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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
4,760
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1996/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,760 20 を表示
自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員長1996/01/25

136参議院 本会議 第2号

○国務大臣(倉田寛之君) 衆議院の選挙制度についてのお尋ねでございますが、選挙制度には一長一短があり、そのあり方をめぐりまして各党あるいは各議員におかれましてもいろいろな御意見があるのは当然のことと思います。よりよき制度に向けて絶えず御議論をいただくことは大切なことと考えておるところでございます。 現行の小選挙区比例代表並立制は、長い期間にわたりまして論議が重ねられてまいりました政治改革の一環として、関係法案が国会で議決をされた結果導入…

自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員長1996/01/25

136参議院 地方行政委員会 第1号

○国務大臣(倉田寛之君) 委員長のお許しをいただきまして、一言ごあいさつをさせていただきます。 このたび自治大臣・国家公安委員会委員長を拝命いたしました倉田寛之でございます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。 地方行政委員会の委員長、理事ほか委員各位におかれましては、かねてより地方自治行政並びに警察行政の推進に格段の御尽力をいただきまして、厚く御礼を申し上げる次第でございます。 地方自治は我が国民主主義を支える基盤でございます。しかし…

自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員長1996/01/22

136衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○倉田国務大臣 このたび自治大臣に就任をいたしました倉田寛之でございます。 当委員会の皆様方には、かねてから格別の御高配にあずかっていることに対しまして、この機会に厚く御礼を申し上げる次第でございます。 一昨年、一連の政治改革関連法が成立をし、また、昨年十二月には公職選挙法及び政党助成法の一部改正がなされました。所管大臣としては、この適切な運用を図るとともに、今後とも、政治に対する国民の信頼の確立に向けて、さらに努力を重ねていく決意であ…

自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員長1996/01/22

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○国務大臣(倉田寛之君) このたび自治大臣に就任をいたしました倉田寛之でございます。 当委員会の皆様方にはかねてから格別の御高配にあずかっていることに対しまして、この機会をかりて厚く御礼を申し上げる次第であります。 一昨年、一連の政治改革関連法案が成立し、また、昨年の十二月には、公職選挙法及び政党助成法の一部改正がなされました。 所管大臣といたしましては、その適切な運用を図るとともに、今後とも政治に対する国民の信頼の確立に向けてさらに努…

自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員長1996/01/22

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号

○国務大臣(倉田寛之君) このたび自治大臣に就任いたしました倉田寛之でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 当委員会の皆様方には、かねてより地方分権の推進並びに規制緩和に御尽力をいただきまして、厚く御礼を申し上げます。 国民がゆとりと豊かさを実感できる社会を実現し、個性豊かで活力に満ちた地域社会を築き上げていくためには、住民に身近な行政は思い切って地方公共団体にゆだねると同時に、これにあわせて国、地方間の事務配分に見合った地方…

自由民主党・自由国民会議1995/12/13

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第10号

○委員長(倉田寛之君) ただいまから宗教法人等に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第五八号宗教法人法の早期改正に関する請願を議題といたします。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/12/13

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第10号

○委員長(倉田寛之君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/12/13

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第10号

○委員長(倉田寛之君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 宗教法人法改正等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/12/13

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第10号

○委員長(倉田寛之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/12/13

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第10号

○委員長(倉田寛之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会

自由民主党・自由国民会議1995/12/08

134参議院 本会議 第16号

○倉田寛之君 ただいま議題となりました宗教法人法の一部を改正する法律案につきまして、宗教法人等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、今日の宗教法人をめぐる社会状況及び宗教法人の実態の変化に適切に対応し、宗教法人制度の適正な運用を図るため、所要の改正を行おうとするものであります。 本法律案の主な内容は、 第一に、他の都道府県内に境内建物を備える宗教法人及び当該宗教法人を包括する宗教法人の所轄庁を文部…

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) ただいまから宗教法人等に関する特別委員会を開会いたします。 宗教法人法の一部を改正する法律案を議題といたします。 去る五日、当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。 まず、仙台班の御報告を願います。関根則之君。

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) 次に、広島班の御報告を願います。松浦功君。

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) これより、宗教法人法の一部を改正する法律案について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) 御静粛に願います。

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 宗教法人法の一部を改正する法律案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) 関根若から発言を求められておりますので、これを許します。関根君。

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○委員長(倉田寛之君) ただいま関根君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