佐藤觀次郎
会議録に記録された「佐藤觀次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,489 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会60 件・60%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
- 産業公害対策特別委員会20 件・20%
※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐藤委員長 時間がありませんから一つ最後に願います。
第23回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐藤委員長 町村金五君。
第23回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐藤委員長 先ほどの理事会の申し合せに従いまして、本日はこの程度にとどめ、残余の質疑は明日午前十一時より行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 去る十二日委員小牧次生君が委員を辞任され、再び委員に選任されましたが、理事一名が欠員になっております。この際理事の補欠選挙を行います。理事の選挙はその手続を省略し、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。私より小牧次生君を理事に指名いたします。 —————————————
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 次に学校教育に関する件、教育制度に関する件及び文化財保護に関する件について文部大臣並びに政府委員に質疑を行います。 この際委員長から国立劇場の問題について、高橋文化財保護委員長にお尋ねいたしますが、どういう構想であるのか、一つその構想を御説明願いたいと思います。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 もう一つお尋ねいたしますが、歌舞伎などのほかに新劇、オペラというようなものもやれるように構想ができているのかどうか、その点もう一点委員長、岡田さんどちらでもけっこうですから……。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 文化財保護問題に関連して、野原覺君。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 野原君、簡単に願います。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 関連して、加藤さんから発言の申し出がありますので、許しますが、簡単にお願いいたします。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 山崎始男君。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 関連して野原覺君。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 清瀬文部大臣。なお先ほどの加藤精主君の長期計画についての答弁がありませんから、政府委員から一つ答弁をお願いします。まず文部大臣からお願いします。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 なお続いて野原君の答弁を一つお願いします。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 加藤君の要求、事務当局に至急いたすようにお願いいたします。関連して野原覺君。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 それでは、先ほどの山崎君の問題に関連して島上善五郎君。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 小牧次生君。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 小牧君、時間がありませんから簡単に願います。
第23回 衆議院 文教委員会 第5号
○佐藤委員長 本日はこれにて散会し、次会は来る十五日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第23回 衆議院 文教委員会 第4号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き学校教育に関する件及び教育制度に関する件について文部大臣並びに政府委員に質疑を許します。 なお本日は参議院の委員会から大臣の出席を要求されておりますので、質疑はなるべく正午までにお願いいたします。加藤精三君。