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社会民主党・護憲連合衆議院
総発言数
328 件
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
—
直近の発言日
1995/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会29 件・29%
  • 厚生委員会18 件・18%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 予算委員会第七分科会14 件・14%
  • 決算委員会第四分科会12 件・12%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%

※ 全 328 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

328 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 次に、高金利で預金を集めたのではないか、こう言われているわけですね。その一方で、裏の金利もあったのではないか、裏金利が行われていたのではないか還元されていたのではないか、こう指摘をされておりますけれども、この実態はどうだったんですか。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 長銀との関係を次にお伺いをしたいと思います。 長銀との関係は、これは意見が食い違っているという形になっているわけですね。高橋前理事長は、管理下にあった、こう話をしていますけれども、一方は、そうではない、こう話をしています。 具体的に、銀行内部の決裁を得るときに、長銀から派遣された顧問が判を押すとか審査をするとかという内容があったのですか。また、理事会に出席をする、あるいは貸出審査会に出席をする、こういう内容があったのですか。…

日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 実質という意味は、これは内容的には全部報告をする、決裁を得るものは得るという形の具体的なのがあったのですか。この点だけお伺いします。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 それから、政治家と官僚の関係が随分指摘をされるわけであります。具体的な例で一つお伺いをします。山口敏夫議員の親族に対する貸付金についてお伺いをします。 昨年の六月時点でのむさしの厚生文化事業団への融資は約十九億円、五カ月後の昨年の十一月には三十七億円余になっていますね。これは、安全信用組合も約一億七千万円のものが五カ月後に十三億四千万円に増額になっている、こういう取り扱いになっているわけであります。この企業グループへの融資は…

日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 いろいろ指摘を受けて、いろいろな疑問も提起をされているという内容の中でのこういう追加貸し付けというのは、その緊急性というのはどういう内容ですか。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 担保があるというお話ですけれども、これは不動産ですか預金ですか。これを補うだけの十分な担保があるということですか。その点を明らかにしてください。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 同じくイ・アイ・イ・グループのノンバンク、ゼネラルリースから、山口氏の実弟が代表を務める自由工房や海邦通商などへ約百三十億円の融資を行っていた、こう言われますが、このゼネラルリースというノンバンクの内容と具体的な貸付内容を御存じですか。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 八八年十二月、中西啓介代議士のパーティー券六千万円購入が明らかになりました。こういうパーティー券の購入や政治献金、これは毎年行われていたのですか。その内容を明らかにしていただきたいと思います。 また、あなた自身が活動する中で、政治家で会食したり、あるいは官僚でゴルフなどしたという人たちがあるのですか。この点についても明らかにしていただきたいと思います。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/30

第132回 衆議院 予算委員会 第24号

○今村委員 ありがとうございました。 終わります。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/25

第132回 衆議院 予算委員会 第19号

○今村委員 日本社会党の今村修であります。 私は、自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけの与党三党を代表し、ただいま議題となりました政府提出の平成七年度一般会計予算案外二案に賛成し、また、新進党及び日本共産党からそれぞれ提出されました予算編成替えを求めるの動議に反対する理由を簡潔に申し上げたいと思います。 まず、政府提出の予算案でありますが、私たち与党は、昨年十二月、予算編成大綱基本方針を定めることによって、「やさ…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○今村分科員 社会党の今村です。 防衛庁長官には先般の予算委員会でも若干御質問した経緯もあり、なおかつ今また川島議員の方からも質問が出ていました、災害時における自衛隊の出動の関係で、自衛隊内部に災害救助隊を創設してはどうか、この問題について若干お伺いをしたいと思います。 先般、防衛庁の内部で災害出動に関する改革案が討議をされ、その一部が新聞に報道されたわけでもあります。内容、いろいろあるようでありますけれども、ただ、本来自衛隊というのは…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○今村分科員 いわば現在の体制でも情報がないと活動できぬ、情報が十分あれば現在の体制でも十分活動できる、こういう内容の長官の御答弁をいただいたわけです。 ただ、今回の震災を振り返ってみると、警察署がやられ、消防がやられ、県庁、市役所も機能的に麻痺をする、こういう状況になったわけですね。こういう状況のときに、どんな体制で崩壊した家屋から傷ついた人たちを救済するか、これが一番大きな課題になっているわけですね。自衛隊そのものに情報を提供できる…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○今村分科員 今、地方自治体の危機管理体制そのものが大きな課題だ、こういう御指摘をいただいたわけです。私自身も第一義的にはそう思うのですよ。ただ、私も神戸へ行ってみて、あの状況から、地元の市あるいは県だけで本当に対応できるのかなという疑問を感じたわけですね。これは、自衛隊がだめだというのであれば、どこかに大きな形で、いわば常時それに対応できる部署をつくらないと解決できないのじゃないのかなという感を強くしているわけであります。 我々もこれ…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○今村分科員 今お答えをいただいたわけであります。 三沢基地についてちょっと言いますと、昭和六十年四月、三沢基地に現在のF16が配備されたわけであります。ただ、地元の人間にすると、米ソが対立をしていた時代、あの時代でも、いわば三沢基地に戦闘部隊が配置されていない時期もあったじゃないか、今米ソ対立というのがなくなった現状の中で、F16戦闘部隊の配置というのがあの当時から見るともう必要なくなったのじゃないか、あの対立していた時代でも配置され…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○今村分科員 日米安保体制ということを全く頭の中に置かない、そんな中での話ではないわけです。日米安保体制があり、なおかつ冷戦状態があって、そんな状況ですらあの地域に戦闘部隊が配置されていない時期があったわけですね。そんな状況から見ると、今の状況というのは大きく変わっている。冷戦体制が変わってしまっているという状況じゃないか。とすれば、わざわざあそこに戦闘部隊を配置しておくという状況にはないのではないか。 青森県の状況を言いますと、これは…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○今村分科員 冷戦状態が崩壊をしたにもかかわらず、部隊そのものを引き揚げるという状況ではない、こういうお話のようであります。 ただ、一般の人たちから見ると、そう言われても、その認識というのは、理解してくださいというのはちょっと無理なような気がするのですよね。あれだけ北方をにらんでこの基地が必要です、こう強調されてきて、その脅威がなくなった、冷戦自体が崩壊をした、こう言われるときに、形で何らかの、いわば状況の変化があってもいいのではないか…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○今村分科員 例えば今月の十六日に発生した燃料タンクの投棄、これは十六日の午後三時に起きていた。ところが、それが県、市町村に連絡があったのは午後八時四十分。五時間以上たって初めて連絡が来る、こういう状況であるわけですね。そして、何でそうなったのか、この原因は調査中で発表にならない、こういう状況が、これはいつもそうですけれども続くわけです。今回はまだ油が入っていた燃料タンク、こういう内容です。 ただ、前に、訓練中には実弾は積んでいない、こ…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○今村分科員 時間が来ましたので終わりたいと思いますけれども、この種の事故の続発は、周辺や県民に与える基地の不安、不満というのを募らせるだけになるわけであります。そういう点では、この対応が毎回毎回同じようにおくれる、こういう状況だけは解決をしていただきたいし、冷戦構造が崩壊したという状況の中で、なおかつ連日のようにいわば低空飛行や訓練を繰り返すというこの状況を一日も早く解消していただく、そのことを強く要請して終わりたいと思います。 あり…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○今村主査代理 これにて大口善徳君の質疑は終了いたしました。 次に、山元勉君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/21

第132回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○今村主査代理 これにて山元勉君の質疑は終了いたしました。 次に、藤村修君。