佐藤朝生
会議録に記録された「佐藤朝生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 427 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- オリンピック東京大会組織委員会事務次長
- 直近の発言日
- 1960/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会46 件・46%
- 文教委員会37 件・37%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会9 件・9%
- 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会5 件・5%
- 内閣委員会2 件・2%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) その通りでございます。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいまの問題につきましては、給与の問題につきましては、人事院勧告に出ておりますので、われわれ承知しておりますが、その民間の病院の管理の状況等につきましては、私ども知識が浅薄で、まだ存じませんので、ちょっとお答えいたしかねます。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいまのお尋ねでございますが、この間大平官房長官がここで答弁されておりましたのは、私も伺っておりまして、その通りでございます。ただいま、そういう上厚下薄の点その他是正すべき点をこの際やったらどうだろうかという話はございました。各省からもいろいろな意見が来ております。大平官房長官のお話の通り、いろいろのところから意見が来ておりますが、私の方でもいろいろ研究いたしましたのですが、人事院という専門の調査機関が非常に…
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 今のお話の昭和三十二年のときでございますが、この際は内閣におきまして、ある程度いじったわけでございますが、その際も、人事院のプリンシプルと申しますか、方針は変えませんで、ささいのところをいじったわけです。それが全部の俸給表に及び、また等級、号俸に及んだことは事案でございますが、プリンシプルは人事院の勧告通りでやったわけでございます。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) この前の国会のときの附帯決議の点でございますが、そのときに、薪炭手当並びに寒冷地手当の法律が通過しましたときの附帯決議であろうと思いますが、私どもとしましても、その当時、石炭手当だけが法律で改正されましたし、そのほかにつきまして、薪炭手当等につきまして、いろいろ問題のあることも存じております。この附帯決議の趣旨もありますので、われわれとしましても、この薪炭手当等につきまして勧告のあることを期待しておるわけでござ…
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) この法律によりまして、人事院が寒冷地手当、石炭手当等につきまして調査研究する権限を持っていただくようになったわけでございまして、人事院という専門機関におきまして十分研究していただきまして、その結果が勧告されれば、政府といたしましてこれを十分に尊重しまして、その実現に努めたいという考えを持っております。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいま暫定手当につきましてお尋ねがございましたが、暫定手当は、御承知の通り給与法を改正しますときに、地域給を廃止しまして暫定手当となり、この名前の示す通り、暫定でございまして、早晩廃止されるような運命になったわけであります。その後、政府におきまして、一級地分だけを本俸に繰り入れる措置をとったのでございますが、その後、そのあとに残りました暫定手当につきましては、それをどうするかという問題につきまして、われわれこ…
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) 公正取引委員会委員入江一郎君は七月二十日任期満了となり、その後任として石井幸一君を八月十二日付で任命いたしましたので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第三十条第四項の規定により、両議院の事後承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴については、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、法律及び経済に関する学識経験を有しますので、公正取引委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御…
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) 首都圏整備委員会委員次田大三郎君が八月十二日辞任いたしましたので、その後任として同日付をもって友末洋治君を任命いたしました。首都圏整備法第八条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、首都圏整備委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意されるようお願いいたします。
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) 売春対策審議会委員である衆議院議員猪俣浩三、同神近市子、同田中角榮、同福家俊一、同中山マサ、同山下春江、参議院議員市川房枝、同高野一夫、同藤原道子、同山本杉の十君が、三月十三日任期満了となりましたが、右のうち猪俣浩三、神近市子、田中角榮、福家俊 一、山下春江、市川房枝、高野一夫、藤原道子及び山本杉の九君を再任し、中山君の後任として衆議院議員河野孝子君を、また新たに同本島百合子君を任命いたしたく、国会法第三十九条…
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) 三月に任期が切れまして、その後、委員の人選に手間取りまして、今までかかりました。はなはだ遺憾と存じますが、この間は前委員にお集まり願いまして懇談会を開きまして、いろいろ売春対策につきまして御協議願っておるわけでございます。
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) 前任期の売春対策審議会委員は、ちょっとこのたび選考いたしますのに、政党の関係で分野が変わりましたもので、民社党ができましたので、その関係を考慮いたしますために時間がかかったわけでございます。またそのために当時の民間委員を減らす必要もございましたので、そういう交渉に時間がかかったわけでございます。
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) 先ほどお答えいたしました通り、その後のいろいろ選考が手間取りまして、非常に遺憾に存じておりますので、今後十分気を つけたいと思います。
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) もちろん議員として選考したわけであります。
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) この点につきましては、自民党の方とも打ち合わせして、私の方でこれを選考いたしました次第でございます。
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤朝生君) 私はそういう事情は存じておりません。
第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号
○説明員(佐藤朝生君) ただいまの御質問でございますが、委員会は、三月に民間委員並びに国会議員の任期が切れましたことはおっしゃる通りでございまして、その後その委員の人選につきましていろいろと会長とも御相談して、早くまた人選いたしまして、この審議会を活撥に運営されることを望んでおりましたが、いろいろな事情で今日までおくれまして、はなはだ遺憾でございます。ただいま御質問のございました、委員が、その委員でなくなったときに、前の委員であった方が…
第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号
○説明員(佐藤朝生君) ただいまいろいろな事情と申し上げましたが、実は衆議院側の委員の方が六人いらっしゃいまして、参議院側が三人いらっしゃるわけでございますが、従来の委員のメンバー、自民党四人、社会党二人でございます。民主社会党ができまして、民主社会党からも一人出していただきたいというお話がございました。そういたしますと、全部の委員が限られておりますから、民間委員の方を減らさなければならないと思います。その問題でいろいろ私どもの方でも考…
第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号
○説明員(佐藤朝生君) 総理府にあります審議会、委員会等で、たとえば意見提出があり、また答申がございますれば、次官会議、閣議等に報告いたしまして、それから総理府から各省に対しましてそれを通知するというような手続をとっております。
第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号
○説明員(佐藤朝生君) 私から御答弁いたします。ただいま申し上げましたのは、意見提出あるいは諮問の答申という場合でございまして、ただいまお話のありましたようないろいろな審議会におきまして、予算問題につきましていろいろお話がございまして、そういう場合には、今のような手続をとっておらないものもございます。私ども審議会に関係しております者としまして、予算等につきましていろいろ議論が出ましたならば、その審議会に大蔵省当局も出席しておりますことも…