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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1952/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○倉石委員 風早八十二君の懲罰動議は、有田二郎君、田嶋好文君の提出でありますが、これもただいまの川崎君の懲罰と同様に、われわれは愼重に取扱いを考慮いたしたのでありますが、本日の本会議に上程せられんことを希望いたします。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○倉石委員 提案者並びに賛成者に、そういうお言葉もあるかもしれないということで御協議いたしましたが、撤回する意思は毛頭ございません。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○倉石委員 きようの質疑にも共産党は質問するように申し込まれておるのです。それでは結論は、質問しなくてもわかつているのですね。きようあなたの方は行政協定について質問するのでしよう。だから質問してみて、それからあとにしたらどうです。廃棄するのならば質問する必要はないじやないですか。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○倉石委員 それならばよくわかりましたから、御質問を願つて、その上でにしましよう。われわれはこの決議案を今初めて承るのであるから、質問を願つた上でこの取扱いを審議する、こういうことで、次会まわしに願います。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○倉石委員 大問題だから、御懇談を願います。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○倉石委員 大分長いことお待たせ申し上げました。私どもの方では、本日ぜひ懲罰動議を上程いたしたいということでありましたが、野党側の皆様方のたつての御希望でございましたので、本日はこれを保留していただきまして、来週の本会議のある日の一番早い機会にこれを上程するということに御了承願いたいと存じます。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○倉石委員 ただいま土井さんのお話がございましたので、一応私どもも相談をいたしまして、次会に申し上げることにいたします。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○倉石委員 改進党の木村先生がおなくなりになりましたことは、まことに哀悼にたえないところでございます。木村先生の従来のお立場を私ども考えまして、同一選挙区では大橋君ではありますが、これはただいま内閣の閣僚でございまして、議員としてはいかがかとも思いますので、自由党の総務会長益谷秀次君を立てて弔辞を述べさしていただきたい、かようにお願いいしたいと思います。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○倉石委員 その必要はないじやないですか。政府が発言をしたいということだけですから……。 〔発言する者あり〕

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○倉石委員 この案件については、次会に御決定を願いたいと思います。 〔「賛成と」呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○倉石委員 本日突如として現われて参りました岡崎国務大臣に対する不信任決議案でありますが、昨日の運営委員会では、本日は大事な予算案であるがら、定刻より本会議を開いて予算の討論をやるということを万場一致御決定になつたわけです。しかるに、その運営委員会の御決定があつたにもかかわらず、本日臨時に運営委員会の開会を野党側から要望された。そこで私どもとしては、この運営委員会で決定されておることをかえるということについては遺憾な点があるのであります…

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○倉石委員 自由党は反対討論に北澤直吉君を立てます。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○倉石委員 同様の決議案が二つ上程せられておりまして、ただいま逐次上程することに決定された次第でありまするが、これはもちろん前に上程されたものの可決、あるいは否決された場合には、一事不再議でございますから、あとに残るものは不必要となりますので、その点はお含みを願います。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○倉石委員 これはもう先ほど逐次上程ということに決定されておるのでありまして、逐次上程の手続によつて、私が今申し上げましたように、一つのものが先議されれば、同一のものは一事不再議でございますから、そのものは審議をする必要がないということは、梨木委員はよくおわかりだと思います。 〔発言する者多し〕

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○倉石委員 梨木さんはそれをも百も御承知の上であるから、初めの討論をお申込みになつたんでしよう。そうでなければ、あなたの方が趣旨弁明をおやりになるおつもりなら、前の方に賛成討論をされるはずがない。そういうことを百も御承知で、一事不再議のことを御了承の上だから、そういうことを発言されたのでしよう。(「内容が違う」と呼ぶ者あり)内容は違いはしません。岡崎国務大臣に対する不信任案ですから。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○倉石委員 それでは四人になりますね。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○倉石委員 委員長に対する質疑でありますが、その内容はどういうことですか。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○倉石委員 戦術上ということですが、この前松澤君が何かの委員長報告に対する質問の際に、あとで運営委員会においてまことにまずかつた。将来はああいうことがないようにという申合せが各党一致でできておるのでありまして、委員長に対する質疑の中で、内閣に対する質疑のようなものが大部分でございます。従つてそういうことならば、今椎熊さんのおつしやるようなことは、野党が連合して、議事の運営について一致して委員長にいろいろ希望を言われたり、その他のことも行…

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○倉石委員 共産党側も野党の立場でおいでになつて、委員会においてはほとんど同じような態度をとつておいでになつたのであるから、野党連合で一本ということにおまとめになつたことに御賛成を願います。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○倉石委員 反対。