佐藤觀次郎
会議録に記録された「佐藤觀次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,489 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会60 件・60%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
- 産業公害対策特別委員会20 件・20%
※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 衆議院 文教委員会 第1号
○佐藤委員長 これより文教委員会を開会いたします。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。本会期中も衆議院規則第九十四条により国政に関する調査の承認を得ておきたいと存じます。その調査承認要求書の案文を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 一、学校教育に関する事項 二、社会教育に関する事項 三、教育制度に関する事項 四、学術及び宗教に関する事項 五、文化財保護に関する事項 二、調査の目的 文教行政の事情…
第23回 衆議院 文教委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————
第23回 衆議院 文教委員会 第1号
○佐藤委員長 この際、文部大臣及び文部政務次官より発言を求められております。これを許します。清瀬文部大臣。
第23回 衆議院 文教委員会 第1号
○佐藤委員長 次に竹尾政務次官。
第23回 衆議院 文教委員会 第1号
○佐藤委員長 この際お諮りいたします。先ほど決定いたしました国政調査の承認を得ました場合は、理事会の決定によりまして、来る二十九日、学校教育に関する件に関連して、愛知県の高等学校学区制の問題について参考人を招致し事情を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第23回 衆議院 文教委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。なお人選につきましては委員長に御一任をお願いいたしたいと存じます。 本日はこれにて散会し、次会は来る二十九日開会いたします。 午前十一時二十五分散会
第22回 衆議院 文教委員協議会 第2号
○座長(佐藤觀次郎君) これより文教委員協議会を開会いたします。 文教委員の安藤正純君がけさなくなられましたので、つつしんで委員一同黙祷を捧げたいと思います。起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第22回 衆議院 文教委員協議会 第2号
○座長(佐藤觀次郎君) 本日の協議事項は新生活運動に関する事項ほか諸君のお手元に御通知してある通りであります。それでは前会に引き続き松村文部大臣並びに文部当局に質疑を行います。竹尾弌君。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第2号
○座長(佐藤觀次郎君) 小牧次生君。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第2号
○座長(佐藤觀次郎君) 平田ヒデ君。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第2号
○座長(佐藤觀次郎君) 委員長からお伺いしたいのですが、実はこの間名古屋の学校に行ってきたのですが、三千人もいるような学校ですが校舎がひどく、非常に悲惨な状態なのでびっくりしたのです。文部省はああいうものを見ないのか。いなかは別として、五大市ぐらいは調査とか何かされたかどうか。課長などああいうところに行ったことがあるのですか。そういう点をちょっとお聞かせ願いたい。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第2号
○座長(佐藤觀次郎君) 見てみて学校が足りなすぎてびっくりしたのですが、いろいろペーパー・プランではあまりふえぬ、来年度が頂点だろうという話だけれども、実際は五大市——東京もそうですが、急激に増加する可能性が多いのです。こういう点について文部省は計画を立てて、これは市の教育委員会に聞けばわかるのだけれども、実際にそういうことをおやりになって、今野原君の言われるように大体何年ごろには解決するという見通しなのですかお尋ねしたい。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第2号
○座長(佐藤觀次郎君) 三十一年度の予算の要求で、それとなお起債と補助金のことについて、今度は前年度より相当莫大な費用をお出しになるような予定があるのですか。それはどのくらいになっておりますか。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第2号
○座長(佐藤觀次郎君) 本日はこれで散会し、今後協議事項がありました場合は文書をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 午後五時七分散会
第22回 衆議院 文教委員協議会 第1号
○座長(佐藤觀次郎君) これより文教委員協議会を開きます。 皆さんの御推挙により、私が座長の職務を行います。 本日の協議事項は、去る九月十日の理事会の決定によりまして、教科書問題に関する事項、その他お手元に御通知してある通りであります。質疑は通告順にこれを行います。 なお、文部当局より松村文部大臣、寺本文部政務次官並びに各局長が全部出席されております。辻原弘市君。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第1号
○座長(佐藤觀次郎君) 野原覺君。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第1号
○座長(佐藤觀次郎君) 小林信一君。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第1号
○座長(佐藤觀次郎君) 教科書問題に関連して島上善五郎君にお願いいたします。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第1号
○座長(佐藤觀次郎君) 松村文部大臣に一言お尋ねしたいと思います。教科書問題で民主党からパンフレットが出まして、いろいろ御質問があったのですが、その問題については、大臣としては民主党のパンフレットは大して強く考える必要はない、普通の批判だから、というような軽い意味に解釈してもいい問題ですか、その点を一つお聞かせ願いたいと思います。
第22回 衆議院 文教委員協議会 第1号
○座長(佐藤觀次郎君) 教科書問題がやかましくなったのは、これは文教委員会で取り上げるべきですが、たまたま行政監察のような非常に軌道に乗らないところで取り上げて、非常に迷惑したと思うのですが、実は私たちこの教科書問題について今日非常に重要に考えたのは、パンフレットが民主党の正式な政務調査会でなく、特別委員会の名前で出ているわけです。それを支持しておられる党から文部大臣が出ておられるので、このところを非常にみな疑問に思うと言っているのです…