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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 委員の側からお願いいたします。

日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 先に経営者側の方から、どなたか御答弁をお願いいたします。

日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 労働組合側からどなたか……

日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 自由党側から。

日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 ただいま委員長への御註文の点は、本委員会として本法案を審議する上にさようなことが必要であるかどうかということを委員長考慮の上に取扱うことにいたしましよう。

日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 裁判の問題であるか、警察の問題であるか、本委員会も御承知のような委員会でありますから、委七員長として十分その辺を考えた上で…

日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 ほかに御質問はございませんか。——國協党の方いかがでございます。——ありませんか。農民党、第一議員倶樂部の方でもよろしうございますが…。 それではこの際ちよつと御報告を申しておきたいと思います。午前中不規則にビラを配布をいたした件につきまして、文書の責任者は炭鉱國管反対國民連盟、東京都千代田区神田鍛冶町ノ一竹中ビル内田幸人であります。実際にビラを配布した者は、配布後、院外に退出したため、目下取調べ中でありますから、さよう御…

日本社会党1947/10/11

1衆議院 鉱工業委員会 第18号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 昨十日内閣提出の配炭公團法の一部を改正する法律案の審査を本委員會に附託せられました。本案の審査につきましては、後刻理事諸君と協議の上、審査の方針等を決定いたします。それでは引續き臨時石炭鑛業管理法を議題とし、質疑を繼續いたします。西田隆男君。

日本社会党1947/10/11

1衆議院 鉱工業委員会 第18号

○伊藤委員長 西田君に御相談しますが、他の委員會等にも出席を求められておりますから、その邊をお含みの上で、なるべくひとつ……。

日本社会党1947/10/11

1衆議院 鉱工業委員会 第18号

○伊藤委員長 次に淵上房太郎君の質疑を許します。淵上君に質疑に入る前にちよつと御相談いたしますが、總理に關する質疑がありますれば、總理は他の委員會等に呼ばれておりますから、さきに質疑をしていただきたいと思います。

日本社会党1947/10/11

1衆議院 鉱工業委員会 第18号

○伊藤委員長 委員長はその點は考慮の上考えることにいたします。(笑聲)

日本社会党1947/10/11

1衆議院 鉱工業委員会 第18号

○伊藤委員長 それは今日本會議のあることを豫定の中に入れまして、理事會で今日會議を開くことを承認を得たのであります。績行を願います。

日本社会党1947/10/11

1衆議院 鉱工業委員会 第18号

○伊藤委員長 次囘の開會のときに提出をいたせます。

日本社会党1947/10/11

1衆議院 鉱工業委員会 第18号

○伊藤委員長 それではみなさん非常に御贊成のようでありますから、本日はこの程度に止めます。 次會は公報をもつて御通知いたします。本日はこれにて散會いたします。 午後三時五十二分散會

日本社会党1947/10/10

1衆議院 鉱工業委員会 第17号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 まず公聽會に關する件につきいてお諮りいたします。公聽會に對する公述人の申出の期限は昨九日でありましたが、申出でた者の名簿は、お手もとに配付してあります印刷物によつてごらん願います。つきましては、公述人への通知と公述人の出頭等の時間的關係から、本日公述人の選定をいたしたいと思います。本日理事會を開き、各派の理事諸君と協議をいたしましたのでありますが、理事會におきましては、一般の四名は理事會においてな…

日本社会党1947/10/10

1衆議院 鉱工業委員会 第17号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。そのように決定いたします。 次に口述人の出頭日割についてお諮りいたします。第一日の十三日と第二日の十四日に十四名の炭坑關係の口述人より意見を聽くこととし、第三日の十五日と最終日の十六日には三十名の炭坑關係以外の口述人より意見を聽くことと理事會において打合せをいたしましたが、理事會に打合せの通り決定するに御異議ありませんか。

日本社会党1947/10/10

1衆議院 鉱工業委員会 第17号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。そのように決定いたします。 この際議事進行について委員より發言を求められております、これを許します、早川崇君。

日本社会党1947/10/10

1衆議院 鉱工業委員会 第17号

○伊藤委員長 どうでしようか、この討論はこの程度にしていただいて、さきに生越君からきわめて重要な要求を委員長にされておりますが、その資料を要求されておりました點は、先日一部資料提出をしておるようでありますが、なお殘部の資料は一兩日中に提出さすようになつておりますから、御了承願いたいと思います。この際いろいろ審議の問題について委員長に希望も出ておりましたので、委員長としても一言委員諸君に御希望を申し上げておきたいと思いますが、御承知のよう…

日本社会党1947/10/09

1衆議院 鉱工業委員会 第16号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前囘に引續き臨時石炭鑛業管理法を議題とし、質疑を繼續いたします。西田隆男君。

日本社会党1947/10/09

1衆議院 鉱工業委員会 第16号

○伊藤委員長 本日はこの程度とし、次會の開會日時は公報をもつてお通知いたします。本日はこれにて散會いたします。 午後零時二十一分散會