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内閣府地方創生推進事務局審議官衆議院参議院
総発言数
113
直近の所属会派
直近の役職
内閣府地方創生推進事務局審議官
直近の発言日
2023/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会29 件・29%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会23 件・23%
  • 国土交通委員会8 件・8%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 経済産業委員会7 件・7%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

113 20 を表示
国土交通省道路局次長2023/04/24

211衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答えいたします。 国土交通省では、雪寒法に基づきまして、防災・安全交付金により、地方公共団体の除排雪及び除雪機械の購入などに要する経費につきましても支援しているところでございます。 さらに、加えまして、地方整備局などに配備する小型除雪車などを増強し、直轄の国道における車両滞留発生時の排出作業等に活用するとともに、直轄国道において使用していないときには地方公共団体への無償の貸出しなどを行いまして、除雪体制の強化の支援…

国土交通省道路局次長2023/04/24

211衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 除排雪につきましては、先ほどから申し上げておりますとおり、雪寒法に基づき、除排雪に係る経費の一部を支援しているものでございますが、特に雪が多い積雪地域とそれ以外の積雪地域との間で、これは補助率三分の二でございますが、これに違いはございません。

国土交通省道路局次長2023/04/19

211参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○政府参考人(佐々木正士郎君) お答え申し上げます。 大規模地震の発生に備えた避難道の整備については、東日本大震災から得られた教訓を踏まえ、住民の安全確保や国土強靱化の観点から重要であると認識しております。 このため、国土交通省におきましては、激甚化、頻発化する自然災害へ対応するため、防災・減災、国土強靱化のための五か年加速化対策の予算も活用しながら、災害に強い道路整備などに取り組んでいるところでございます。 具体的には、高規格道路のミ…

国土交通省道路局次長2023/04/18

211参議院 経済産業委員会 第4号

○政府参考人(佐々木正士郎君) お答え申し上げます。 まず、高速道路の急速充電器の整備状況でございますけれども、今現在、NEXCO三社のサービスエリア、パーキングエリアには令和五年三月三十一日現在、合計四百二十五基、五百十一口の急速充電器が設置されております。 各社ごとの内訳といたしましては、NEXCO東日本の管内には百五十五基、百八十三口、それからNEXCO中日本の管内には百二十九基、百六十九口、それからNEXCO西日本管内には百四十…

国土交通省道路局次長2023/04/18

211参議院 経済産業委員会 第4号

○政府参考人(佐々木正士郎君) 大変失礼いたしました。お答えいたします。 基と口を申し上げたのは、充電器、基としては百五十五基があるんですけれども、それに(発言する者あり)口です。だから、その一基で二台とか三台とか六台とか……(発言する者あり)

国土交通省道路局次長2023/04/18

211参議院 経済産業委員会 第4号

○政府参考人(佐々木正士郎君) そういうことでございます。

国土交通省道路局次長2023/04/18

211参議院 経済産業委員会 第4号

○政府参考人(佐々木正士郎君) お答えいたします。 全国の道の駅には、令和四年七月現在でございますが、八百四十七か所の道の駅に千二十四基の充電器が設置されているところでございます。 なお、ちょっと口数の方につきましては把握できておりません。 以上でございます。

国土交通省道路局次長2023/04/18

211参議院 経済産業委員会 第4号

○政府参考人(佐々木正士郎君) お答えいたします。 五百十一口でございます。

国土交通省道路局次長2023/02/21

211衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 道路事業におきましては、埋蔵文化財の調査が必要となる場合、まず、都道府県の教育委員会と発掘調査の範囲や概算費用などについて協定を締結いたします。その際、教育委員会が直接調査することが困難な場合は、教育委員会が実施機関として指定した財団法人等を含めた三者による協定を締結しております。その後、実施機関より見積りを徴収し、費用の内訳も確認した上で、受委託契約を締結しております。

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 調布市での陥没、空洞事故を受け実施する陥没、空洞地域周辺での家屋補償や地盤補修、さらには、有識者委員会で取りまとめられた再発防止対策の確実な実施などは事業費の増加要因となる可能性があると認識しております。一方で、今後ともコスト縮減に努めることとしており、現段階では総事業費や費用便益比を見通せる状況にはありません。 今後、この事業を進める中で、現場状況の変化などにより事業費の変更が見込まれる場合に…

