倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1951/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○倉石委員 ですから先ほど私の方は懇談のとき申し上げたように、所労のためにやむを得ないのだから、緊急質問に対しては代理の者に答弁させる、これは今までこういう例はたくさんあります。もしそういうことで御了承くださるならば、本日それをおやりくださることに賛成する、こういうことであります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○倉石委員 緊急質問は提案者がおやりになることで、この前――福田昌子君でありましたか、御出席がないためにおやめになつたこともあります。こういう問題について提案者以外のものかおやりになるということは筋が通らぬと思いますから、私どもは賛成できません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 オブザーヴアーは、聞いておるということです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 今梨木君の御発言ですが、やは。原則だけはちやんときめておきたい。当該委員会でそれぞれ御相談なさつて、今までオブザーヴアーとして出席される例もありますから、そういうことにしておいて、今の事務総長の報告の通り、御決定を願いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 ちよつと事務総長にお尋ねいたしますが、この前の七名のときは、自由党が四、あとは一、一、一で、今度共産党がなくなつたのは、共産党の議員数が減つたというわけですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 ただいまの梨木君の御主張を承つておりますと、前に七名を決定するときには異議なく御賛成になつて、一人割当てられた。ところが今度は同じ七名ではあるが、共産党が減つたために、自分の方の理事がなくなつてしまうから七名に反対ざれるということは、共産党が御自分の都合だけの主張をされるだけで、われわれは賛成することができない。この際ちよつと質問したいと思うのは、小会派の方、社会党二十三控室なども非常にまじめに予算を審議してくださる方が多い…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 そうなればあなたの方に一人行くわけで、必ず共産党に一人行かなくちやならぬということはない。従つて社会党の次に大政党になるものがあれば、必然的にそこに行くことになります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 私の希望するところは、このごろ新党の話などが出て、大分そこに参加される向きも多いようなお話もあり、結局ばらばらになつておることは、御自分の方にも都合が悪いだろうし、われわれの方にも多少不便があるので、できるならば一つの政治団体としてやれることを希望するのです。これはよそのことでありますからなんでありますが、四十名もありますので、そういう団体から一つのりつぱな院内交渉団体が成立する機運に向うことは、非常にけつこうなことです。そ…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 そういうことです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 それはできませんよ。七名の原則はそのままにして、あなたの方がなくなつたのは数が減つたということなんですから、大きな交渉団体が一つできれば、自由党側に割当てられておるのが減つて来るので、あなたの方が今度の選挙で五十名も出て来れば、自由党の理事割当は減るわけなんです。だから現実の問題として、七名ということが建前なんです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○倉石委員 それは審査しなければならぬ。その審査を委員会でやつていただこうというわけです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○倉石委員 討論はいいでしよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○倉石委員 まつたくその通りです。私どもの方は、ただいまの土井君の御発言にまつたく同感なんでありまして、前々から運営委員会においては緊急質問は非常に重要な問題であつて、これこれの条件を備えたものをやるということに各党が御賛成になつて、原則を承認されておるのでありまして、たまたまどうかした拍子に、一部がその原則の例外的に認められておつただけでありまして、土井さんの御意見はまつたくわれわれも同感であります。参議院がたくさんおやりになつて、衆…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○倉石委員 ごもつともな御意見でありますが、提案者の方に加わつておられる代表である土井さんの言つておられるように、また今田中君のお話にもあるように、もう一ぺん考えてみるというお話でありますから、次回の運営委員会において御相談することにして、きようは保留していただいたらどうでしよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○倉石委員 それは去年の五月幾日かの申合せで、五十名の委員会は七名、二十五名の委員会は五名というふうになつておるから、ちよつとぐあいが悪いわけですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○倉石委員 そうなるとみんな希望されるので、それはあとにしましよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○倉石委員 しかしここへ来ては、急にやるということには行かないでしよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○倉石委員 従来ございました公職選挙法改正に関する調査特別委員会、それから海外同胞引揚に関する調査特別委員会、行政監察特別委員会、この三つを従来通り設置しておきたいと思いますが、ただ海外同胞引揚につきましては、野党側でも私どもの方でも、遺家族援護ということについて最近非常に留意しておりますので、そういうものもあわせて取扱うということにいたしまして、名前を少しかえたらどうか、こう思つております。委員会を従来通り設置しておくという方針に御賛…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○倉石委員 これは運営委員長に聞かれてもなかなかめんどうな問題だと思いますが、諸般の情勢を考えまして、遺家族援護という点にもやはりわれわれは努力しなければならぬと思いますから、その意味でもうしばらく設置しておきたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○倉石委員 今事務局にお願いしてありますが……。