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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1963/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 そうしますと、一般公募はやらない、こういうことですか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 その際はやはり政府の保証を求められるのか、政府の保証はとらないわけですか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 政府の保証が必要になった場合には、政府の保証をとって発行される、こういうことなんですか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 三十八年度において債券を発行しないということであれば、今国会において、この改正法が成立せぬでもいいと思うのですが、どうですか、この点は。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 財投二十億は、振興会は何分で借りられて、これを振興会は何分で学校に貸しつけられるということでございますか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 第三十九条の二の大蔵大臣との協議条項は、財投受け入れの必要条件でありますか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 財投二十億は大学あるいは高等学校あるいは高等学校急増対策、どれに一番ウエートを置いておられますか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 そういたしますと、この改正法案がどうしても年度内に成立と、こういうことが非常に大事なわけでございますね。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 国立大学でありますが、あるいは東京にある国立大学とあるいは地方にある国立大学、まあ幾らか生徒一人に対して国費を使う差額はあるかもしれませんが、大体、国立大学生徒一人に対しましてどのくらいな国費を使っておるのですか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 今御説明がございました私立大学は九万七千円、これは助成がそうなっておるのじゃありませんね。私立大学の生徒一人に対して私立大学が払っている金がそれと、こういうことですか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 そういたしますと、私立大学の生徒九万七千円、私立の高等学校は大体三万五千円かかる。それには幾分か国なり県なりの助成が入っていると、こういうことですか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 私立大学の、概算でよろしゅうございますが、大体どのくらいおるようですか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 はあ。ついでに高等学校の生徒もお尋ねします。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 今年二月から三月にかけまして私立学校の高等学校でも大学でも、ことに高等学校でありますが、受験料が高い。あるいは入学料を二万も三万もとる。そのほかいろいろな父兄からの寄付金がある。一人の父兄が十五万も二十万も負担しなければならぬというようなことが新聞に出ておりますし、また一般社会からも非常な非難と申しまするか、いろいろな批評を受けているわけですね。しかし私立学校は、今お話がございましたように、大学においては九万七千円、また県…

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 今、次官から私学振興に対して、一般会計からの繰り入れ、または財投からの資金を増していくという御答弁があって私も非常に喜んでおるのでありますが、どうか私学振興の意味をもちまして、ひとつ私学振興会へ政府資金を潤沢に流していただくことを要望いたしまして私の質問を終わります。

自由民主党1963/03/19

43参議院 文教委員会 第11号

○二木謙吾君 今、成瀬さんがおっしゃられるとおり、同じ二十億の金を出すには、一般会計から出したほうがそれだけ私学振興会もし仕合せ、学校も仕合わせなわけですよ。だからできるだけ、どうしても足りなければ財投もふやしてもらわなければいかぬが、金が、今の一般会計から出れば一般会計のほうがいいわけです。

自由民主党1963/02/15

43参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○二木謙吾君 今の離職者の数を三十七年度、八年度について調べてもらいたいというのに加えて、それをもう一つ地域別に、たとえば常磐、北海道、あるいは山口炭田と九州、こういうふうに地域別になんぼ離職者が出るかということをひとつ出していただきたいと思います。参考になりますから。

自由民主党1962/11/30

41参議院 文教委員会 閉会後第2号

○二木謙吾君 第一班の調査報告を申し上げます。 私どもの班は、豊瀬委員と私と吉田主任調査員の三名が、去る十月七日から十四日までの八日間、徳島、高知の二県について、地方教育の状況、大学の実態及び文化財保存保護の現状を調査いたして参りました。 まず、徳島県の高校生の急増対策等について申し上げます。本県は、明年度の推定高校進学者を約一万五千六百名と踏んでおりますが、これに対し、公立高校の定員は二万四千二百五十名でありますから、差し引き千余名が…

自由民主党1962/10/31

41参議院 決算委員会 閉会後第7号

○二木謙吾君 相澤委員の御指摘になりましたように、道路の整備計画が一、二年で変更するということは、私どもは感心をせんのでありますが、しかし行き詰まれば当然変えられなければならんと思うのであります。道路整備ということは、日本の経済成長の発展の基盤でございます。あるいは産業発展の母体でもあるので、今後さらに第三次計画をせらるるならば、思い切って私は金を投入してもらいたい、そうして道路を整備してもらいたい。私どもが地方を歩きましても、住民が一…

自由民主党1962/10/29

41参議院 決算委員会 閉会後第5号

○二木謙吾君 時代はスピード時代になっておりまして、今お話のとおり、航空機を利用する人がだんだんとふえるのであります。外国ではすでに、日本で自家用自動車を持っておるように、自家用の航空機を持ってやっておると、こういう時代になっておるのであります。わが国におきましても、各地に飛行場ができさえすれば、どんどん私はローカルの飛行機を利用する人がふえると思いますが、これに対しまして、国際的のことはよいのでございますが、ローカルの航空行政に対する…