佐藤朝生
会議録に記録された「佐藤朝生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 427 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- オリンピック東京大会組織委員会事務次長
- 直近の発言日
- 1961/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会46 件・46%
- 文教委員会37 件・37%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会9 件・9%
- 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会5 件・5%
- 内閣委員会2 件・2%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 議院運営委員会 第8号
○政府委員(佐藤朝生君) 今回衆議院議員田中竜夫君、同じく田原春次君、同じく山口六郎次君、参議院議員赤間文三君を海外移住審議会委員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定により、両院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも海外移住審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに議決されるようお願いいたします。
第38回 参議院 議院運営委員会 第8号
○政府委員(佐藤朝生君) 今回、院議員猪俣浩三君、同じく田中角栄君、同じく床次徳二君、同じく中山マサ君、同じく本島百合子君、同じく山口シヅエ君を売春対策審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 六君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも売春対策審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに議決せられるよう…
第38回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 私から、予算関係の法律案につきまして、若干御説明申し上げます。最初に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律一部改正法案、これと、その次の寒冷地手当、石炭手当及び薪炭手当の支給に関する法律一部改正法案、この二件は、いずれも昨年度末人事院から勧告されました。前者の方は暫定手当に関する改正でございます。後者の方は薪炭手当に関する勧告に基づきまして、その線に沿って改正しようとするものでございます。 次の国…
第38回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 先ほど御説明いたしましたほかに、総理府関係のものがございますので、追加させていただきます。 総理府設置法の一部改正法案、これは科学技術庁関係でございますが、海洋科学技術審議会を設置しようとするものでございます。その他二、三の委員会で、本府に設置しようかどうかということを検討中でございます。この点まだ決定いたしておりませんで、現在きまっておりますのは、海洋科学技術審議会の設置につきまして、総理府設置法の一部を改正…
第38回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 防衛庁設置法一部改正法案につきまして、簡単に御説明申し上げます。 自衛官の定員を二十三万九百三十五人から、二十四万二千人に増員し、その他の職員を合わせました総定員を、二十五万四千七百九十九人から二十六万八千三百三十三人に改める。その他統合幕僚会議の権限を強化するため改正を行なう等の改正でございます。 次に、自衛隊法の一部を改正する法律案でございますが、陸上自衛隊の六管区隊及び四混成団を十三師団に改編することとい…
第38回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 「(郵政省所管)」と書いてございますのは、これはおそらく運輸省所管と同じ法律案になると思いますが、長期給付の内容を合理化するという点がありますが、これはおそらく法律案として出ますときは一緒の法案になると思います。
第37回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(朝)政府委員 政府側といたしましては、人事院から勧告がございましたこの勧告が、今いろいろと御意見がございましたが、妥当なものとして受け取ったのであります。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいま矢嶋委員から要求のございました点は、政府部内でできるだけの資料を収集いたします。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいま大蔵省から御答弁がありました通り、最高裁並びに法務省の関係でございますので、できるだけ資料をととのえまして提出できるようにいたします。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) このたびの人事院勧告におきまして、上位等級の分が率が高く、また下位等級の方がそれに比しまして低いというのはお話の通りでございます。人事院の勧告内容が、上位等級におきましては、較差を行政職にあるいは医療職あるいは研究職等の平均に置いております。また、下の方は七、八をまとめた官民較差一一%ということになりました関係上、そういうことになった次第だと私ども考えております。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいまのお話の点は、基準内給与の較差の問題と本俸の引き上げ率の関係だと思うのでありますが、それは必ずしも一致していないと思います。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 違っているわけではございませんで、基準内給与の較差の問題と、あとの問題は本俸の引き上げの較差の問題だと思います。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) おっしゃる通りでございます。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 私立学校の教職員と官公立教職員との給与のお話でございましたが、お話の通り、私立学校の教職員が、現在の日本におきまして、官公立と同じ程度になっておるということには私ども考えておりません。人事院の勧告におきましても、ここで比較はしてございますけれども、その比較をそのままとっておるのではないと、私どもは存じます。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 教職員の給与につきましては、先ほど申し上げました通り、他の一般公務員との均衡を保ってこれをきめるのが現在の段階におきましては妥当だと思いまして、また人事院の勧告の内容も検討いたしましてこれが妥当だと考えてこれを提出した次第でございます。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) いいえ、認めないということではございませんので、私立学校の先生の問題につきましては、先ほどからお話しの通りでございますが、教職員につきましても、一般公務員全部との均衡を保ちつつ、その給与の改善をやっていくのが妥当と考えております。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) お話の通り、人事院勧告の中にあります医療職、研究職の数字の低いのは、人事院から勧告され、また、われわれの方から出しました俸給表もそうなっておりますから、これで十分であるとは申し上げられないと思います。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) その点につきましては、公務員給与全体にわたる体系の問題もございますし、人事院でいろいろ御研究になると思います。このたびはそういうふうにした次第でございます。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 将来、また人事院でもいろいろな調査研究をされると思いますので、このたびは人事院勧告通り提出したわけでございます。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 私自身は、その研究機関にどのくらい行っているか、今ちょっとここで知りませんですが、その資料は各省におきまして作りまして、できるだけ提出したいと思います。