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自由民主党参議院
総発言数
1,258
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会81 件・81%
  • 予算委員会第一分科会14 件・14%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,258 20 を表示
自由民主党1960/03/16

34参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第1号

○井上清一君 私は、本委員会の委員長の互選の方法に関しましては、参議院規則によりまして、投票によることの動議を提出いたします。(「賛成」「休憩の動議が出ているのですよ」と呼ぶ者あり)

自由民主党1960/03/16

34参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第1号

○井上清一君 本委員会の委員長の互選の方法に関しましては、参議院規則によりまして無名投票によることの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/15

34参議院 外務委員会 第4号

○井上清一君 関連して。この間、在外公館を回りましていろいろお話を聞いたときに、今苫米地さんからお話のありました家賃の問題で非常にみんな困っている。それから、もう一つ困っているのは赴任をいたしますときに赴任旅費はもらえる。赴任旅費はもらえるけれども、まず一カ月目の在勤俸が届くのがずいぶんおくれるらしい。そのために家賃とそれから赴任した直後の生活費、その月の在勤俸というものがおくれるために借金をしなければならない。そしてそれを返すのにどう…

自由民主党1960/03/15

34参議院 外務委員会 第4号

○井上清一君 どうぞ一つよろしく。

自由民主党1959/12/26

33参議院 外務委員会 第26号

○理事(井上清一君) ただいまから外務委員会を開会いたします。まず、委員の異動について御報告いたします。 一昨日、後藤義隆君及び小林孝平君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として堀木鎌三君及び羽生三七君が選任されました。 —————————————

自由民主党1959/12/26

33参議院 外務委員会 第26号

○理事(井上清一君) 本日は国際情勢等に関する調査を議題とし、質疑を行なうことにいたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1959/12/26

33参議院 外務委員会 第26号

○理事(井上清一君) 森君に申し上げますが、先ほどの理事会のお約束もございますので、もう一問だけの御質疑をお願いいたしたいと思います。総理に対する質疑はそうお願いいたしたいと思います。

自由民主党1959/12/26

33参議院 外務委員会 第26号

○理事(井上清一君) よろしゅうございますか。 それでは、本日のところ、国際情勢等に関する調査は、この程度で打ち切りまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党1959/12/25

33参議院 本会議 第19号

○井上清一君 ただいま議題となりました請願六件につき、外務委員会における審査の結果を御報告いたします。 日程第一の三件は、在日朝鮮人の帰国を早期かつ完全に実施するよう要望するもの、第二は、サハラ砂漠における原水爆実験計画の中止方をフランス政府に対して要請されたいとの趣旨のもの、第三は、沖縄における米国民政府新布令第二十三号「刑法並びに訴訟手続法典」の撤回方を関係当局に対して要請されたいというもの、第四は、沖縄周辺海域における米軍演習場の…

自由民主党1959/12/23

33参議院 外務委員会 第25号

○井上清一君 演習せぬでくれということは言えるだろう。

自由民主党1959/12/22

33参議院 外務委員会 第24号

○理事(井上清一君) ただいまより外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。本日、木村禧八郎君及び石田次男君が委員を辞任され、その補欠として佐多忠隆君及び辻武寿君が選任されました。 —————————————

自由民主党1959/12/22

33参議院 外務委員会 第24号

○理事(井上清一君) 吉田法晴君外五名から、外務委員長草葉隆圓君不信任動議が提出されましたので、委託を受けました理事の私が、委員長の職務を代行いたします。 外務委員長草葉隆圓君不信任動議を議題といたします。 提案者から、動議の趣旨説明を求めます。

自由民主党1959/12/22

33参議院 外務委員会 第24号

○理事(井上清一君) これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1959/12/22

33参議院 外務委員会 第24号

○理事(井上清一君) ほかに御発言なければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 外務委員会 第24号

○理事(井上清一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。外務委員長草葉隆圓君不信任動議に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 外務委員会 第24号

○理事(井上清一君) 挙手少数と認めます。よって本動議は否決れさました。 委員長の復席をお願いいたします。 〔理事井上清一君退席、委員長着席〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 外務委員会 第24号

○井上清一君 私は、ただいま議題となっております日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定及び借款に関する協定の締結につき承認を求めるの二件に関し、自民党を代表し賛成の意を失するものであります。 日本はサンフランシスコ平和条約第十四条によりまして、日本が占領し、損害を与えた連合国に対しまして賠償を支払う義務があるわけであります。この賠償の義務の履行は、いわば日本の国際社会への復帰の条件とも申すべきものでありまして、日本といたしましては、…

自由民主党1959/12/21

33参議院 外務委員会 第23号

○井上清一君 土曜日の委員会の理事会におきまして総理の出席の要求のお話が出たのでありますが、当時は金曜日━━金曜日、総理の出席要求の話が出たのであります。当時いろいろ連絡いたしましたところが、じかにお尋ねしたわけではございませんが、土曜日には(「土曜日には要求してないんだよ、質問者が違って土曜日には要求してないんだよ」「何を言っているかよく聞こえないよ」と呼ぶ者あり)正式な質問者が変わった関係、で、話は出ましたけれども要求がなかったので…

自由民主党1959/12/21

33参議院 外務委員会 第23号

○井上清一君 総理に対する出席要求は大体、委員会前日に要求をすることに相なっておりますので、あの土曜日の日は木村委員の要望がございましたけれども、これは間に合わぬ次第でございます。遺憾ながら連絡が不十分であったわけであります。

自由民主党1959/12/21

33参議院 外務委員会 第23号

○井上清一君 総理の出席の問題につきましては、先ほど劔木理事からもお話を申し上げた通りであります。土曜日になるほど木村委員から御要望がございましたけれども、これは前日に要求することに相なっております。木村委員の御要求につきましては、月曜日に取りまとめて一つ御質問を願いたい、総理大臣及び大蔵大臣の御出席を要求するということをそのときに申し上げました次第であります。