倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1952/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○倉石委員 考えをかえる意思はありません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○倉石委員 これはもう撤回するという話がついておる。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○倉石委員 政府から発言を求められておることですから、建設大臣の報告を先にやりましよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○倉石委員 総理大臣は、御承知のように本日参議院の予算委員会に出席しておりまして、午後もやはり継続してあるようであります。従つて緊急質問の時間に都合で差繰りできない場合は、他の国務大臣が答弁に当ることを御了承願いたいと思います。できるだけ努力はいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○倉石委員 結局、今委員長の言われるように、両院の問題でありますし、御承知のように、総理大臣に対しては、月曜日と火曜日に総括質問を参議院でするということになつておるものでありますから、本日一ぱいは向うにとられるということは常識的に考えられることなんです。それで、われわれの方といたしましては、もちろん与党の立場で、この緊急質問に対して総理の出席ができるように努力はいたしますが、参議院側との話が、今のように総括質問ということに昨日きまつてお…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○倉石委員 向うの予算委員会の開かれるのと見合つてでないと、こちらが先にやつたつて、向うがそのときにやつておれば出て来られないし、一応さつききめたように、簡単なことであるから、両院法規委員の問題を先にきめておいて、そうして緊急質問に入つていただくということにきめておいていただいたらどうですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○倉石委員 違うのです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○倉石委員 ただいまの委員派遣の件でありますが、委員派遣の件については、従来から、原則は当委員会できまつておることでありまして、ことに今のお話だけでも約三つ、そのほかに二つ三つ出そうだということでございますが、国会開会中でございますから、一応各委員会からの派遣は御遠慮願うことにいたしたいと存じます。ただそれに関連いたしまして、特別なああいう災害のことでございますから、そういうことの前例などを調べてみますと、たとえば昭和十八年の鳥取県下の…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○倉石委員 人数でありますが、これは今申しました通り、実際の調査ということになりますと、各委員会からの御希望があるようでありますが、そういうことはたいへんなことで、それならば各委員会から出て行かれることになつてしまうので、今回はあの災害に対する衆議院としてのお見舞という意味でありますから、ごく少数の人数が行かれることが一番適当である、こういうように存じます。そこで、まず五名の議員が代表して行かれるようにされることを私ども希望いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○倉石委員 私の申しておりますのは、衆議院の意思として北海道にお見舞に参るのでありまして、調査に参るのではないのであります。調査ということだと、皆さんも御承知のように災害のあとで、交通も杜絶しておるようなところにわれわれ国会議員が行けば、非常な無理をして自動車を出すとか何とかする。これは非常に地方にとつては迷惑なことです。従つて災害に対する状況の調査ということについては、御承知の通り、長谷川さんも言つておられるように、各党でも自発的にそ…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○倉石委員 それは調査になるでしよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○倉石委員 私は、最初御提案申し上げましたように、五名が最大限度だと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○倉石委員 見舞金は、前例を見ますと、よほど昔は十円というようなことがありましたが、最近は大体百円のようでございます。しかしこれも二十三年の百円でありますから、今回はもう少しふやす方がいいのじやないかと思います。ただ、もし参議院が同じようなことをおやりになるとすれば、あまりかわつたこともやらない方がいいと思いますので、一応その点は参議院側に話をした上で、おきめ願つたらいかがかと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○倉石委員 突然月曜日に、定例日でないのに本会議を開くということは、これは皆さんにお尋ねしておくのでありますが、非常に緊急な法律案があるのか、あるいはそれとは別に、緊急質問をやりたいというために特に本会議を開くという御意思なのでしようか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○倉石委員 検察官適格審査会委員の割当につきましては、社会党さんの方からたつての御希望がございますようでありますから、今回は鈴木義男君にお讓りするのに異議ありません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○倉石委員 これは本日の本会議に上程して、処置せられんことを希望いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○倉石委員 委員長から提案者に、これを撤回したらどうかといつたような意味の御発言がありますけれども、提案者の方では撤回をする意思はありません。私個人としては、非常に情において忍びないのでありますが、提案者の高木松吉君、柳澤義男君、その他賛成者の諸君には、十分協議をいたして参つたのでありますから、撤回をする意思はございません。そこでいろいろ石田一松君からお話がございましたが、事案の内容については、ここでいろいろお話をすべき筋合いのものでは…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○倉石委員 どういう理由ですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○倉石委員 石田議院運営委員長は、議員の一身上の身分の問題については、きわめて愼重であります。われわれにも、委員長の方からきわめて詳細な御意見が発表されまして、私どももその点については十分愼重に考慮いたしたのであります。しかしここで川崎君のおやりになつた行為についていろいろ論議しておつたつて、時間ばかり食うだけであります。きわめて慎重に考慮をいたしました結果、これは本会議に早くまわすべきものであるということに意見が決定いたしましたので、…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○倉石委員 反対いたします。