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公明党・国民会議参議院
総発言数
1,288
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会58 件・58%
  • 科学技術特別委員会25 件・25%
  • 外務委員会17 件・17%

※ 全 1,288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,288 20 を表示
公明党・国民会議1986/11/26

107参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(伏見康治君) 佐藤さん、時間が来ましたから。

公明党・国民会議1986/11/26

107参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(伏見康治君) どこまで公表できるものか、よく相談してみます。

公明党・国民会議1986/11/26

107参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(伏見康治君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十四分散会

公明党・国民会議1986/11/19

107参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(伏見康治君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、地震の予知及び防災に関する件について、本日、東海大学開発技術研究所教授浅田敏君、清水建設株式会社代表取締役副社長大崎順彦君及び日本放送協会解説委員伊藤和明君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/11/19

107参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(伏見康治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党・国民会議1986/11/19

107参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(伏見康治君) 次に、科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、地震の予知及び防災に関する件を議題といたします。 本日は、本件について参考人の方々から御意見を承ることといたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 浅田参考人、大崎参考人、伊藤参考人には御多忙中のところ貴重なお時間をお割きくださり、当委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 当委員会は、科学技術振興対策樹立に関する調査を進めているところで…

公明党・国民会議1986/11/19

107参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(伏見康治君) どうもありがとうございました。 次に、大崎参考人にお願いいたします。大崎参考人。

公明党・国民会議1986/11/19

107参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(伏見康治君) どうもありがとうございました。 殊に著書までいただきましてまことにありがとうございました。 次に、伊藤参考人にお願いいたします。伊藤参考人。

公明党・国民会議1986/11/19

107参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(伏見康治君) どうもありがとうございました。 それでは、これより懇談に入ります。 速記をとめてください。 〔午後三時三十五分速記中止〕 〔午後四時五十九分速記開始〕

公明党・国民会議1986/11/19

107参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(伏見康治君) 速記を起こしてください。 他に御発言もないようですので、懇談をこれで終えることといたしたいと存じます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、長時間にわたり当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして・まことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。委員一同を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。どうもありが…

公明党・国民会議1986/11/19

107参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(伏見康治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○伏見康治君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○伏見康治君 ただいまの岡部君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○伏見康治君 御異議ないと認めます。 よって、委員長に私、伏見康治が選任されました。(拍手) ─────────────

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(伏見康治君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして円滑な委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(伏見康治君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(伏見康治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡部三郎君、出口廣光君、稲村稔夫君、塩出啓典君を指名いたします。(拍手) ─────────────

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(伏見康治君) この際、三ッ林科学技術庁長官及び志村科学技術政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。三ッ林科学技術庁長官。

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(伏見康治君) 次に、志村科学技術政務次官。

公明党・国民会議1986/09/11

107参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(伏見康治君) 次に、科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 第百六回国会閉会中、本委員会が行いました委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。出口君。