佐方信博
会議録に記録された「佐方信博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,263 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政事務官(郵務局長)
- 直近の発言日
- 1959/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会58 件・58%
- 予算委員会第四分科会23 件・23%
- 決算委員会15 件・15%
- 内閣委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
※ 全 1,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) 私がお答え申し上げましたのは、雇用形態のいかんを問わず所定のところでというようなことをお答えしなかったと思うわけでございます。雇用形態がフル・タイマーであろうと、パート・タイマーであろうと、郵便局長がきめた条件に従って、そのきめた時間内をよく働かなければならないというふうに申し上げたつもりでございまして、当該郵便局長が、あなたはどこに出てきて、何時間こういう仕事をなさいということをきめた範囲を守つてほしい、こう…
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) 一般的な勤務のやり方としましては、先生のおっしゃる通りだと思います。しかし、郵務局長から先にお話がありましたように、定員問題については、練馬については、郵政局としては、ほかの場合よりも、能率があまり上がっていないし、定員としては、相当見たつもりであるという考えであるにもかかわらず、物は、なかなかはけない。しかも相当、これは慢性化してきておるということでございますし、郵務局として業務のサービスをいたしますためには…
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) 郵便物を、よそへ持っていって区分した方がいいか、その局で区分した方がいいか、それは問題なく、そのためにこそ、郵便局はあるべきものでございますから、郵便局舎でやるべきものでございます。 にもかかわらず、そういうように、それからまくいかないというところから、非常な苦労をいたしまして、こういうことを考えておる。何とかしてサービスを維持しなければならぬという管理者の気持を一つ御了察いただきたいと思っておるわけでございま…
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) 郵便として使いましたものは、大体、その程度だと思います。ここにちょっと、資料を持っておりませんけれども。
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) これは御承知のように、一昨年全逓信労働組合と団体協約を結びまして実行いたしました。昨年は、全特逓及び全逓の諸君にも支給をいたしたわけであります。本年といたしましても、これからいろいろ全特逓とも交渉を重ねなければなりませんし、基準等もきめていかなければならない。おおよそのワクといたしましては、大体前年並みのことを考えておる、こういうように御了承を願いたいと思います。
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) 超過勤務手当は別個でございます。
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) 十一月三十日現在におきましては、普通局におきまして約二割、百六十局ぐらいでございます。それから特定局におきまして約半数でございます。 ところが御承知のように、十一月で期限の切れるのがあるわけでございます。そこで十二月になりましてから、何局になっているかという集計が、まだできておりません。きのうからでございますので、一両日中に、新しい数字がまとまると思います。
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) 切り抜けられようが、られまいが、全力をあげて、われわれとしては努力をしなければならない、こういうふうに考えておるわけでございます。
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(佐方信博君) そういうことのないように、野上委員の格段の御協力をお願いいたしたいと思います。
第33回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(佐方信博君) 実はこの問題、先ほど御連絡ございましたので、取り調べてみたわけでございます。その結果によりますと、郵政局におきましては、今の滝之又局という局を作ることにいたしまして、郵政局におきましては現地を調べましたところが、そこは新設局でございます。非常にへんぴな所でありますし、それから冬場になりますので工事を急がなければならないということで急ぎまして、長野郵政局の郵務の人が現地に行きまして、そうしてどこに局を置くか、どう…
第33回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(佐方信博君) 組合関係につきましては、何と申しましょうか、名前が佐藤とかいう、組合じゃございませんが、佐藤という部内の人が郵政局に希望調書を、二十五日とか言いました、手紙が参ったそうでございます。
第33回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(佐方信博君) 今月の……、二、三日前。
第33回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(佐方信博君) 今月の二十五日、とにかく一両日前でございます。と同時に、長野地区の書記長から郵政局の人事課長のところへこういう人を推したらどらだ、これは新設の局でもあるし、置局との問題もあるし、非常にへんぴな所でございますし、そういうことで取り調べて、もう局舎もきめてそういうことに話をしているのだ、ちょっとそれはおそ過ぎたなという話をしたのだという報告でございます。
第33回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(佐方信博君) ただこの問題は、御承知のように郵政広報というのが今ございますが、それで十一月十三日付でございましたか、もう十二月一日にこれは局を作るのだということを全部周知してあるわけでございます。そういうことでございまして、また長野郵政局に聞きましても今聞きましたところでは、別に何か競争者が起きてその人をこの際監察調査を省いたとか、そんなことはないのでございまして、何か特別に延ばすという指示をいたしますのも、今のところでは……
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(佐方信博君) 中野郵便局の石原君でございますが、昭和三十三年十一月の十七日に、年末首の繁忙事務を処理いたしますために、短期非常勤職員として、中野郵便局の集配課に採用いたしました。それから日々継続いたしまして、翌年の三月三十一日に一たん解任いたしました。それから四月一日にまた同一条件で採用いたしました。それから五月の末に健康診断をいたしましたところ、左の鎖骨下の浸潤がありますので、採用できないということになりまして、六月十九日…
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(佐方信博君) 日雇い健保の問題につきましては、まず本人がひ雇い健保に入る手続をいたしまして、そして使用者としての郵便局の方でもそれに応じた手続をしなければならないのですけれども、やはり何分初めて入る人のことでありますから、親切に郵便局の方でそういうことも示してやるべきだと存じます。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(佐方信博君) 非常勤職員につきましては、郵政省の場合におきましては、日々雇い入れるという形式をとっております。そういたしまして、その非常勤関係につきましては、いわゆる給料は、組合との、全逓との協約がございまして、最高は、その人が本務者であった場合の月給の二十五分の一というものをきめておるわけでございます。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(佐方信博君) その人が本務者であった、定員内の人であった、非常勤でなくて定員で正式に採用された場合の俸給ですね、その二十五分の一を最高とするという協約があるわけでございます。日給でございます。日日雇い入れの形でございます。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(佐方信博君) 実際は、予算上の単価としましては、予算上二百五十円になっておりまして、各地域ごとにその需給に応じまして、各郵便局ごとに違った給料を払っておる、こういうふうになっております。 それから有給休暇というような問題につきましては、一応日々雇い入れという形をとっておりますものですから、そういうことは制度としてない。しかし相当長期にわたって、一年以上継続雇用されたときには十日間というふうになっております。 それからいわゆる…
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(佐方信博君) 共済組合がきめておりますところの手続に従いまして支払いをする。それから日雇い健保に入っておりますと、またそれに基づくところの補償がある。郵政省面接はいたしません。