井岡大治
会議録に記録された「井岡大治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,559 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○井岡委員 しかし現実に五回やっていますか。やっていないでしょう。三回しかやってないでしょう。それだったら主産業としての役割りというものは果たせない。いわゆる亜熱帯という特殊な条件の中で蚕が五回かえるとあなた言うけれども、五回かえるというのであれば、その人たちがどういうようにしてこれをやるか、そういうことを指導しなければならぬのですよ。私はそこを聞いているのです。三回しかやらぬと言っているの ですかう。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○井岡委員 言われるとおりなんですが、あそこの土質なり、それから台風、そういうことから、いまそうやっておりますけれども、土地改良をしてあそこに若干の手を加えれば桑は育つということはわかっているのですよ。現に育っているのですかう、それをさらに育てればいいということはわかるわけです。そうだった場合、あそこで、なるほど織物それ自体も必要でしょうけれども、蚕が五回かえるということは、五回の繭をとればいいわけです。そして地場産業としてつむぎをどう…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○井岡委員 まだいろいろありますけれども、時間がないようですから言っておきます。 これはすでに本土の人が目をつけていますよ。私にそれを言ってきた人がありますよ。あそこに行って、桑を植えて五回繭をとれば——いま絹の需要というものが国内で非常に上がっておることは皆さん御存じのとおりです。着物ブームが出てきている。需要が高まってきている。それで、やりたい、どうだろうか、今度あなたが行くときに連れていってくれ、こう言った人がありますよ。それを、…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○井岡委員 いま言われたアジ、漁業としてそこで養殖はできますか。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○井岡委員 それは研究されただけで、発表されましたか。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○井岡委員 いわゆる流通の問題と関連をしてかなり大がかりな金をかけなければいけない、こういうことはわかります。わかりますけれども、少なくとも現在、生鮮食料品の本土内における価格が非常に上がってきている。いまほとんど沿岸漁業でなくて遠洋漁業ばかりやっているわけですね。沿海においてそういうものができるとするならばやはり国として考えるべきだと思うのです。特に私は、あそこはクルマエビの産地としては水がきれいだから非常にいいのじゃないか、こういう…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○井岡委員 これで終わりますけれども、いずれにいたしましても亜熱帯水産なり農業として、今後わが国に足らないものが、開発をすることによってかなり豊富だと私は考えるのです。もちろんそれは一ぺんに、きょういってあしたというわけにはいきませんけれども、少なくとも五年間延長して四十九年までこの法律をさらに有効にしようといろのであれば、単に二百八十億使うとか三百億使うというだけで、こうやってこうやってというだけでなくて、将来展望のあるものを考えてい…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○井岡委員 先に長野さんに聞きますが、この法律は、二十九年以来振興計画の内容は変わっておりませんか。二条の振興計画の内容ですね。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○井岡委員 そういたしますと、二条と六条の関係でお尋ねします。 六条に、「奄美群島における産業振興のため必要な試験研究施設の整備事業」こう書いてあるが、何をおやりになったか。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○井岡委員 それじゃこの次にします。これは非常にたくさん聞くことがありますから。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○井岡委員 浅沼さん、先ほど機動隊が他府県に応援に出る場合がある、こう言っておいでになったですね。その場合に、その総指揮は応援を受けた県警本部長が当たる、こういうように理解してよろしゅうございますか。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○井岡委員 その場合、私はどれがどうだということを知っておりますからそれを言おうとは思いませんが、十分統制をとらないと、他府県から応援に行かれた警察官の中に、やや無責任な行動があり得る。したがって、そこからかなり紛争が出てくる、こういう場合が間々あるわけです。ですからその点を十分注意をするようにしていただきたい。 もう一つ。警備をやっておるのは警察全体だと思うのです。これは私は一つの実例を言います。これは川島さんにも言っておいたことです…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○井岡委員 一人か二人の警官で交通の整理をおやりになっている、しかもそのために渋滞をする、こういう場合は私はやむを得ないと思うのですよ。二十人もそこにおられて、交通の整理をやっておいでになる方は五人なんですよ。そういう場合、そこでじっと見ている手はないと思うのです。ですからそういう点は、私は職務ということについてはわかるけれども、それが犯罪事案に移行するというのですか、予備行為になっているわけですから、やっぱりとめるということのほうが、…
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○井岡委員 先に船舶局にお尋ねをいたしますが、関光汽船の持ち船、それから持ち船のトン数、これをひとつお聞かせを願いたい。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○井岡委員 私の調べているのとだいぶ違うのですがね。これはあなたのところの近畿海運局が調べたものです。読んでみましょう。第五千代丸百九十八トン、第十神宝丸百九十四トン、糖油丸百六十トン、三久丸百九十九トン、第三十八関光丸九十二トン、光昭丸四百五トン、第三永福丸三百五十トン、第十三東洋丸四百十トン、第二十四光昭丸三百五十二トン、第六関光丸百八十七トン、第十六光昭丸四百九十九トン、これはいま言われた九・六何ぼというやつです。第十七光昭丸四百…
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○井岡委員 船主別といって、船主は関光汽船ですよ。それが何で船主別なんですか。そんなでたらめ言っちゃいけませんよ。関光汽船の持ち船がこれだけなんです。あなた何を言っているのです。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○井岡委員 そういうことだから、この問題が起こるのです。いわゆる関光汽船の持ち船のうち四百九十九・何トン、六何ぼというのがあるのです。これが何ぼあると思います、一つ二つ三つ、三つあるのです。これは五百トン以上になると内航運送の取り扱いの免許になるわけです。五百トン以下だと沿岸荷役になっている。全部これは四百九十九・何トン、現実には私は五百トンあると思うのです。それをはんぱなところで押えている。法律の規制のきちきちのところで押えている。原…
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○井岡委員 ここでしゃべっておったら時間がなくなりますからやめますが、管理をしておる、こう言うけれども、あなたは六隻だと言うけれども、近畿海運局は、これはあなたのところで調べたのですよ、このとおり。近畿海運局は十三隻といっている。これはほかの法律があるから、大事なことですから私たちは十分正確にやっていると言っても、やってないじゃないですか。これは時間がございませんからなにしますが、港湾局長がお見えになっておりますから局長にお尋ねをいたし…
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○井岡委員 持ち船の中に千二百三十五トンという船がありますね。これは沿岸荷役ではできないはずだと思うのですが、どうですか。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○井岡委員 違反をしておるのを——船舶局に聞きますが、千二百三十五トンという船はいつ就航したのですか。