井上吉夫
会議録に記録された「井上吉夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1989/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会73 件・73%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会18 件・18%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 地方行政・警察委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第13号
○理事(井上吉夫君) もう余り時間がありませんから……。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第13号
○理事(井上吉夫君) ここで五分ほど休憩いたします。 午後三時四十四分休憩 ─────・───── 午後三時五十一分開会 〔理事井上吉夫君委員長席に着く〕
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第13号
○理事(井上吉夫君) ただいまから税制問題等に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、九法案に対する質疑を行います。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第12号
○理事(井上吉夫君) ただいまから税制問題等に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、消費税法を廃止する法律案、消費譲与税法を廃止する法律案、地方交付税法の一部を改正する法律案、税制再改革基本法案、法人税法等の一部を改正する法律案、通行税法案、物品税法案、入場税法案及び地方税法の一部を改正する法律案の九案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第12号
○理事(井上吉夫君) 守住君、再質問してください。答弁者がわかってないようだ。ずばり質問部分をもう一遍言ってください。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第10号
○理事(井上吉夫君) 鎌田君、立って発言してください。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第10号
○理事(井上吉夫君) そこだけ答えてください。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第10号
○理事(井上吉夫君) 時間。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第10号
○理事(井上吉夫君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ─────・───── 午後一時十二分開会
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第8号
○理事(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔午後四時十五分速記中止〕 〔午後四時二十八分速記開始〕
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第8号
○理事(井上吉夫君) 速記を起こして。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第6号
○理事(井上吉夫君) 平野君の発言中に事実と異なる言辞があれば、後刻速記録を調査の上、適当な措置をとることといたします。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第6号
○理事(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第6号
○理事(井上吉夫君) 速記を起こして。
第116回 参議院 税制問題等に関する特別委員会 第4号
○理事(井上吉夫君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○国務大臣(井上吉夫君) このたび沖縄開発庁長官を拝命いたしました井上吉夫でございます。委員長を初め委員の皆様方にはよろしく御指導、御鞭撻を賜りますよう心からお願い申し上げます。 続きまして、沖縄開発庁長官として所信の一端を申し述べます。 政府は、昭和四十七年五月の沖縄の本土復帰に伴い、第一次沖縄振興開発計画を策定し、昭和五十六年度までの十年間にわたり、各分野における本土との格差是正と沖縄の自立的発展に必要な基礎条件の整備とを図るため、…
第114回 参議院 建設委員会 第3号
○国務大臣(井上吉夫君) このたび北海道開発庁長官を拝命いたしました井上吉夫でございます。 私は、全力を尽くして北海道総合開発の推進に努めてまいる所存でありますので、委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いを申し上げます。 引き続きまして、第百十四回国会における委員会審議に当たりまして、平成元年度の北海道開発行政の推進に関する私の所信を申し述べたいと存じます。 北海道は、豊かな国土資源に恵まれ、我が国において最も開発可能性…
第114回 衆議院 内閣委員会 第6号
○井上国務大臣 このたび北海道開発庁長官を拝命いたしました井上吉夫でございます。 北海道は、豊かな国土資源に恵まれ、我が国において最も開発可能性に富んだ地域であり、青函トンネルの開通や新千歳空港の開港など新たな発展基盤の整備も進み、国土の均衡ある発展に重要な役割を果たすことが期待されております。私は、我が国の長期的な発展に貢献する力強い北海道の形成を目指して、第五期北海道総合開発計画の推進に全力を尽くしてまいる所存でございます。 委員長…
第114回 参議院 予算委員会 第12号
○国務大臣(井上吉夫君) 北海道農業は、下条委員御指摘のとおり、今大変厳しい状況のもとに置かれております。都府県平均の十二倍、一戸当たり約十二ヘクタールという経営面積を持つ我が国の最も大規模な土地利用型農業地域として、今後さらに生産性の向上を図り、国民食糧の安定供給のためにさらに大きく北海道農業に期待をすべきだと思っておるわけでございます。昨年六月に閣議決定されました第五期北海道総合開発計画におきましても、規模の有利性を生かした低コスト…
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○井上国務大臣 このたび沖縄開発庁長官を拝命いたしました井上吉夫でございます。 昭和四十七年五月沖縄が本土に復帰して以来、今日までの間、国、県及び県民各位の努力により、社会資本の整備は大きく前進し、本土との格差は次第に是正されるなど沖縄の経済社会は総体として着実に発展してきたものと存じます。 しかしながら、水の確保の問題など生活・産業基盤の面でなお一層の整備を要するものが多く見られるとともに、産業振興や雇用の問題など解決を要する多くの課…