々と、各党の委員の方々の話合いをよく御承知ないのです、この決議案が出る前から、こういう問題について共同で何らかの処置を講じてもらうように努力しようではないかということで、今でもやつておる。そこに決議案が出て来たから、この決議案でよいかどうかということについて、われわれの方も社会党の厚生委員の方々とも話合いをして、共同提案になるならやろうということでやつておるわけです。その結論…

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 そのことについて、できるならこういう問題だから共同提案にしようということで努力しておるところでありますから、われわれの方の希望としては共同提案になるように、努力の実を結ぶまで、このままこの点を保留してもらおうではないかという意見です。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 愼重にということで、誤解を生じてはいけませんから……。土井さんの御発言は御発言で御自由でありますが、われわれはこの間は、あくまでも例外ということで皆さんも御賛成になつたのでありまして、例外はどこまでも例外の方針でありまして、将来原則を全部破ることについては絶対に反対をいたします。

自由党1952/01/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 みんな賛成いたします。

自由党1952/01/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 本件につきましては、私どもの方でも非常に検討いたしたわけでありますが、事件の内容は、私どもが知り得た範囲によりますと、林君の申されるように、単に一人の警察官が殺されたということでなしに、相当深い事情もあるようである。ことに特殊な立場にある北海道であるということで、われわれはこれをぜひ捜査したいという考えを持つておつたわけであります。そこでかねてから数回にわたつて本委員会でかたい申合せをしておるような点は、土井君のおつしやる通…

自由党1952/01/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 同じ選挙区で反対党といえば山口シヅエさんになるわけですね。

自由党1952/01/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 一番最初にやつていただきましよう。

自由党1952/01/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 椎熊さんの御意見を静かに承つておつたのでありますが、椎熊さんも御承知のように、川崎君は民主党の国会対策委員長で、もうすでに三回御当選の方であります。議事規則を御存じないなどということは牽強付会の弁であつて、私どもは椎熊さんの御発言とも思えない。ことにあなたのお話によれば、あなたが使嗾したためにああいうことになつたと言われますけれども、法律を知らないということは、犯罪の成立を妨げるのではないのでありまして、しかも国会対策委員長…

自由党1952/01/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 田淵君のおつしやる通りでありますが、提案者の高木君も見えておませんし、われわれ懲翼員会が開かれたときに、資料もそろえておかなければなりませんので、本日は結論を保留しておいていただいて、次会にさらに御協議をしていただきたいと思います。 〔発言する者多し〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○倉石委員 ついでに私からお尋ねいたしますが、もし準備のできている法律案があつて、再開間もなく出されるものがございましたら、大体のところを説明していただいたらけつこうだと思います。

自由党1951/12/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 そのことについては、この前の運営委員会でも、本日をもつて法律案がなくなるのであるから自然休会に入ろう、参議院側もそういう意向のようでございますから、われわれもそういうことにいたしたいということになつておるのであります。従つて月曜日に本会議を開くということには同意いたしかねます。

自由党1951/12/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 私どもの方は月曜日に本会議を開くことには反対をいたします。

自由党1951/12/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 そうです。