今村修
会議録に記録された「今村修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 328 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会29 件・29%
- 厚生委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 予算委員会第七分科会14 件・14%
- 決算委員会第四分科会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
※ 全 328 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今村主査代理 これにて藤村修君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田スミ君。
第132回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今村主査代理 これにて藤田スミ君の質疑は終了いたしました。 次に、池田隆一君。
第132回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今村主査代理 これにて池田隆一君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議
第132回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今村主査代理 これにて金子徳之介君の質疑は終了いたしました。 次に、月原氏晧君。
第132回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○今村主査代理 これにて月原茂晧君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第132回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○今村主査代理 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、岩田順介君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 社会党の今村修であります。 私は、三つの点について御質問を申し上げたいと思います。 一つは、平成五年十二月に指定をいただきました世界遺産白神山地の問題についてお伺いをしたいと思います。 この世界遺産自神山地のすばらしい自然環境を保全し、そのまま後世に引き継いでいくために、その管理体制の整備充実及び白神山地世界遺産センターの早期設置についてお伺いをしたいと思います。 御承知のように、世界遺産に指定をされてから、国あるいは県の…
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 センターの二年間における整備内容、どの程度の規模でどういう内容のものを現在考えているのか明らかにしていただきたいと思います。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 予算がまだ成立をしていないという段階でなかなかはっきり言えないということなのでしょうけれども、大体どんな構想になるのか、構想だけでもちょっと明らかにできないでしょうか。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 ぜひとも一定の計画内でこれらの計画が予定どおり進行することを強くお願いを申し上げたい、こう思います。 次に、下北半島に生息するニホンザルの保護管理事業についてお伺いをしたいと思います。 これまでも環境庁にはこの北限のニホンザルの保護管理に大変な御努力をいただいてきたわけであります。ただ、青森県下北半島の脇野沢村を中心に生息をするこの北限の猿、天然記念物に指定をされ、なおかつ鳥獣保護区が設定され保護が図られている、こういう状…
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 えさの確保が猿そのものの被害を大きくしているという状況にもあるようです。ただ、人間がつくった畑の作物の味を一たん知ってしまった猿は、なかなか自然のものには手を出さなく、畑を荒らすという方にどちらかというとなるようであります。 そういう点では、ちょっとお話がありました畑の周辺に電気さくを回すという形の対策が、今までとってきたいろいろな対策の中では一番有効だ、こう言われて、農作物については農水省の方の協力をいただきながら一定の…
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 いろいろな面倒な点もあるし、これは日本全国至るところでいろいろなけものの被害が出ている、こういうことになるんでしょうけれども、二つの、保護しなきゃならぬという内容と、一方では被害を受けるという形と、相反する部分も含めながら、一層対策を強化をしていただくことを強く要請をしておきたい、こう思います。 次に、これは青森県の津軽半島に青森から出発をして北海道に渡る津軽海峡線が延びているわけです。この津軽海峡線、かつては津軽海峡のほ…
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 それでは、この指針が大体でき上がるめどというのは一体どのぐらいになるのかこの点を明らかにしていただきたい、こう思います。 それからもう一つは、今もう既に走ってしまった線路には適用しない、こういう御回答をいただいたわけです。ただ、そうしますと、今度は苦情を持っていく場所がないのですよね。これは事業主体であるJRの方にはいろいろ話を持っていくけれども、もう九十ホン近い大変な、たしかそのぐらいの音が出ていたと思いますけれども、大…
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 努力をしていただくのは極力お願いをしたいわけですけれども、ただ、せっかくつくられる指針が今悩んでいる人たちと全く関係ないという形になるというのは、これはやはりつくっていく上で何とか救済の方法がないのかな、こんな感じがするわけです。もし大臣のところで何かお考えがあればお答えをいただきたい、こう思いますけれども、よろしくお願いしたいと思います。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今村分科員 大変ありがとうございました。我々も、また地元は地元で努力するものはしながら、なおかつJRの方に要請するものは要請をしながら努力をいたします。環境庁としてもぜひとも最大限の努力をしていただきますことを要請して、終わりたいと思います。ありがとうございました。
第132回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○今村委員 社会党の今村です。 フランスから返還をされる高レベル放射性廃棄物の問題についてお伺いをしたいと思います。 青森県民の多くは、国によってだまされたという意識を持っています。その最大の理由は、電事連から青森県に核燃の要請があった際に、三点のセットだけだ、低レベルとウランと再処理工場だけだ、その要請しかなかった。それが、いつの間にか今度は海外返還の高レベル廃棄物の施設まで青森県に持ち込まれた。私どもも県議会でこの問題を何回か議論し…
第132回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○今村委員 いろいろな前提条件がついておりますね。電力から来た回答書、どう書いていますか。ちょっと読み上げますけれども、青森県の意向を重く受けとめ、青森県の御意向が十分踏まえられるように努めます。これは電力の回答です。国は、この電力の回答や日本原燃の回答を尊重して、そうならないようにしますと言っていますね。ですから、それは保証書じゃないのでしょう。そこだけ答えてください。
第132回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○今村委員 いや、県民のあれは、県が説明をしたのは、国が保証した、だから安全協定を締結する、県民にこう説明しているのです。それは違うということですか、そうだということですか、そこだけです。
第132回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○今村委員 いや、誠実に実行するやつはいいのです。知事が県民に、あれは国の保証書ですと説明をした。ですから安全協定を締結いたします。この理解はそのまま理解していいということですか。
第132回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○今村委員 ちょっとかみ合わないのですね。 また、私どもが危惧しているのは、青森県がまた最終処分場になるな、最終処分場にされてしまうのじゃないか、まただまされるな、こんな気持ちを県民の多くが持っているのです。ですから、国は、知事が言うように保証書です、こう説明するか、あるいは保証書ではありません、国の見解を述べたものだけです。どっちなのです。