井出正一
会議録に記録された「井出正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,110 件
- 直近の所属会派
- 新党さきがけ
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1989/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会30 件・30%
- 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会19 件・19%
- 農林水産委員会17 件・17%
- 予算委員会12 件・12%
- 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会11 件・11%
- 本会議7 件・7%
※ 全 1,110 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 法務委員会 第5号
○井出委員 ありがとうございました。
第113回 衆議院 法務委員会 第5号
○井出委員長 代理 菊田参考人、ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第113回 衆議院 法務委員会 第5号
○井出委員長 代理 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。
第113回 衆議院 法務委員会 第4号
○井出委員長代理 中村巖君。
第113回 衆議院 法務委員会 第2号
○井出委員 ただいま議題となりました附帯決議案について、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 裁判所の休日に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府並びに最高裁判所は、本法の施行に当たり、次の事項について格段の努力をすべきである。 一 土曜閉庁の実施に当たっては、裁判手続における国民の権利の行使に遺憾なきを期することはもとより、国民に対する司法サービスの低下を来すことのないようにすること。 二 …
第112回 衆議院 法務委員会 第7号
○井出委員 ただいま議題となりました附帯決議案について、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 一 政府及び最高裁判所は、刑事司法の厳正を期するとともに、刑事補償制度の趣旨にかんがみ、国民感情等をも考慮して、無罪の確定裁判を受けた者に対する適正な補償を行うため、補償金額の引き上げ等について、早急に努力すべきである。 二 政府は、再審により無罪…
第109回 衆議院 法務委員会 第9号
○井出委員長代理 冬柴鉄三君。
第109回 衆議院 法務委員会 第9号
○井出委員長代理 安倍基雄君。
第109回 衆議院 法務委員会 第9号
○井出委員長代理 安藤厳君。
第109回 衆議院 法務委員会 第9号
○井出委員長代理 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議
第109回 衆議院 法務委員会 第9号
○井出委員長代理 中市参考人ありがとうございました。 次に、河参考人にお願いいたします。
第109回 衆議院 法務委員会 第9号
○井出委員長代理 河参考人ありがとうございました。 次に、萩野参考人にお願いいたします。
第109回 衆議院 法務委員会 第8号
○井出委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。中村巖君。
第109回 衆議院 法務委員会 第7号
○井出委員長代理 安倍基雄君。
第109回 衆議院 法務委員会 第1号
○井出委員長代理 安藤巖君。
第108回 衆議院 法務委員会 第4号
○井出委員長代理 安倍基雄君。
第108回 衆議院 法務委員会 第3号
○井出委員長代理 中村巖君。
第108回 衆議院 法務委員会 第3号
○井出委員長代理 稲葉誠一君。
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○井出委員長代理 冬柴鉄三君。
第107回 衆議院 文教委員会 第5号
○井出委員 自民党の井出正一であります。新人の私に対しまして質問の機会を与えていただきましたことを、委員長初め理事の皆様に感謝いたします。ただ、大変出席が寂しくていささか残念でございますが、大臣にお伺いをいたしますから結構です。続けます。 私、国会に出てまいりましてまだわずか五カ月なんですが、本委員会だけでなく、予算あるいは国鉄等いろいろな委員会に出席をしたわけですが、政府側の答弁の方々がなぜ一つのマイクの前に一々出てきて答弁をされるの…