伊能芳雄
会議録に記録された「伊能芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働政務次官
- 直近の発言日
- 1955/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会60 件・60%
- 地方行政委員会18 件・18%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊能芳雄君 機密保護法と言いましたか、あの法律でMSAの貸与のものだけは一応機密が守られているわけですが、そのほかのものは全部機密はない。そこで予算額はもちろんのこと、どこにはどういう部隊がいる、そしてその部隊にはどういう装備があるということは、これは全部機密はないわけですね。そういう点ではかりに、とにかく少くも直接侵略に備えているわけですが、直接侵略をしてくる方の側から言えば全部適用してくる、こういうふうに理解できると思うのですが、…
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊能芳雄君 ところでこっちのことは皆向うが知っておる。こっちでは一体向うのことというか、およそ直接侵略をするおそれのある国の諜報というものをこっちは握っていますか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊能芳雄君 そうすると、直接侵略に備えておりながら、どこが仮想敵だと言われれば困るでしょうが、大体直接侵略をしそうな国というのは考えておられると思うのだけれども、そういう国の部隊の編成はどこにどういうものがあるのか、その装備はどうだとかということは全然めくらでいる、こういうことですか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊能芳雄君 今のに関連して。今年の予算並びに修正予算において増額になった、これを平年度化した場合の数字は果してどうなっているか。つまり三十一年度以降……。
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○伊能芳雄君 関連。ただいま田中委員の質問の中で、予約の期限をいつころにするかという質問に対して、どうもお答えがはっきりしないのですが、この点を一つ伺いたい。
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○伊能芳雄君 もう一つ。予約の優遇の問題は、前渡金の二千円ぐらい、そのほかには予約奨励というような別にそういう考え方はないのでございますか。つまり予約して売っても予約しないで売っても全部条件は同じ、そういうことでございますか、その点伺たい。
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○伊能芳雄君 関連して。明日米価審議会が開かれるそうでありますが、米価審議会はこれはもちろん諮問機関でありますから、拘束をされないことは承知しておりますが、あしたのその結論を待たずに、政府はもうその腹を、一万六十円という腹をはっきりきめたんですか、どうですか、その点お伺したい。
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○伊能芳雄君 そうすると、ただいまこの一万六十円というのは、米価審議会に提案する政府の案で、米価審議会の結論いかんによってはまだ変更するかもしれない数字ですか、どうですか、その点お伺したい。
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○伊能芳雄君 もう一つ伺っておきたいのは、先ほど長官から三千戸の農家について生産費の計算をしたが、今資料がないというお話ですが、その資料をあとからお出し願えるのか、どうか、その点お伺いしたいと思います。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○伊能芳雄君 改正案の中に五、六カ所が政令に委任していますが、政令の内容の大体腹案があるんですか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○伊能芳雄君 よその団体——会社ですかに料金の徴収を委託する場合、これは大体回数券など店で売らしたりなんかする、そういう考え方ですか。回数券などを休憩所なんかに引き受けさせて売るようにする、そういう考え方ですか、どういう考え方からしたのです。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○伊能芳雄君 そういうことだとすると、この逆の場合が考えられるわけですね。そういうことは現在できるのですか、それとも今度の改正案でできるのですか。逆のつまり連絡の場合には、私鉄の方も含めて市の方で切符を売る、定期券あるいは回数券を売る、こういう場合はこれはできますか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○伊能芳雄君 この書き方は会社側に委任するような書き方だけど、つまり徴収を会社側に委任する、向うが連絡切符を売ってくれるという場合、市の方が会社側の連絡切符を売ってやるということができるような文面じゃないですね。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○伊能芳雄君 自治法の規定によって当然そういうことはできるという考え方ですか、委任を受ける方は。
第22回 参議院 地方行政委員会 第12号
○伊能芳雄君 飛び出しナイフの犯罪に利用された統計が出ているのですがね。その大きさによっての統計というのは別にないですか。小さいものは利用されないとか、この統計じゃちょっとその寸法などの出たものがないように思うけれども、何かそういう調査統計の結果が出たものはないですか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第12号
○伊能芳雄君 そうすると概して言うと、ですから五センチ、六センチというような程度のものはまあ生産の関係もあるが、犯罪に利用された件数が少いと、こういうことが言えるわけですな。
第22回 参議院 地方行政委員会 第12号
○伊能芳雄君 この法案はここで可決されましたが、あいくちの解釈というものは非常にデリケートな問題のようですが、警察がただ取締りの上で勝手な解釈をしないで、犯罪予防上客観的妥当な取締りをするように、この点は一つ特に御注意を願いたい。 もう一つは、ここに今固定装置を除き、また五・五センチをこえるものだけの取締り、つまり五・五センチ以下のものは前の通り野放しにしたわけです。こういうものが今後犯罪にしばしば供用されるというような傾向が見えたとき…
第22回 参議院 予算委員会 第28号
○伊能芳雄君 水道の問題につきましては、従来建設省と、厚生省とが非常な醜いなわばり争いをしてきております。このために水道施設計画をし、実施する方面では、非常に悩まされておるのでありますが、これに対しまして鳩山内閣は早急に解決する御決心がおありであるかどうか、伺いたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第28号
○伊能芳雄君 それは私初めて伺いますが、いっそういうお話がまとまっていつから実施しておられますか。念のために伺っておきたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○伊能芳雄君 ただいま石原委員の質問に対するお答えの中で、あるいは私の聞き違いかもしれませんが、国の考えている給与費に対して、地方が実際は高い給与を出している。そのために、赤字になったことが一つの原因になっておる。しかしこれを戻すわけにはいかない。従って現実の姿で見てやらなければならない、こういうように聞えたのですが、そういうことにしますと、これは実際、理論的には非常にむずかしくなると思うのですが、そういう取扱いにしますと、結局、今あな…