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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 大体御説明ありましたが、質疑はまたあとにいたしまして、今度は名古屋市の教育委員長の木村重正君にお願いいたします。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 愛知県のことでいろいろ委員会をわずらわしたわけですが、この問題は愛知県に限らず、岡山県、岐阜県、鹿児島県等にも問題がありまして、実は一番早く愛知県からこういう問題が起きましたので取り上げたわけでございます。そこで、榊原参考人に委員長から二、三点お伺いしまして、あとにいろいろ質疑者がございますから、あとでまた質問があると思います。私らの郷里でございますのでいろいろ意見があったりいろいろ議論があるわけですが、どうも名古屋市ある…

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 もう一点本村参考人にお伺いいたしますが、実は、名古屋市立の高等学校があるために、もしも県の教育委員会が言うことを聞かなければ、郡部の学生を入れぬというようなことが新聞に伝えられておりますが、その点についてどういうお考えかということを簡単に御説明願いたいと思います。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 ただいまの参考人の御意見に対して質疑があればこれを許します。横山利秋君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 関連して野原覺君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 委員長からちょっと斎藤総務課長にお尋ねするのですが、先ほど緒方局長は、文部省の意見がはっきりしていないようなことでございますが、実は北岡解説書というのは斎藤課長も一緒にやられたのでございまして、斎藤課長もこの北岡解説書と同じような趣旨でやっておられますので、一応そのときの気持、趣旨を斎藤課長からお聞かせ願いたいと思います。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 小牧次生君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 加藤清二君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 加藤君、簡単に願います。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 緒方局長にちょっとお尋ねいたしますが、御承知のようにこれは愛知県の問題でございますけれども、これは全国的な問題になるわけなんで、いろいろ答弁を聞きますというと、非常に投げやりで、地方に起きたことだから仕方がないということでございます。けれども、これは文部省当局の責任問題もあるわけなんで、地方のことにくちばしを入れるということはどうかと思うのですけれども、御承知のように愛知県とともに今名古屋市というのは大きな都市でございまし…

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 きょう横山委員を初め各委員から有力な質問がございましたが、愛知県は大きな県でございますし、ほかに影響するところが大きいので、ぜひ一つ文部省も腰を入れて解決するように努力をお願いしたいと思います。 なお参考人の方々には長時間にわたりまして御出席をいただき、貴重なる御意見を述べていただきましていろいろ参考になりまして、どうもありがとうございました。 ここで暫時休憩し、午後二時より再開いたします。 午後一時三十九分休憩 ————…

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 清瀬文部大臣に対する質疑を行います。野原覺君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 ちょっと野原君に申し上げますが、文部大臣との約束で正四時までには必ず帰すという条件がありますので、あとの質問者もありますし、もう時間が間もなく参りますからその点御承知おきを願います。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 小牧次生君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 辻原弘市君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 委員長から大臣にちょっとお願いしたいのですが、ただいま辻原君から委員長に求められたのは、自民党の文教政策のことについては、だれでもわかっておられる。しかしその中にあって、清瀬文政というものがあるわけです。清瀬文政というものを一体就任早々、きょう、あしたというわけにはいかぬけれども、少くとも十日か一週間たったならば、一つ示してもらいたいという意思だと思うのでございますが、その機会を、いつ発表していただけるかということを委員長…

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 それでは一週間ぐらい後の機会に文部大臣から一つ御説明願いたいと思います。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 なお、関連して野原覺君から質問の申し出がありますからこれを許します。野原覺君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 平田ヒデ君。

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 なお委員長からお願いしておきますが、先ほど辻原委員からの年末手当の問題について大臣から非常に好意ある答弁をいただきました。ところが地方財政の問題になりますと非常に困難な事情もありまして、特に教員の方は地方公務員が非常に多いので、ぜひ中央と均等に年末手当がいただけるように大臣の御尽力を願いたいと思います。いろいろ京都とか佐賀とかいうような地方財政困難なところがありますので、ぜひ一つ教育者の立場を十分に御理解願いまして、有力な…