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自由民主党法務副大臣衆議院参議院
総発言数
1,390
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務副大臣
直近の発言日
1998/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会50 件・50%
  • 経済産業委員会18 件・18%
  • 法務委員会15 件・15%
  • 少子高齢化・共生社会に関する調査会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,390 20 を表示
自由民主党1998/05/15

142衆議院 厚生委員会 第12号

○佐藤(剛)委員長代理 瀬古由起子さん。

自由民主党1998/04/28

142衆議院 労働委員会 第11号

○佐藤(剛)委員 自民党の佐藤剛男でございます。本日は、伊吹大臣に、本日発表せられました三月の雇用失業情勢、これを中心にいたしまして、その周辺の問題についてお聞きいたしたいと思っております。 まず最初に、私は、大臣御就任来、当委員会におきまして大臣のお話を伺っておりまして、非常に各般にわたるその情熱と卓見に対しまして、お世辞抜きに敬意を表する次第でございます。日本の政治を引っ張っていかれる方だなということをつくづく実感したわけでございま…

自由民主党1998/04/28

142衆議院 労働委員会 第11号

○佐藤(剛)委員 伊吹大臣の現状における認識、そして問題点というのは、全くそのとおりだと私は思います。 それで、今の経済の中の不安感というのは、おっしゃるように、医療、老後の不安、それから雇用不安。そして、この不安が重なって、結局消費にかんがみますと、所得をふやして消費がどれだけいくかという限界消費性向といいましても、そんなに伸びない。特にその場合に注意しなければいけない政策課題というのが、私は住宅ローンだと思っております。 住宅ローン…

自由民主党1998/04/24

142衆議院 厚生委員会 第10号

○佐藤(剛)委員長代理 福島豊君。

自由民主党1998/04/10

142衆議院 厚生委員会 第7号

○佐藤(剛)委員 ありがとうございます。 ただいま参考人の皆様方から、非常に示唆に富む、また有益なお話を伺いました。それぞれの立場におかれましたお話、篤と承りました。私ども、委員会の法案審議に役立てさせていただきたいと思っております。 安岡参考人からは特に資料を賜りまして、小手先の制度いじり反対、抜本的改革を急げ、あるいは、健保組合の財政収支状況等々についての、私どもが欲しい資料でございましたが、ありがとうございました。心より感謝申し上…

自由民主党1998/04/10

142衆議院 厚生委員会 第7号

○佐藤(剛)委員 提出いただきましたこの財政収支によりますと、安岡参考人のおっしゃるように、これを見て、平成三年、四年、五年とこれは黒で来ておるわけですが、六年から八年に来てというのは、これはもう明らかにあれなんですね、この問題、老人保健拠出金の増大というのがいかに健保組合の財政基盤、財政収支に影響を与えているかというのは、もう公知の事実と言っていいんじゃないかと思います。 それで、安岡参考人の傘下の組合の数で言いますと、ちょっと私、お…

自由民主党1998/04/10

142衆議院 厚生委員会 第7号

○佐藤(剛)委員 それで、先ほど桝本参考人からお話がありました。医療改革報告を連合としてされて、そして高齢者の問題というのは、これはもう大きく取り上げなければいけない、それが健保から抜けていけば、これは市町村に行ってしまう、国民健保の方に行くという話で、これをどうするのかということで、ちょっと連合としての、今努力をされていて調整中だと承っておるのでありますが、桝本参考人におかれましては、どのような見通しをお持ちなのか。本日現在で結構でご…

自由民主党1998/04/10

142衆議院 厚生委員会 第7号

○佐藤(剛)委員 ひとつ、そういう形での御努力を願いたいと思います。 また、国民健保につきまして、喜多参考人、野中参考人にお伺いさせていただきます。 先ほど、野中参考人は、国民健保はこのままでいきますと、国保財政そのものがほとんど破綻状態になってしまう、一般会計から繰り入れしているのが六割、三千百億円程度の繰り入れに当たっておると。これはいかがでございますか。このままほっておきますと、この六割とその三千億というのは、全国的なベースでいき…

