井上泉
会議録に記録された「井上泉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,105 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会57 件・57%
- 予算委員会第二分科会23 件・23%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
※ 全 5,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 依田実君。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 次回は、来る二十三日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、再度委員長の重責を担うことになりました。何とぞよろしく御協力をお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 この際、理事の互選を行います。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 ただいまの関谷勝嗣君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 青木 正久君 岸田 文武君 関谷 勝嗣君 吹田 愰君 小野 信一君 武部 文君 長田 武士君 塩田 晋君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の互選を行います。
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 ただいまの青木正久君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、 委員長は、理事に 青木 正久君 岸田 文武君 関谷 勝嗣君 吹田 愰君 小野 信一君 武部 文君 長田 武士君 塩田 晋君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 この際、経済企画庁長官及び経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。河本経済企画庁長官。
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 引き続いて、中島経済企画政務次官。
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 本日の請願日程全部を議題とし、審査を行います。 請願の趣旨につきましては、すでに文書表によって御承知のところであり、また、その取り扱いにつきましては、先刻各党間においても協議をいたしましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、本日の請願日程全部を採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を行うため、物価問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることとし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じた場合には、派遣委員の選定、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願い、議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査のため、委員会において、参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十九分散会
第92回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 申し上げるまでもなく、物価の安定は国民生活にとって重大な関心事であります。しかしながら、最近における物価動向は、内外ともに厳しい経済状況の中にあって、楽観を許さないものがあります。 この重要な時期に私は本特別委員会の委員長に選任され、その職責の重大さを痛感いたしておる次第でございます。 委員各位の御協力…