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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1955/12/08

第23回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 野原貴君。

日本社会党1955/12/08

第23回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 ちょっと野原君にお願いしたいのですが、大臣は時間がありませんし、予算委員会からも引っぱりに来ているので、大臣に対する質問は大臣だけにやって、あとは局長に残ってもらいますから……。

日本社会党1955/12/08

第23回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 その前に文部大臣は予算委員会から再三の催促がありますから、この説明を終りましたら河野君から二、三点簡単な質疑をいただきまして、あとは政務次官、局長が残っておられますから、そのつもりでお願いいたします。それでは天城会計課長。

日本社会党1955/12/08

第23回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 この質疑につきましては次会にいたしまして、なお河野君から前の質問の関係上文部大臣に一、二件質問がございますので、簡単に願います。河野正君。

日本社会党1955/12/08

第23回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 今予算委員会を開いているので簡単に願います。並木芳雄君。

日本社会党1955/12/08

第23回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 並木芳雄君。

日本社会党1955/12/08

第23回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 最後に小牧次生君。

日本社会党1955/12/08

第23回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 次会は火曜日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十九分散会

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 これより文教委員会を開きます。 議事に入るに先だちまして、理事の補欠選挙を行います。理事竹尾弌君が去る一日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になつております。なお、本日理事伊東岩男君、並木芳雄君の両君より理事辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。理事の選挙はその手続を省略し、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。それでは私より 米田 吉盛君 加藤 精三君 町村 金五君 を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 次に学校教育に関する件、教育制度に関する件の両件を一括して調査を進めます。 先会に引き続き文部大臣並びに文部当局に質疑を行います。清瀬文部大臣より発言を求められております。清瀬文部大臣。

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 質疑は通告順に許します。河野正君。

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 加藤精三君。

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 野原覺君。

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 野原委員の申し出につきましては委員長として文部大臣にお願いいたします。

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 なお最後に森本靖君。簡単に願います。

日本社会党1955/12/06

第23回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 この際各位にお願いいたします。他の各委員会がただいま多く開催されておりますので、文部省関係以外の政府委員の出席を求める場合は、当委員会開会前日までに委員長まで必ず御連絡していただくようお願いいたします。 本日はこれにて散会し、次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時十七分散会

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 これより文教委員会を開きます。 学校教育に関する件、教育制度に関する件、右両件について調査を進め、これに関する愛知県高等学校学区制の問題についてまず参考人の指名を行います。愛知県前教育委員長榊原孫太郎君、名古屋市教育委員長木村重正君の両君を、愛知県高等学校学区制の問題の参考人として指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/11/29

第23回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 この際一言ごあいさつ申し上げます。参考人の方々には、御多忙中のところ、遠路わざわざ当委員会のために御出席下さいまして、ありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 それではただいまから愛知県高等学校学区制の問題について御意見を聴取することにいたします。榊原孫太郎君。