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オリンピック東京大会組織委員会事務次長参議院衆議院
総発言数
427
直近の所属会派
直近の役職
オリンピック東京大会組織委員会事務次長
直近の発言日
1960/09/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会46 件・46%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会9 件・9%
  • 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会5 件・5%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

427 20 を表示
総理府総務副長官1960/09/06

35参議院 法務委員会 閉会後第3号

○説明員(佐藤朝生君) 答申、勧告等につきましては、その手続を全部とっております。

総理府総務副長官1960/09/06

35参議院 法務委員会 閉会後第3号

○説明員(佐藤朝生君) 監視すると申しますか、そういう責任は、まあ法文上はございませんが、また審議会の席上におきましてその予算がどういうふうになっていくかということをいろいろ各省から経過等を聞きまして、意見書を出しておるような状況でございます。

総理府総務副長官1960/09/06

35参議院 法務委員会 閉会後第3号

○説明員(佐藤朝生君) 今お話のようなことは、正式に文書をもって回答してくることはないように記憶しております。

総理府総務副長官1960/09/06

35参議院 法務委員会 閉会後第3号

○説明員(佐藤朝生君) 売春対策審議会の予算につきましての今のお話でございますが、お話の通り売春対策審議会の予算は約四十万円でございますが、われわれといたしましても、この四十万円で決して十分であるとは思っておりませんし、この四十万円よりもっと多額の金が必要であることは申すまでもないことでございますが、幸いにして私ども総理府の審議会審議室にいろいろな審議会がございますので、売春対策審議会におきまして、どうしても金が足りないときには、ほかの…

総理府総務副長官1960/09/06

35参議院 法務委員会 閉会後第3号

○説明員(佐藤朝生君) 先ほど流用するということを申し上げましたが、これは予算がきまりましたあとに、どうしてもお金が足りないときのことを申し上げましたので、前もって流用を予期しているわけではございません。 ただいま審議会の予算につきましていろいろ御意見がございましたが、審議会の予算につきましては、もう一度検討いたしまして善処いたします。

総理府総務副長官1960/09/03

35参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(佐藤朝生君) ただいま内閣官房調査室の関係と広報室の関係と、両方につきまして御質問がございましたが、私総理府の関係だけ御答弁申し上げます。 総理府の広報室は、去る七月一日にできたわけでございますが、広報室におきましては、ただいまお話がございましたが、世論調査はやっておりません。広報関係だけやっておりまして、世論調査は、従来通り審議室において行なっております。広報室におきましては、従来審議室で行なっておりました広報関係の仕事だけ…

総理府総務副長官1960/09/03

35参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(佐藤朝生君) グラフの方が二万部でございます。それから「解説政府の窓」が八千部でございます。

総理府総務副長官1960/09/03

35参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(佐藤朝生君) 内容につきまして、いろいろお話がございましたけれども、われわれといたしましては、政府の各大臣あるいは官房長官、総務長官等のいろいろのお話を承って、それを政府の施策として普及宣伝するという方法をとっているわけでございます。

総理府総務副長官1960/09/03

35参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(佐藤朝生君) 申し上げるまでもなく、政府として、これを公報に伝えておるわけでございます。

総理府総務副長官1960/09/03

35参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(佐藤朝生君) 政府の出版物でございますから、政府の立場からやっておるわけでございます。

総理府総務副長官1960/09/03

35参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(佐藤朝生君) そこで官房長官と評論家との対談でございますから、官房長官の責任においてやっておるわけだと思います。

総理府総務副長官1960/09/03

35参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(佐藤朝生君) 官房長官によくお伝えしておきます。

総理府総務副長官1960/09/03

35参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(佐藤朝生君) 内閣官房調査室の関係の者は、きょう来ておりませんので、ちょっとお答えしかねるのであります。

総理府総務副長官1960/07/15

34参議院 内閣委員会 第33号

○政府委員(佐藤朝生君) 政府におきまして三十五年度におきまして同和問題のために計上しております予算につきましてお尋ねがございましたが、同和対策といたしましては、教育あるいは環境整備、経済的地位の安定向上等、諸種の施策を講ずる心要がございまして、一般の事業費の一環といたしまして実施されるものも多いのでございますが、本年度予算におきまして主として同和対策に充てられるものだけについて申し上げますと、約六億三千六百万円が計上されております。そ…

総理府総務副長官1960/06/07

34参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(佐藤朝生君) ただいまの御質問に対してお答えいたしますが、国家公務員災害補償法は、お尋ねの通り労働者災害補償保険法に対応いたしまして改正をいたすわけでございまして、本来ならば労働者災害補償保険法と同様の施行期日から施行するのがよろしいと思う次第でございますが、ただいまの御質問にありました通り、この改正をいたしますにつきまして関係法、いろいろ複雑な法律の関係を調整いたします等によりまして法案の提出がおくれましたので、公布の日か…

総理府総務副長官1960/06/07

34参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(佐藤朝生君) 御承知の通り、公務員関係の法制が現在特別職と一般職と別々の法律で規制することを原則の建前といたしております。退職年金制度のような問題につきましては、両方通算の関係等もございまして、一緒の体系にしておるものもございますが、ほかのものにつきましては、一般職につきまして、人事院が大体公務員制度につきましていろいろの勧告権を持っております関係もございまして別々の体系にしておりますので、この原則の上から、この特別職と一般…

総理府総務副長官1960/06/07

34参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(佐藤朝生君) ただいまのお尋ねに対してお答えいたしますが、今回の国家公務員災害補償法の改正によります予算の措置でございますが、このたびの改正の第一点の災害補償の年金化に伴います予算は、年金額が一時金の六分の一でございますので、当初六年間はむしろ現行法よりも減少する状態でございます。打ち切り補償の廃止に伴います予算の増も、従来打ち切り補償を行なっておるのが非常に少ないので、実質的に予算に影響するほどの額ではないと思います。従っ…

総理府総務副長官1960/05/31

34参議院 内閣委員会 第29号

○政府委員(佐藤朝生君) お答えいたします。石炭手当、薪炭手当につきまして、その増額の御要求が関係各地方から出ておることは御承知の通りでございます。今回政府から提出いたしました案におきまして、石炭手当の増額だけいたしましたのは、石炭手当につきましてただいまお話の通り三公社五現業におきまして、北海道におきましてすでに増額を見ておりまして、またこの前の国会におきまして、参議院におきまして議員提出の法律案も出ましたので、その点も勘案いたしまし…

総理府総務副長官1960/05/31

34参議院 内閣委員会 第29号

○政府委員(佐藤朝生君) 人事院から薪炭手当につきまして勧告が出ましたならば、財源その他を考慮いたしまして、昭和三十六年度から実現に努力する所存でございます。

総理府総務副長官1960/05/12

34衆議院 内閣委員会 第38号

○佐藤(朝)政府委員 ただいま石山委員から御質問のありました点につきましては、現在の国家公務員災害補償法は、御存じの通り公務員法の体系と申しますか、公務員法の体系の中に公務員災害補償法がございます。また特別職につきましては、原則として国家公務員法が適用されませんので、特別職につきましては、別な公務員災害補償の制度をとっておるわけでございます。もっともただいま仰せのありました通り、公務員が災害にかかった場合の補償制度につきましては、実質に…