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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
5,105
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1980/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会57 件・57%
  • 予算委員会第二分科会23 件・23%
  • 災害対策特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%

※ 全 5,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,105 20 を表示
日本社会党1980/10/22

93衆議院 外務委員会 第2号

○井上(泉)委員 そういう大臣の姿勢というものを実際業務を行うのは局長であろうと思うわけですが、そういう中で大臣もそういうことを、国会の委員会等ではきれいな言葉といいますか、そういう発言をされるわけですけれども、裏ではもうそんなものはよこさぬでもいい、よこしてもらうと政治決着の問題までさかのぼってくるからよこさぬでもようないかというようないいかげんな取引を、これは優秀な外務官僚でありますから、どれだけ知恵を使うてやりよるかわからぬですが…

日本社会党1980/10/22

93衆議院 外務委員会 第2号

○井上(泉)委員 その点についてはまたこれからこめ委員会で引き続き論議をしていきたいと思うわけですけれども、なにを受け取って、それがどうも政治決着に反するようなことであった場合には、これは仮定だから答えられないというような官僚答弁ではなしに、そういうふうなことも懸念をされるから全文をもらいたい、こういうわけでしょう。だから懸念をされておるからそういうものをもらいたい、こういう要求であるということには間違いないんですか。

日本社会党1980/10/22

93衆議院 外務委員会 第2号

○井上(泉)委員 そこで端的にお尋ねするわけですが、金大中氏に対する死刑判決については、これはまことに遺憾千万だとお考えになっておるのか、これはやむを得ぬことだとお考えになっておるのか、その点再度承りたいと思います。

日本社会党1980/10/22

93衆議院 外務委員会 第2号

○井上(泉)委員 回りが悪いから察しにくいわけですけれども、そういうことはせられちゃ困るというのが心の中にある、こう理解をしていいでしょうか。

日本社会党1980/10/22

93衆議院 外務委員会 第2号

○井上(泉)委員 どういう意味か、また同僚の先生に聞いて私の足らない知恵を満たしていきたいと思います。 そこで、もう時間がありませんので、いろいろ予定をしておった質問項目がほとんど外務省の予算、外務省のPTAみたいな質問をしてそれに時間をとられて残念ですが、国連総会における大臣の一般討論演説というものは非常に評価してよいんじゃないか。これが日本外交の一つのなにでないかと思うわけです。その中で不明確なのがカンボジアの問題等について。あるい…

日本社会党1980/10/22

93衆議院 外務委員会 第2号

○井上(泉)委員 時間が来ておりますけれども、土井先生の時間を若干もらいましたので御了承願いたいと思います。 一九五一年九月に吉田全権が演説をして、「千島列島及び樺太南部は、日本降伏直後の一九四五年九月千日一方的にソ連に収容されたのであります。また、日本の本土たる北海道の一部を構成する色丹島及び歯舞諸島も終戦当時たまたま日本兵営が存在したためにソ連軍に占領されたままであります。」こういう演説をしている。これは明らかに日本の領土である。け…

日本社会党1980/10/22

93衆議院 外務委員会 第2号

○井上(泉)委員 残余の問題は次の機会に譲りまして、きょうはこれで終わります。ありがとうございました。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事関谷勝嗣君の委員辞任に伴い、現在理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に谷洋一君を指名いたします。 ――――◇―――――

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、当面の物価問題等について河本経済企画庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。河本経済企画庁長官。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 次に、橋口公正取引委員会委員長から、当面の物価問題等に関連して、業務概況の説明を聴取いたします。橋口公正取引委員会委員長。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青木正久君。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 次に、岸田文武君。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 引き続いて、武部文君。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時四分開議

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小野信一君。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 長田武士君。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 塩田晋君。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 総裁に伝えるかということでしょう。

日本社会党1980/10/16

93衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 岩佐恵美君。