佐竹浩
会議録に記録された「佐竹浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 871 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国民金融公庫総裁
- 直近の発言日
- 1950/08/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会63 件・63%
- 決算委員会20 件・20%
- 予算委員会第二分科会7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 871 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 農林委員会 第11号
○佐竹説明員 ただいまの点につきましては、実はまだ完全に査定が終つておりませんので、はつきりした御返事をいたしにくいことを御了承願いたいと思います。
第8回 衆議院 水産委員会 第2号
○佐竹説明員 主計局長が後ほど参る予定でございますが、とりあえず私からお答えいたします。 この災害復旧の全額国庫負担の特例に関する法律というものの漁港に対する適用につきましては、先ほど御指摘のありましたように、たしかに漁港もこれを含めるのだということが、覚書によつて確定しておるのであります。そこでわれわれといたしましては、二十五年度におきましては、漁港に対して災害復旧費は全額つけて行くということについて少しも問題はないのでありますが、た…
第8回 衆議院 水産委員会 第2号
○佐竹説明員 お答えいたします。第一の問題は補正予算、すなわら今臨時国会ないしは次の国会において漁港の災害復旧費不足額として一億八千万円を計上する意思はないかという御趣旨であつたと存じます。この点につきましては、ただいま申し上げましたように、災害全額国庫負担の法律の精神は、われわれといたしましても十分尊重いたしておるのでありまして、決して御指摘のごとくこれを蹂躙するとか、ないしはまつたくこれを考えないとかいうような考えは、毛頭ないのであ…
第8回 衆議院 水産委員会 第2号
○佐竹説明員 過年度災害の復旧を極力短期間に完成しなければならないことは申すまでもない点でございます。しかしながら財政のわくその他の関係もございまして、何らかの年度割を設けて、これをなしくずしに行つて行く必要もございますので、それの一つの目安といたしまして、先ほど御指摘のありました比率が出て参つたのでございます。この安本の定めました比率については、もちろん私どもも十分存じております。それで漁港につきましても、極力この線に沿うように持つて…
第8回 衆議院 水産委員会 第2号
○佐竹説明員 大体了承しておりますが、ただ決定的なことは局長があとで来られまして………
第8回 衆議院 水産委員会 第2号
○佐竹説明員 大体そういうふうに思います。
第7回 衆議院 建設委員会 第36号
○佐竹説明員 先ほど委員長からおしかりを受けましたので、まことに恐縮いたしておりますが、本来なれば主計局長ないしは主計局次長なぞが伺いまして、御答弁申し上げなければならぬところでございますが、ただいま万やむを得ない用事で、どうしても抜けられないということで、まことに恐縮でございますが、私がかわつて参つたので、政府委員としての資格を持ちませんが、そのおつもりでひとつお聞きを願いたいと思います。 ただいまの御質問、百億の災害予備費をただちに…
第7回 衆議院 建設委員会 第29号
○佐竹説明員 本来でありますと、主計局長ないしは主計局次長が伺いましてお答え申さなければならぬ問題でありますが、たまたまほかにやむを得ぬさしつかえがございまして、私がかわつて参りました。 熱海の大火につきましては私どもといたしましても熱海市の羅災民の方々に対して御同情にたえない次第と存じております。これに対しまして国会方面におかれましても急遽現地調査をおやりになりまして、熱心なる先ほどの瀬戸山委員の御報告は、私どもも傾聽いたした次第でご…
第7回 衆議院 建設委員会 第29号
○佐竹説明員 問題はもつぱら災害予備費百億から出せるか出せないかという点に集中して参ると思うのでありますが、この点につきましては、先ほど申し上げましたように、何分にもいわゆる天然災害というものの発生が年々予想されますので、それらの帰趨も今日予測しがたい。はたして百億で、足りるかどうかもわからないという状態であろうと思うのであります。そこで熱海の火災も、やはり災害の一種ではないかというお考えもあるかと存じますが、何分にも国土の保全というよ…
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○佐竹説明員 大蔵省での事務の進捗状況をお知らせいたします。安定本部で、上半期の第一次分として認証されましたものが、三百三億一千百余万円ございますが、そのうち大蔵省で予算の移しかえの手続を終りました分は、十八億二千百余万円であります。残りのうち約二百八十一億円余りが、ただいま大蔵省で審査中でございます。大部分はこのうち、たとえば農林省でありますとか、建設省でありますとか、先週末ごろに大蔵省に書類が届きました分でございますが、これが大体二…
第7回 衆議院 決算委員会 第8号
○佐竹説明員 お答えいたします。ただいまの川端委員の御質問は、認証御度のために、支拂い計画上特に利する点があるかというお尋ねだと思いますが、大蔵省といたしましては、支拂いの適正というようなことは、支出負担行為なり、また支拂計画なりで制約して参りますれば、十分その目的は達し得るというように考えておりますので、特に認証制度がなければ、支出の適正を期し得ないというふうには実は考えておらないのであります。大体この認証制度につきましては、今建設省…