自由民主党1998/04/10

142衆議院 厚生委員会 第7号

○佐藤(剛)委員 野中参考人から厳しいお話をいただきました。返上されてはまた困る部分もあるわけでございますから、ここで結局、老人医療費拠出金の改正というのは、老人医療費の負担をいわば痛み分けのような形で調整するものじゃないかなということでございます。 そして、先ほど喜多参考人が、払わない人が多くなっているということで、この委員会でもしばしば各委員から未払い部分についての問題が指摘されております。どうかその点について、払わないのか集めない…

自由民主党1998/04/03

142衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員長代理 理事会において協議させていただきます。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員長代理 青山二三さん。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員長代理 児玉健次君。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員長代理 秋葉忠利君。

自由民主党1998/03/11

142衆議院 厚生委員会 第3号

○佐藤(剛)委員 自由民主党の佐藤剛男でございます。 本日は、昨日表明を賜りました小泉厚生大臣に対しまして、その所信につきまして、私どもの疑問あるいは考え方について披瀝させていただきます。できるだけ大所高所の議論をいたしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 ことしが、明治天皇が御存命でありますと、明治百三十一年に該当いたします。恐らく十年後の歴史家は、平成十年というもの、百三十一年の中で、私は、三つの大きなイベントがあった。つ…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 厚生委員会 第3号

○佐藤(剛)委員 ただいま小泉大臣が五つの選択肢をおっしゃられ、それを広く積極的に情報を開示しながら国民的な議論を起こして、これは非常に重要なことだと思いますが、このおっしゃられた点について年金改革の検討を進めていく。 まさしく大臣おっしゃられましたように、今や人生五十年じゃなくて人生八十年とおっしゃいましたが、私は地元では、人生百年です、こう言っておるわけであります。昭和二十年、戦後のときと今の状況というのは全く変わってきているわけで…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 厚生委員会 第3号

○佐藤(剛)委員 大臣が、先ほど、三百六十円から三倍に価値が上がったと。そうなんですね。私が四十三年にアフリカに大使館員で行ったときには、一ドル三百六十円で、千ドルしか持っていけなかった。三十六万円を日銀に持っていって、外交官で千ドルしか持っていけなかった。そういう時代でありました。そして、帰ってきて、四十六年に外貨持ち出しが三千ドルだった。ですから百八万円までになった。そのようになってきましたその次に、ニクソン・ショックで、輸入課徴金…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 厚生委員会 第3号

○佐藤(剛)委員 小泉大臣から直接いろいろ有意義なお話を賜りましてありがとうございました。 大臣のさらなる御活躍、御健闘をお願いいたしまして、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党1997/11/27

141衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号

○佐藤(剛)委員 自由民主党の佐藤剛男でございます。 最初に、本日、渡邉隆男参考人、田中健五参考人、中村義治参考人にお忙しい中おいでいただきまして、そしてまた、ただいまは有益なお話を承らせていただきました。 渡邉隆男参考人からは、日本の明治以来の再販問題の歴史についての御指摘、この再販価格が外れたときの影響等々についてるる有益なお話を賜りました。感謝申し上げます。 また、田中健五参考人からは、まさしく体の中のも細管のようなものなのだとい…

自由民主党1997/11/27

141衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号

○佐藤(剛)委員 参考人の皆さん、そういうことでございます。ですから、そういう形で、皆様方がこの再販価格維持を続けたいということで言われましたときには、そういう面を常に頭に置いて対応せられたら御参考になるのではないかと思います。 それで、これは今ちょっと第一部長がおっしゃったように、立法当時、昭和二十八年にこれが入ったのですが、当時は衆議院に、ここは経済安定委員会といったのですね。そのときの経済安定委員会の議事録というのが昭和二十八年七…

自由民主党1997/11/27

141衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号

○佐藤(剛)委員 来年の三月というのはどこから出てきているのですか。