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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 関連産業関係より、日本鋼管需給部長の槇田さん、御発言を願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次は全國鉄鋼労働組合幹事松村さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次は全日本機器労働組合常任中央委員長武藤さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 本日の公述者各位からの御意見を伺うことは、この程度におさめて、委員各位からの質疑にはいりたいと思いますが、質疑は本日行うことにいたしますが、いかがいたしますか。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 それでは、この質疑に対しては明日一括して行うことといたしたいと思いますが、御異議ありませんか。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 それではそのようにいたします。明日は午前十時より再開することといたします。明日は本日の公聽会の継続となりますので、時間の厳守を切にお願い申しておきたいと思います。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後二時四十七分散会

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 これより昨日に引續きまして鉱工業委員会の公聽会を開きます。 本日も昨日に引續き炭鉱関係の公述人の方より御意見を拜聽することといたします。本日の公述人発言順序は最初に平和炭鉱労働組合の島崎さん、次は平和鉱業新平和炭鉱総務の岡さん、次に高松炭鉱職員組合の水上さん、次は日本石炭鉱業連盟專務理事の早川さん、次に北方炭鉱労働組合長の井上さん、次は三井鉱山社長の山川さん、最後に日本炭鉱労働組合総連合福岡支部事務局次長の本田さんという順…

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 お見えになつた上で委員長の方で適当にお取扱いいたします。

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 次は平和鉱業新平和炭鉱総務の岡さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 次は高松炭鉱職員組合の水上さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 次は日本石炭鉱業連盟專務理事早川さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 午前中の会議はこの程度で止めまして、午後正一時から再開をいたします。暫時休憩いたします。 零時二十七分休憩 ————————————— 午後一時十五分開議

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 午前中に引続き公聽会を再開いたします。 北方炭鉱労働組合長の井上さん、御発言を願います。

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 次は三井鉱山社長の山川さんの御発言願います。

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 本日の最後に日本炭鉱労働組合総連合、福岡支部事務局次長、本田さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 本田さん、発言中ですが、できるだけもう少しゆつくり願います。

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 この問題等につきましては、昨日から委員長も考えておりましたが、さような問題がこの國会委員会等において論議されること自身が、はなはだ私は不見識であると考えております。從つてこれを調査すべきかどうかという問題等につきましては、理事諸君と御相談の上に善処したいと考えております。つきましては御承知のように、一應公述はこれをもつて終つたのでありますが、昨日のごとく公述者に対して質疑應答をいたすということについて、本日は本会議等もあり…

日本社会党1947/10/14

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第2号

○伊藤委員長 それではきようは公述者に対する質疑は行わないことにいたしまして、本日の公聽会はこの程度といたします。 この際、公述人の方々に一言御挨拶を申し上げます。臨時石炭鉱業管理について、多年直接に石炭鉱業に從事せられた豊富な御体驗に基いて、あるいは経営者の立場から、あるいは労働組合等の立場から、おのおの專門的な、また実際的な御意見を拜聽いたしまして、本委員会の法案審議の上に多大なる参考となつたものと信じます。二日間にわたりまして、御…

日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 これより鉱工業委員会の公聽会を開きます。 臨時石炭鉱業管理法案審査に当りまして、委員会が特に公聽会を開きまして、臨時石炭鉱業管理の是非について、眞に利害関係を有する者、または学識経驗者等より、廣く意見を聽くことといたしましたそのゆえんのものは、申すまでもなく、本法案が、敗戰日本の産業経済再建復興のため、國民に一般的関心及び目的を有し、かつ深い利害関係をもつているきわめて重要な法案であります。すでに御承知のごとく、これが國会…

日本社会党1947/10/13

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 次に日本鉱山労働組合本部組織部長の高原さんに意見を述べていただきます。