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 東京外環のコスト縮減につきましては、令和二年九月に実施した事業評価監視委員会の委員からも、今後の工事実施段階においても段階的に施工方法を見直すなど、コスト縮減、厳格なコスト管理を行いながら工事を進めるべきとの御指摘をいただいており、今後施工する全ての工事を対象に検討を行っているところです。 検討の内容が高度な施工技術に関するものであり、その数も多いことに加え、調布市で陥没、空洞事故が発生したこと…

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 大泉側から掘削を進めている北行き車線の本線シールドの掘進速度は、今月の掘削実績では一日当たり約五メートルになります。

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の、大泉側から掘削を進めております北行き車線の本線シールドと青梅街道インターチェンジとの距離は約三・三キロメートル、それから中央ジャンクションとの距離は約七・五キロメートルとなります。

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 東京外環の大泉ジャンクションから東名ジャンクションまでの約十六キロメートルが開通すれば、首都圏の慢性的な交通渋滞が解消されるなど、大きな経済効果がもたらされるものと考えております。 お尋ねのとおり、経済界からも整備促進の御要望をいただいており、直近では、令和四年十一月に、東京商工会議所等から成る東京外かく環状道路(関越道~湾岸道路)整備促進連絡会議から要望書をいただいております。 御要望の趣旨が…

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 国土交通省では、委員御指摘のとおり、雪寒法に基づき、道路除雪に要した費用の一部を支援しているところでございます。 具体的には、年度当初に配分している防災・安全交付金に加えまして、地域の降雪状況に応じて、道府県には道路除雪費補助を、市町村には防災・安全交付金などを追加配分することとしております。 この冬は、十二月中旬から年末にかけて日本海側を中心に大雪となったほか、年明け後も北日本や日本海側を中心…

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答えいたします。 地方公共団体が管理する道路の除雪費への支援については、年や、それから地域によって降雪の状況が様々であることから、地域の状況を踏まえた対応が必要であると考えております。このため、地域の実情を要望として直接お聞きすることも重要と考えておりますが、毎年、地方公共団体に対する降雪の状況や除雪費の執行状況などの調査をしっかり実施した上で、追加の支援を行うこととしております。 この冬についても、大雪となった昨…

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 高速道路などの幹線道路における冬期の道路交通確保は、地域経済や社会生活を支える観点で大変重要だと認識しております。 このため、一昨年度の関越自動車道や北陸自動車道での大規模な車両滞留の発生などを踏まえ、除雪体制の強化、出控えなどの行動変容を促す呼びかけの実施、同時通行止めと集中除雪による早期の交通確保などに取り組んできたところでございます。 しかしながら、この冬も、記録的な大雪などにより、新潟県…

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答えを申し上げます。 高速道路などの幹線道路における冬期の道路交通の確保は、地域経済や社会生活を支える観点から重要と認識しております。このため、一昨年度の関越道や北陸道での大規模な車両滞留の発生などを踏まえ、出控えなどの行動変容を促す呼びかけの実施、カメラの増設など、状況を把握、共有する体制の強化、除雪機械の増強や消融雪設備の整備などに取り組んできたところでございます。 しかしながら、この冬も、記録的な大雪などによ…

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答えいたします。 蒲郡バイパスの未開通区間である豊川為当インターチェンジから蒲郡インターチェンジ間につきましては、令和六年度開通を目指し、現在、全面的に改良工事及び橋梁上下部工事を推進しているところでございます。 当該区間のうち、金野地区では、工程上のクリティカルとなる六十万立米を超える大規模切土工事があり、現在、約八割の工事が完了しているところでございます。 これらの工事が順調に進めば、予定どおり、令和六年度の全…

国土交通省道路局次長2023/02/20

211衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○佐々木政府参考人 お答えをいたします。 国道二十三号バイパスである名豊道路は、約九割が開通しており、約四割が四車線で整備済みでございます。 名豊道路の残る四車線整備につきましては、令和六年度全線開通後の混雑が見込まれる豊橋バイパスの野依インターチェンジから大崎インターチェンジ間で橋梁工事を、岡崎バイパスの幸田芦谷インターチェンジから西尾東インターチェンジ間で設計を現在実施しているところでございます。 議員御指摘の、蒲郡バイパスの幸田芦…