P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院衆議院
総発言数
928
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会62 件・62%
  • 大蔵委員会36 件・36%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 928 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

928 20 を表示
自由民主党1957/03/28

26参議院 外務委員会 第11号

○理事(佐野廣君) 速記をつけて下さい。

自由民主党1957/03/28

26参議院 外務委員会 第11号

○理事(佐野廣君) 次に、日本国とチェッコスロヴァキア共和国との間の国交回復に関する議定書の批准について承認を求めるの件、日本国とポーランド人民共和国との間の国交回復に関する協定の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。両件について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 外務委員会 第11号

○理事(佐野廣君) 他に御質問はございませんか。……では本日はこの程度にいたしまして次回は四月二日の午前十時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会 —————・—————

自由民主党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○佐野廣君 資料として委員長にお願いしたいのですが、午後学校のいろんな、保健所とかおいでになるのですが、転校生の二、三人ですか、転校生の数字をちょっとお示し願いたいと思います。それから特にわかれば普通、従来の理由によって、普通観念による転校生の数と、それから教育環境が悪いために転校するというふうな数字、そういうものを二つに分けてわかれば願いたい。 それから旅館の数が最近どの程度ふえてきておるか。その累増しておる状況をちょっと。

自由民主党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○佐野廣君 参考に……、時間の節約と、この委員会の質疑応答の正確を期するために、あらかじめこれをちょっと注意を喚起しておいていただいてもけっこうです。

自由民主党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○佐野廣君 田島保健所長さんにたった簡単なことを一つお尋ねいたします。先ほど来この恒久対策をいろいろ法律の改正の問題とか環境の浄化をいろいろお聞きしたんですが、ごく簡単なことで先ほどあなたの公述なさった中に、この旅館の検査とか指導というふうなことに関して台所の問題とか、あるいはお便所の問題だとか、あるいは煙突の問題とか、目隠しの問題と、こういうふうなお言葉がありましたが、この目隠しをして差し向き子供なんかに見られない、学校から見下しにな…

自由民主党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○佐野廣君 もしもそれをがえんじなかったときには、やらなかったときにはどういう行政指導が、あるいは対策がとられますか。

自由民主党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○佐野廣君 そうしますと建築局の指導部長さん、大河原さん、これについてあなたの建築指導の面で対策はございませんか。

自由民主党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○佐野廣君 校長先生いらっしやらないようでございますから、PTAの北川会長さん、それで今の問題は応急対策としてこれが満足のいくようになるとお考えになりますでしょうか。

自由民主党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○佐野廣君 田島所長さん、その点はいかがでございましょうか。今の夜の騒音、まあ目と耳、いろいろこの除去の方法あるでしょうが、今の騒音その他ですね、夜の問題、そういうような点についての行政指導がございますか、方法が。

自由民主党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○佐野廣君 いや、あまり満足でないです。

自由民主党1957/03/04

26参議院 議院運営委員会 第17号

○佐野廣君 今お話しの、自信があるかというふうな御質問でありますが、別に私自信があるというふうなおこがましい考えはもちろん持っておりません。ただ昨年、法務委員会でこの法案を通します際に、私も署名した一人でありますので、先輩の人からこのお話しがありまして、唐突の場合でありましたので、私は一応お引き受けしましたが、ちょうどきょう、田中官房副長官がお見えになっておりますので、特にほかの場合に申し上げる機会がないから私申し上げますが、この間の審…

自由民主党1957/02/28

26参議院 議院運営委員会 第15号

○佐野廣君 それでお伺いしますが、向うがそこにおらなくてはいけないという理由ですね、これは事務的にそこにおらなければいけないというのですか、あるいはかえ地とか、場所がないために移れないから、あなた方との話がまとまらないのか、この向うのなかなか応じてくれない理由、そういうものはどこにあるのですか。

自由民主党1957/02/28

26参議院 議院運営委員会 第15号

○佐野廣君 今の勤務場所はどこですか、勤め先は。

自由民主党1957/02/28

26参議院 議院運営委員会 第15号

○佐野廣君 そうすると、土地を提供してもなかなか移りそうにないのですね。向うの今の勤務状況ということが主であれば、離れた所に移してやってもなかなか応じないのでしょう。そういうような見通しですか。

自由民主党1957/02/26

26参議院 文教委員会 第6号

○佐野廣君 第一班は、矢嶋、湯山両委員と私、それから調査室から吉田調査員と菊地調査主事とが参加しまして、去る二月十日から一週間、香川、愛媛、大分の三県を調査して参りました。 今回の調査の目的は、教育委員会の運営の実態、教育財政の現状、教育職員の昇給昇格の実施状況等が主たるものでございましたが、なお、国立大学の運営状況等も調査いたしました。以下、各項目について関連性を持たせながらその大要を御報告申し上げます。 まず、教育委員会の運営につい…

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○佐野廣君 私も一緒に参ったのですが、被害の状況とか、何かは今お話の通り、救済方法については、政府の自治庁も行っておりましょうし、建設省関係も行っておりましょうが、小さなようなことで私の気のついたことを一つ二つお伝えします。 消防が市町村にありますね、それの指揮命令が一つのところにまとまって行って、そこから組織的に、こうまた消防に対しての指揮命令の系統が悪いというのを感じたのと、それから地元のあれは何とかという工場でしたが、その私設消防…

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○佐野廣君 今度のこの公職選挙法の改正ですが、先ほど提案理由の説明等に、政局安定に小選挙区制がよい、こういうふうなお説は聞きましたですが、概念的に大選挙区、中選挙区、小選挙区、こういうものについて考えます基準としてですね、大中小選挙区というもの、この概念について、区分のいろいろな御見解を、総括的にちょっとお聞きしてみたいと思いますが、いかがでしょう。

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○佐野廣君 小選挙区の問題に、今も加瀬委員からも資料提出を求められましたが、今も大臣のおっしゃった大正八年の選挙法改正のこの小選挙区というものは、非常に悪かったということで、まあこの小選挙区というものはいけないという一般的にもよく反対論者の方が言われるのです。が、これに対して、さらに今度の小選挙区制を実施するについて、啓蒙と申しますか、周知徹底と申しますか、この点については、政府並びに私ども与党としても十分に努力しなくちゃいけない。これ…

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○佐野廣君 そこで従来もありましたこのいわゆる公明選挙の推進ということが、昔から選挙にはいつの場合でも言われて、しかもこれがなかなか実効が上らなかった例もしばしばあるわけです。そこで公明選挙といいますのは、いろいろな言い方、見方があるでしょうが、候補者に対して、ことに今回の場合ですと、政党に対しての選挙民の批判がどううまく行われるか、それから今度はその自覚に基いたところの投票が、どういうふうに率がよく行われるか、また選挙違反等の不祥なこ…