佐々木良作
会議録に記録された「佐々木良作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,228 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー21 件
- 社会保障・年金17 件
- 防衛16 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会87 件・87%
- 本会議13 件・13%
※ 全 6,228 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐々木(良)委員 きのう、わが衆議院の議長から参議院の議長あてに注意を喚起されて、そして副議長からも話があり、後ほど参議院の議長から、今後はこういうふうに円満にしようという連絡を受けておられながら、けさ、また、全然連絡なしに、きのうの続きの状態のままで開会されたことについて、はなはだおかしいと思うのですが、議長さんはこの事態は遺憾とはお考えにならないのでしょうか。きのうの事態についてはまことに遺憾だと言われましたけれども、この事態をど…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐々木(良)委員 差し控える、差し控えぬじゃなくて、私どもは衆参両院の関係を何とか調節して、そして正規の軌道に戻したいと思うわけです。けさその相談をしている最中に、また、言うならば、重ねて同じような事態が起こったわけですが、その前に、格別に議長さんのほうから参議院の議長さんのほう向きに注意が喚起されておったならば、そしてそれに対する返事もあったわけでありますから、けさの事態が起こらないように、むしろその前に衆議院のほうで相談ができるよ…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐々木(良)委員 関連。柳田君の法規的な説明ではないですけれども、私どもは両院関係について常識的に次のような感覚でおるのですけれども、間違っておるかどうか、御批判をいただきたい。 私どもは、両院関係というのは、あくまでも第一院においてなすべきことをなして、第二院というものは、その第一院がなしたことに対して足らなかったことを補うとか、あるいは出過ぎたところを矯正するとか、そういう任務を持って二院制度というものが採用されて、それが今度の日…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐々木(良)委員 答えられないというお話ですが、この問題で常識的な方針さえ持たれずに逃げられることは、はなはだ遺憾です。衆議院議長たる者が常識的な衆参両院の一院と二院制の問題に対する御判断がないということは、逃げられるにもほどがあると私は思います。常識的にわが院の議長さんが両院制度の基本的な考え方について答えられませんということはないと思う。たいへん遺憾だと思います。 重ねて私の意見を申し上げておきますけれども、何も私は拘束しようとは…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐々木(良)委員 田村さんの発言に誤解があったら悪いから、ちょっと申し上げておきますが、きょうもそういう感じがあろうかと思って、何の見通しもなしに、ともかくこの委員会を開いて、そこで適当に相談しよう、こういう意味で私は要求したのです。 それから、きのうの話に一つの誤解のあるのは、確かにしまいまでの議事の日程をはっきりときめずに、ともかく始めたというのは前例がないほどのことで、むしろその間に始末しようと思って始めたことだったんです。私ど…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐々木(良)委員 理事会におきましても、それから数日来の非公式あるいは公式の相談の場におきましても、その発言順序につきましていろいろお話があったわけでありまして、事務的に、これを党派別の人数比によるところの一応の発言順位が事務局から提示されまして、それが中心となっていろいろ協議されたわけであります。しかしながら、私は、今回の通常国会は、特に総選挙後の初の通常国会であり、常識的に見まして、各選挙の経過にかんがみましても、国民は今度の通常…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○佐々木(良)委員 それはここできめる問題でなくて、お互いに自粛する問題であるから、総理大臣だけだとか、野党第一党だけだとかいうことじゃなしに、なるべくやじは慎もうではないか、そういうことだと思うのです。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○佐々木(良)小委員 交流というけれども、専門員から国会図書館の専門調査員になったのはあるけれども、逆のはありますか。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○佐々木(良)小委員 図書館のほうからは……。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○佐々木(良)小委員 もう一つ、この常任委員会の専門員というのは、新しい制度ができたときに、非常に特殊な制度だったのです。そして、大体これに似た状態で国会図書館の専門調査員ということになったわけです。そして今度は逆に、国会図書館の専門調査員みたいなものが、国会以外の行政関係にはありますか。そういう式のものは……。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○佐々木(良)小委員 図書館みたいなものは、各行政府には、似たような制度の人間はおらぬですか。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○佐々木(良)小委員 これは、何で急にせんならぬことがあるのですか。正直なところ、いま見て言われたって何だかよくわからないし、なかなかこれはのみ込めない。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○佐々木(良)小委員 そうらしい話もあるけれども、何か聞けば、こっちからもそうでもなさそうな話があるし、とてもみなのみ込めばしない。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○佐々木(良)小委員 私は、これを制度として見れば、いろいろ検討すれば切りがないと思うのです。したがって、結論を急がなければならぬということならば、いまの下平委員と同様な結論になろうかと思います。しかし、その意味するところは、決してこの制度の問題ではなくて、話があったように、人事の交流自身、及び人事が適切であるかないかという問題に、ほんとうは全部帰一される問題だと思うのです。したがって、そういう具体的な人事に対して十分配慮あらんことを、…
第45回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○佐々木(良)委員 賛否はわからないですか。
第45回 衆議院 本会議 第7号
○佐々木良作君 私は、民社党を代表いたしまして、昨日の池田総理の所信表明に関連いたしまして若干の質問を行ないたいと存じます。 その第一は、当面の経済問題に関するものでありまするし、第二は、今後の農業、中小企業対策の基調についてでありまするし、さらに第三は、政治の姿勢についてであります。 さて、まず当面の経済問題、格別、国際収支の問題について伺いたいと存じます。 総理は、去る十月十八日の解散国会の施政方針演説におきまして、国際収支について…
第45回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木(良)委員 ほんとうは院の構成のほうが先だろう。先例では首班指名をやったことが多いが、実際の筋道からいけば、院の構成のほうが先だろう。
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○佐々木(良)委員 何べん申し合わせをしても、なかなかそれが実施できなかった現状から見ますと、私はこの次とここでなんぼ約束しても、先のことはわからぬかと思います。しかしながら私どもとしては、やはりそれはおのおの党の代表が約束をしたことでありますから、結局それは国民に向かって党自身がその約束をほごにすれば、信用を失うという意味において、約束どおり行なわれるものだと、こういう前提に立って、委員長の提案のとおりに賛成いたしたいと思います。
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○佐々木(良)委員 国会における審議の過程におきましてどういう修正になるか、内容がどうなるかというのは、また今後の問題になろうかと思います。したがいまして、A党とB党とで修正点の約束があって、どういう状態であるかということにつきましては、私は触れまいと思います。しかしながら、前国会の経緯にかんがみて、私どもはこのILOの特別委員会がつくられるならば、ILO条約に直接関係あるものは条約案件と公労法、地公労法、これだけでありますので、この三…
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○佐々木(良)委員 付託案件について強く希望意見を開陳しておきます。何が付託されるかは、まだ出てきておりませんから……。