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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/10/07

1衆議院 鉱工業委員会 第15号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前回に引續き臨時石炭鑛業管理法を議題とし、質疑を継續いたします。西田隆男君。

日本社会党1947/10/07

1衆議院 鉱工業委員会 第15号

○伊藤委員長 西田君にこの際御相談いたしますが、勞働大臣が御出席になりました。勞働大臣は他の會談に出席の都合がありまして、時間的に急いでおられるようでありますから、この際勞働大臣に對する御質疑を願いたいと思います。

日本社会党1947/10/07

1衆議院 鉱工業委員会 第15号

○伊藤委員長 大藏大臣がいま少し經つと出席したいということでありますので、岡田委員から保留されている問題ででき得れば、この質疑の繼續中に許したいと思つておりましたが、一應先般の理事會で委員から御意見のある場合には、一應理事竝びに委員長にあらかじめ連絡をおとりなつていただいた上で、發言を許す。こういうことになつておりますから御承知願いたいと思います。 それでは本日はこの程度にしまして、次會は明八日午後一時より開會いたすことにして、本日はこ…

日本社会党1947/10/04

1衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き臨時石炭鑛業管理法案を議題とし質疑を繼續いたします。西田隆男君。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 それでは本日はこの程度に止め、次會は明後六日月曜日午後一時より開議し、西田君の質疑を繼續いたします。 本日はこの程度で散會いたします。 午前十一時五十六分散會

日本社会党1947/10/02

1衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き臨時石炭鑛業管理法案を議題とし、質疑を繼續いたします。岡田春夫君。

日本社会党1947/10/02

1衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 靜肅に願います。

日本社会党1947/10/02

1衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 勞働大臣はやがて見えます。

日本社会党1947/10/02

1衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 所用のためにまだ出席がありません。

日本社会党1947/10/02

1衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 岡田君に御相談いたしますが、商工大臣竝びに商工省に關する質疑は終りましたか。

日本社会党1947/10/02

1衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 さらに御相談いたしますが、勞働大臣、大藏大臣、西尾官房長官、和田經濟安定本部長官等は、所用のために本日出席ができません。從つて次會に出席を求めまして質疑を許すことにいたしたいと思います。いかがですか。

日本社会党1947/10/02

1衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 岡田君の質疑が終りましたので、この際お諮りをいたしたいと思います。去る九月三十日及び十月一日の理事會の決定事項について御報告を申し上げます。理事會におきましては、本委員會の運營竝びに本案の審査に關しましていろいろな問題について打合せをいたしましたが、そのうち決定いたしました事項について御報告いたします。 まず委員會開會の件でありますが、これはここしばらく一日おきを原則として、本會議日を極力避けるということに決定いたしました…

日本社会党1947/09/30

1衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き臨時石炭鑛業管理法を議題といたします。

日本社会党1947/09/30

1衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 本日より質疑に入るにあたつて、質疑は去る二十六日の理事會の決定によりまして、一應各黨一名ずつ、但し第一議員倶樂部と日本農民黨は、兩黨のいづれからより一名とし、その順序は日本社會黨、民主黨、日本自由黨、國民協同黨、第一議員倶樂部または日本農民黨ということに相なつております。それではこれより質疑を許します。岡田春夫君。

日本社会党1947/09/30

1衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 岡田君にちよつと了解を得たいと思います。十一時五十分には商工大臣は關係方面との所用のために退席されますので、その點御了解願います。

日本社会党1947/09/30

1衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 この際質疑の途中でありますが、本案の審査のための公聽會開會に關する件にきいてお諮りいたします。去る二十七日委員長より提出いたしました公聽會開會承認要求書に對しまして、昨二十九日議長より承認をいただきました。つきましては、このたびは正式に公聽會を開くことを決議する順序と相なつておりますが、これにつきましては、公聽會開會の日時を決定いたさなければなりません。この日時の決定に關しましては、公聽會に對する申出、公述人の選定、公述人…

日本社会党1947/09/30

1衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 異議なしと認めます。よつてそのようにいたします。つきましては、後刻理事會におきまして日時が決定いたしましたならば、衆議院規則第七十九條によりまして、委員長において公聽會開會報告書を議長に提出するとともに、その日時及び公聽會において意見を聽こうとする案件を公示することといたします。本日はこれから議院の會議において本委員會が審査中の管理法案につきまして自由討議がありますので、委員會はこの程度に止めまして、次會は明十月一日午後一…

日本社会党1947/09/27

1衆議院 鉱工業委員会 第11号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 本日より一昨二十五日本委員會に付託されました臨事石炭鑛業管理法案を議題として審査に入ります。この際本案の審査方針に關しまして、あらかじめ委員諸君の御了解をお願いいたしておきたいと思います。昨日理事會を開きまして、各派理事諸君の協議懇談をいたしたのでありますが、當面の豫定といたしましては、昨日議案の趣旨について商工大臣より説明を聽取し、本日及び明日兩日は休みとして、次會は二十九日月曜日午前十時より開…

日本社会党1947/09/27

1衆議院 鉱工業委員会 第11号

○伊藤委員長 これにて本案の趣旨の説明は終りました。次に昨日の理事會において打合せをいたしました公聽會開催の件についてお諮りをいたします。本案は一般的關心及び目的を有する重要なる法案であると思われますので、各派理事の諸君におかれましても、本案の審査のために公聽會を開くことを希望されておられるのでありますが、衆議院規則第七十七條によりまして、公聽會を開こうとするときは、あらかじめ議長の承認を得なければならないということになつておりまして、…

日本社会党1947/09/27

1衆議院 鉱工業委員会 第11号

○伊藤委員長 速記を始めて。公聽會を開くことに御異議ありませんか。