佐々木正士郎
会議録に記録された「佐々木正士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 113 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府地方創生推進事務局審議官
- 直近の発言日
- 2023/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- 防災3 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会29 件・29%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会23 件・23%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 経済産業委員会7 件・7%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐々木政府参考人 お答えいたします。 国道百五十一号一宮バイパスは、東三河北部地域から重要港湾である三河港へのアクセス強化に資する事業であり、愛知県が整備を進めております。 現在、愛知県におきましては、豊川市大木町から麻生田町間の工区では、用地買収、橋梁工事、改良工事を推進しております。また、新城市川田から豊川市大木町の区間では、今年度より用地買収に着手したところであると愛知県より聞いております。 この事業は、整備効果が大きく、国土交…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の幸地インターチェンジは、沖縄自動車道の西原インターチェンジと西原ジャンクションの間に設置されるインターチェンジでございます。 幸地インターチェンジは、平成二十六年に事業化され、現在は沖縄県及びNEXCO西日本において用地買収及び改良工事を実施しているところと承知しております。 また、池武当インターチェンジにつきましては、沖縄自動車道の沖縄南インターチェンジと沖縄北インターチェンジの間にお…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐々木政府参考人 お答えいたします。 繰り返しになりますけれども、関係機関協議が継続中であることを踏まえまして、現在、事業工程の精査を行っているところであり、現時点で開通のめどをお示しすることは困難でございます。ただし、できるだけ早期に開通することができるように、引き続き取り組んでまいります。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐々木政府参考人 お答えいたします。 沖縄県では、渋滞などの交通問題の解消のため、国道五十八号、それから沖縄自動車道並びに国道三百二十九号に構成される三本の柱及びそれらを東西に連結する東西連絡道路により、はしご道路ネットワークの強化を推進していると承知しております。 沖縄自動車道と東西連絡道路との交差箇所においては、平成十九年に喜舎場スマートインターチェンジが開通しているほか、幸地インターチェンジの整備や池武当インターチェンジに関する…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐々木政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘のとおり、沖縄県のETC利用率は令和四年三月時点で六六・五%でございまして、全国平均の九三・八%に比べて低い状況になってございます。 この沖縄におけるETC利用率が全国と比べて低い要因につきましては、比較調査した結果はございませんので、はっきりしたことはお答えできませんが、沖縄自動車道特別割引により、現金車も含めて沖縄自動車道の料金が全国と比べて低く設定されていることが考えられます。 な…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、ETCの利用促進に向けまして、ETC車載器の購入や取付け費用の助成、それからETCのメリットを広報するなどの取組を実施していると承知しております。 車載器の助成につきましては、委員が御指摘のとおり、八月一日から十一月三十日まで実施したところでございます。なお、現在その結果を取りまとめているところでございます。 それから、広報につきましては、沖縄県が、ETCでみんなにイイコトプ…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 道路管理者が対策を行う箇所は、先生御指摘のとおり、約四万か所でございますけれども、具体的な対策といたしましては、歩道の整備、それからガードレールの設置などに取り組むことといたしております。 実は、国土交通省といたしましては、地方自治体が実施するこれらの交通安全対策を計画的かつ集中的に支援するために、令和四年度に個別補助制度を創設し、財政的な支援を実施することとしております。 引き続き、関係省庁と…
第208回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 沖縄の振興を図る上で、産業、観光や国土強靱化に資する道路整備は必要不可欠です。委員御指摘の南部地域の道路では、高規格道路のミッシングリンクが残っているほか、一般道路では深刻な交通渋滞などの課題が発生していると認識しております。 この課題を解決するため、現在、国が管理する国道では、国道五百六号小禄道路や国道三百二十九号南風原バイパスなどの事業を防災・減災、国土強靱化に向けた道路の五か年対策プログラ…
第208回 参議院 決算委員会 第2号
○政府参考人(佐々木正士郎君) お答えいたします。 福島県が管理する国道三百九十九号の伊達橋については、三月十六日に発生しました福島県沖を震源とする地震に伴い被災し通行止めとなっており、被災地の市民生活や経済活動に御不便をお掛けしている状況となっております。伊達橋の被災状況としては、橋桁が大きくずれているほか、橋桁を支える部材の多くが損傷しております。 先般、三月十九日に国土交通大臣が視察した際に、福島県知事や伊達市長から早期復旧に向け…
第208回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(佐々木正士郎君) お答えいたします。 道路の除雪費用につきましては、この冬も昨年の冬と同様に年末から度々寒気が入り北日本から日本海側を中心に大雪となっており、多くの地方公共団体から道路の除雪費用の追加支援の御要望をいただいているところです。 地方公共団体が管理する道路の除雪費用につきましては、年度当初に配分している防災・安全交付金に加えて、地域の降雪状況に応じて三月末を目途に当初から確保している予算を追加配分しております。…
第208回 衆議院 環境委員会 第2号
○佐々木政府参考人 お答えいたします。 二〇五〇年カーボンニュートラルの実現を目指すことは政府全体で取り組むべき重要な政策であると認識しており、道路分野においても、道路照明のLED化等による道路インフラの省電力の推進等により、積極的に貢献していく必要があると考えております。 既設照明のLED化は、光を発する光源部に接続する灯具等も全て交換するなどの対応が必要であり、光源部の交換のみの場合に比べ、コストがかかるところでございます。このため…
第208回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○佐々木政府参考人 お答えいたします。 国土交通省では、通学路の合同点検に基づき、地方公共団体が行う交通安全対策に対し、計画的かつ集中的に支援を行うために、通学路の交通安全確保に向けた補助制度を創設し、国費五百億円を令和四年度予算案に計上しております。交通安全対策の具体的なメニューにつきましては、道路管理者である県や市町村が実施する歩道整備やガードレールの設置などを対象としております。 国土交通省といたしましては、創設した補助制度の活用…
第208回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○佐々木政府参考人 お答えいたします。 国道三百六十二号は、愛知県豊川市から静岡県静岡市に至る延長約百五十五キロの幹線道路であり、愛知県、静岡県、浜松市、静岡市がそれぞれ整備、管理をしております。 このうち静岡県内の国道三百六十二号につきましては、生活、防災面で重要な役割を担っており、県が緊急輸送道路にしております。しかし、一部の区間では、幅員が狭く、防災上の危険箇所も多く存在するなどの課題があるものと承知しております。 このため、静岡…