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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 次は関連産業関係で産業機械工業会会長の黒板さんが御出席になりましたから、黒板さんより御発言を願います。

日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 黒板さん、時間が超過しておりますから、お急ぎ願います。

日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 次は一般関係より早稻田大学採鉱冶金学科教授中野さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 次は石炭研究所長久保山さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 久保山さん時間が超過いたしましたから御注意願いたいと思います。

日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 次は最後に出版業者平岡さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 先般委員長は理事各位とこの問題について相談するようにという意見がありましたので、委員長もそれを了承いたしておりますが、公聽会等で多忙でまだその域に達しておりませんが、その時期は適宜取計らいます。 これにて出席された公述人の御意見を全部拜聴いたしました。本日御出席のない方は病氣その他やむを得ない理由で出席ができないとのことであります。これにて公聽会の議事は全部終了いたしました。委員各位より公述人各位に、何か特に御質疑の点があ…

日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 それでは質疑の点はこの程度に留めることにいたします。 この際委員長といたしまして公述人各位に一言御挨拶を申し上げます。本委員会の臨時石炭鉱業管理法案の審査にあたり、特に公聽会を開きまして臨時石炭鉱業管理について、それぞれの部門の立場の方の御意見を拜聽いたすことにいたしましたところ、公述人各位は、御多忙中にもかかわらず二日間にわたり御出席をいただき、それぞれの立場に立つて、あらゆる角度から活発熱心に、豊富かつ貴重な御意見を発…

日本社会党1947/10/16

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第4号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは明後十八日午前十時より本委員室において連合審査会を開くことに決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 これより鉱工業委員会の公聽会を開きます。 一昨日及び昨日は二日間にわたりまして、炭鉱関係の公述人の方々から、あるいは経営者の立場から、あるいは労働者の立場から、多年直接に石炭鉱業に從事せられた、豊富な体驗に基く専門的な御意見を伺いまして、本委員会の法案審査の上に多大の參考となつたのでありますが、本日及び明日は、石炭鉱業に関する金融、資材、食糧、輸送、技術の面から、また鉄鋼、機械、電氣等関連産業の面から、また経済、報道並びに…

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは同意することに決定いたします。 なおこの際本日新たに御出席をいただきました公述人の方々に一言御挨拶を申し上げます。本委員会が臨時石炭鉱業管理法の審査にあたりまして、特に公聽会を開きまして、臨時石炭鉱業管理について眞に利害関係を有する者、学識経験者より廣く御意見を拜聽することにいたしましたゆえんのものは、本案が廣く國民の一般的関心及び目的を有する重要な法律案であり、さきに議院の内外におきまして、…

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次に全日本セメント労働組合協議会委員長俵田さんに御意見のお述べを願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次は西日本坑木株式会社業務部長竹内さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次は日本企業会常務理事土居さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次は食糧関係としまして、福岡縣副知事奧田さんに御意見のお述べを願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次は輸送関係といたしまして全國貨物自動車輸送労働組合常任委員長崎さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 午前中はこの程度に止めまして、暫時休憩いたします。午後は一時より再会いたします。 午後零時四分散会 ————————————— 午後一時三十七分開議

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 午前中に引続きましてこれより公聽会を開きます。 まず、日本船舶運営会理事長の渡邊さんに御発言を願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次は技術関係で石炭増産協力会副会長、労働科学研究所理事石渡さんの御発言を願います。

日本社会党1947/10/15

1衆議院 鉱工業委員会公聴会 第3号

○伊藤委員長 次は石炭増産協力会技術部会主査、東大教授青山さんに御発言を願います。