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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 次に連合審査会開会出し入れの件についてお諮りいたします。目下内閣委員会におきまして臨時教育制度審議会設置法案を審査中でございますが、本法案につきましては当委員会といたしましても重大な関心を有するところでございます。つきましては本法案に関し内閣委員会に対し連合審査会を求めたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 御異議なきものと認めます。なお、連合審査会開会の日時は主管の委員長と協議の上、来たる十六日午後一時よりといたしたいと存じますので御了承願います。 —————————————

日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 次に前会に引き続き、昭和三十一年度文教予算関係、その他について質疑を行います。質疑の通告がありますので順次これを許します。山崎始男君。

日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 この際暫時休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 ————◇————— 午前十一時三十二分開議

日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。河野正君。

日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 平田ヒデ君。

日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 休日の問題について野原覺君から質疑の申し出があります。野原覺君。

日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 今の野原君の要求に対しましてこの次の委員会に大臣の御所見をお願いいたします。

日本社会党1956/02/14

第24回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 本日はこの程度にいたし、次会は来る十六日午前十時より理事会、十時半より委員会を開会いたしす。なお、先ほど内閣委員会に申し入れた連合審査会は、十六日午後一時より開会いたすことに決定いたしましたので、御出席を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

日本社会党1956/02/09

第24回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず、去る六日本委員会に付託になりました就学困難な児童のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。清瀬文部大臣。

日本社会党1956/02/09

第24回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 次に、一昨日の委員会におきまして、清瀬文部大臣及び天城会計課長より説明を聴取いたしました文教関係予算について、本日は質疑を行いたいと思います。質疑の通告がありますので、これを許します。小牧次生君。

日本社会党1956/02/09

第24回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 関連して河野正君。

日本社会党1956/02/09

第24回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 一言だけちょっと委員長から質問申し上げますが、この授業料値上げのいきさつはいろいろ聞きましたが、これは高等学校その他の私立大学に影響するということをお考えになっておやりになったのかどうか、その点だけ一つ大臣から御答弁を願います。

日本社会党1956/02/09

第24回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 山崎始男君。

日本社会党1956/02/09

第24回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 関連して並木芳雄君。

日本社会党1956/02/09

第24回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 次に日本学士院法案を議題として審査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。鈴木義男君。

日本社会党1956/02/09

第24回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ本日はこの程度といたし、次会は来たる十四日火曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

日本社会党1956/02/07

第24回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず日本学術会議法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を求めます。根本官房長官。

日本社会党1956/02/07

第24回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 本案に関する質疑は次会にこれを行うことといたします。 —————————————

日本社会党1956/02/07

第24回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 それでは次に学校教育に関連して粉ミルク給食不正事件について、野原委員より発言を求められております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